LinuxThe open source operating system that runs the world.The open source operating system that runs the world.
春です。 何か新しいことがしたくなるこの季節。 ついにemacsからvimに乗り換えてみました。 というわけで、ここ一週間ほどゲームもtwitterもろくにせず、ひたすら.vimrcをカスタマイズしまくっていました。 正しくはカスタマイズすべくググりまくっていたんですけど‥‥。 その甲斐あってかなり結構満足するものが出来たので、思い切って晒してみます。 まず最初に私がインストールしたvimですが、いくつか試して最終的に以下のCocoa版に落ち着きました。 PrivatePortfile/Vim72 - MacPortsWiki-JP 最初はMacVimなどを使っていたのですが、他のはiminsert=0が使えませんでした。 それでは、.vimrcをぺたりんこ。 PLAIN TEXT TEXT: "--------------------------------------------
WYSIWYGなHTMLエディタは既に数多く存在している。有名なものとしてはFCKEditor、TinyMCEなどが知られている。これらは非常に便利な代物ではあるが、出来上がったものをカスタマイズしようという気にならないくらい重厚な作りになっている。 シンプルな作りのWYSIWYGエディタ もっと自分たちにあったシンプルでカスタマイズが容易なものを!そう願った37signalsは自分たちで作ってしまうことを考えた。 今回紹介するオープンソース・ソフトウェアはWysiHat、カスタマイズ容易なWYSIWYGエディタだ。 WysiHatの特徴はprototype.jsをベースに作られている点だろう。そして文字に対する装飾がメソッドを呼び出すだけで良いというシンプルさもある。選択されている文字などを気にすることなくアクションを呼び出すだけで良い。 prototype.jsベースなのでカスタマイズ
似たようなツールがあったような気がしないでもないが、知っておいて損はなさそうなのでご紹介。 Lynchrでは画像をアップして、その画像に自由にメモをつけることができる。吹き出し風のメモなので、ピンポイントで場所を指定してコメントすることができる。 また吹き出しの大きさや方向も変えたりすることもできる。出来上がったメモ付き写真はURLで共有することも可能だ。 ただ、Lynchr上では日本語の表示にも対応はしているが、画像に変換するコマンドを使うと化けてしまうのがちょっと惜しい。 どちらにしろ、こうしたお手軽ツールは数多く知っておくとなにかと便利ですよね。
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おそらく、誰もがやる深夜のWebサーフィンは、究極のところ時間の無駄ではないのかもしれない。 それは、Webで夢をみているのにほかならないのだ。(T.B=リー「Webの創成」より) 最近はRailsからちょっと離れ、素のRubyでいくつかライブラリの使い方なんぞを調べています。 Rubyのスクリプトを書くのに以前はRDEを使っていたんですが、せっかくなのでこれもVimに移行してみました。 とはいえデバッグ周りの便利なGUIは一切無いので、あくまでちょっとしたスクリプトを書く程度の使い方になります。 通常の実行方法? 通常Rubyの使用できる環境であれば、以下のコマンドを実行することで現在開いているファイルをRubyで実行できます。 :!ruby % Windowsのコマンドプロンプトが別窓で立ち上がり、コマンドラインから実行したときと同じような状態で実行結果が表示されます。 :!rubyコ
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