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http://calc2latex.sourceforge.net/indexj.html から、calc2latex_024_jp_linux.zipをダウンロード。展開。 まず、導入。 ツール->マクロ->マクロの管理->OpenOffice.org Basic 管理 ライブラリタブ インポート script.xlbを選択 閉じる 閉じる で、実行。 実行範囲を選択。 ツール->マクロ->マクロの実行 マイマクロ - Calc2LaTeX - Calc2LaTeX - Main 実行 で、オプション選択し、Convert で、コピペ。
散布図作成の基本についてご紹介しました。 折れ線グラフや棒グラフを作成するときとは、グラフウィザード起動前に選択しておくべきセル範囲が異なることが、なんといってもポイントです。 しかしこの基本的な方法で散布図を作成する場合、ワークシート上で選択した表の、左側にある数値がX軸に、右側にある数値がY軸に、必ずなってしまいます。 しかし実務ではそうではない散布図を作成したいということもあるでしょう。 つまり、左側にある数値をY軸に、右側にある数値をX軸にしたいというケースです。 ▼操作手順:散布図を作成する ※ワークシート:Sheet1の、A2:A11セルに氏名、B2:B11セルに身長、C2:C11セルに体重が入力されているときに、身長をY軸に体重をX軸にして散布図を作成する例 ワークシート上のデータの入力されていないセルを選択 ↓ [標準]ツールバー−[グラフウィザード]ボタンをクリック ↓
近似曲線を追加する際に、数式をグラフに表示することができますので、近似曲線の傾きを調べたい場合は、近似曲線と一緒に数式もグラフ上に表示させてください。 ▼操作手順:近似曲線と数式を追加する メニュー[グラフ]−[近似曲線の追加]をクリック ↓ [近似曲線の追加]ダイアログ−[種類]タブで近似曲線を選択 ↓ [近似曲線の追加]ダイアログ−[オプション]タブをクリック ↓ [グラフに数式を表示する]チェックボックスをOnに ↓ [近似曲線の追加]ダイアログ−[OK]ボタンをクリック 上記の操作で「線形近似」を選択していた場合、 「y=ax+b」 といった数式が表示され、傾きが「a」であるということがわかるはずです。 既に近似曲線を表示させている場合、あとからでも数式を表示させることは可能です。 近似曲線上で右クリックして表示されたショートカットメニューから[近似曲線の書式設定]をクリックすると
エクセルで管理しているデータをホームページ上で公開する場合の変換方法として考えられるのは何か。 まず単純なのが、エクセルの表部分を選択してそのままホームページ作成ソフトに貼り付ける方法。 これは簡単ですが、余分なタグがたくさん生成されますので私は使ってません。 私が使っている変換方法は少々面倒かもしれませんが、以下の要領です。 まず以下がHTMLへ変換したい表です。 次にデータの間にセルを追加します。 次にテーブルタグ要素をセルに追加していきます。 これにはテーブルタグの知識が少々必要です。 そして、全て選択します。 貼り付け先はテキストエディタです。 私の場合は秀丸を使用しています。 秀丸に貼り付けると、下記のように語句がタブによりスペースが空きますので全て削除します。 まずは、タブを選択して、コピー そして、タブを置き換えて消し去ります。 すると、以下のようにキレイになりました。 あと
日頃より楽天のサービスをご利用いただきましてありがとうございます。 サービスをご利用いただいておりますところ大変申し訳ございませんが、現在、緊急メンテナンスを行わせていただいております。 お客様には、緊急のメンテナンスにより、ご迷惑をおかけしており、誠に申し訳ございません。 メンテナンスが終了次第、サービスを復旧いたしますので、 今しばらくお待ちいただけますよう、お願い申し上げます。
Officeの一般機能からVBAまで、即座に活かせるテクニックが2,500以上! アプリケーション別、機能別に分類されていますので目的に応じたテクニックを探すことができます。
Excelに、毎日文字や数字を入力している──そんなビジネスパーソンも多いことだろう。少しでも入力を早く、簡単にしたい。そんなときは、Excelに備わっているショートカットをうまく活用したい。 1──日付と時刻 [Crtl]+[;]を押すと、今日の日付が。[Crtl]+[:]を押すと、現在の時刻が入力される。 業務記録などを付けていく際には、これを使えば簡単に日付や時刻を入力できる。「now」関数と違うのは、入力した時点の日付・時刻が固定されることだ。 2──繰り返し作業 せっかくコンピュータを使っているのだから、同じような作業は自動的にやってほしい。複雑な作業で、今後も繰り返し使うなら、マクロを書くというような選択もあるだろうが、ちょっとした変更──例えば、セルを1行おきに色を付けたい──なんてときは、[F4]キーを使う。 最初のセルに対して操作を行い、同じ操作をしたいセルを選んで[F4
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