最大メモリ128GBのクアッドコアMini-ITXマザー、ASRock Rack「C3558D4I-4L」 2017.12.25 10:44 更新 2017.12.22 配信 ASRock Incorporation(本社:台湾)のサーバー/ワークステーション向けブランドASRock Rackは2017年12月22日(現地時間)、4系統のギガビットLANを搭載する、クアッドコアMini-ITXマザーボード「C3558D4I-4L」を発表した。 Intelのサーバー向け省電力SoC Atom C3558(4コア/4スレッド/2.20GHz/キャッシュ8MB/TDP16W)を搭載するMini-ITXマザーボード。 メモリスロットはデュアルチャネルのDDR4-2400MHz×4本で、ECCメモリをサポート。また一般的なUDIMMなら16GBモジュールが、RDIMMなら32GBモジュールに対応し、
今更感漂うLGA775マザーですが、オンボードGPUとしては当時の最高峰。 低コストに余り物で実用レベルのHPCクラスタを構築する計画をたてて、ちょっとずつ組んでます。 ZOTAC GeForce 9300-ITX WiFi GF9300-D-Eですでに2台組んでおり、ほぼ同等の構成。 【安定性】 普通。 【互換性】 Linuxでの使用を前提にするとGbEが面倒(NVIDIAのMACのため)。 ZOTAC GeForce 9300-ITX WiFiと異なり、本マザーボードはDDR2 SO-DIMMです。 【拡張性】 Mini-ITXとしてはいい方(PCIe x16)。 【機能性】 オンボードGPUがGF9300より高クロック(なだけ)。GPGPU(CUDA)も一応対応。 単精度浮動小数点演算で54GFlops(理論値)なので、マトモな科学計算用途では今更感が漂いますが・・・。 1本しかない
どうも、はじめまして、元PCパーツショップ店員のMこと元店員Mです。 WWDC2013でちら見せして、その斬新な形状が話題になった新型Mac Pro。に、そっくり(Amazonが商品を間違わぬよう注意を促したほど)なideacoのゴミ箱『Tubelor』にパーツを詰め込んでなんちゃって新型Mac Proを作ってみました。サイズを見たら、高さ30センチ、幅と奥行きが20センチだったのでこれなら「イケるな」と思いポチっと注文したのがきっかけです。 まずは今回使ったパーツからご紹介。 CPU:Core i3-2100T(2.5GHz) メモリー:DDR3-1333(2GB)×2 マザーボード:Intel DH67CF(ミニITX) SSD:Intel SSD520(120GB)×2 と、メインはこんな感じです。「オイ、世代が古いぞ」と突っ込まれそうですが……、家に余っているパーツを使ったので中身
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