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ICEに関するyamataka548のブックマーク (1)

  • NAT 越えに置ける STUN の位置付け - Qiita

    Intro WebRTC 関係で、 NAT 越えの際に必ずお世話になる STUN について。 STUN まず STUN 関連の RFC では大きく 2 つある(7350 は除く) https://tools.ietf.org/html/rfc3489 https://tools.ietf.org/html/rfc5389 後者が前者の更新版なので、前者を旧仕様、後者を新仕様と呼ぶことにする。 新旧どちらの仕様も STUN であり、 NAT 越えに使うという雑な説明の上では同じなのだが、 この二つは更新とはいえかなり違うものになっている。 旧仕様の範囲 まず、旧仕様では STUN は以下の略だった。 Simple Traversal of UDP Through NATs つまり、 UDP で NAT を超えるためのプロトコルとして定義されており、 実際にそのための方法が定義されている。 具

    NAT 越えに置ける STUN の位置付け - Qiita
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