タグ

関連タグで絞り込む (2)

タグの絞り込みを解除

sslに関するy-110のブックマーク (2)

  • Takayuki Nakamura's blog: 名前ベースのVirtualHostでそれぞれのSSLサーバ証明書を使う

    2007年7月4日 名前ベースのVirtualHostでそれぞれのSSLサーバ証明書を使う #なんだかんだしてたら、半月経ってしまった #来週になったら、ちゃんと再開 『Name-based SSL virtual hosts』 より 名前ベースのVirtualHostでSSLを使う場合、以下の方法をとれば、それぞれのVirtualHostごとの証明書を使うことができます。 ワイルドカード証明書を使うCN=*.example.com という設定の証明書を使えば、www1.example.com と www2.example.com で共通のサーバ証明書を使うことができます。 subjectAltNameを使う 証明書の subjectAltName に別名としてVirtualHostのDNS名を書いておきます。サーバにセットする証明書は1つですが、証明書内の別名をチェックすることで、「証明

    y-110
    y-110 2007/07/05
  • Pound の SSL セキュリティレベルを制限(上げる)方法

    最近、会社のセキュリティーレベルを上げるべくいろいろな活動がされています。で、最近きたお達しが、Web サーバの SSL の暗号レベルの強化。具体的に言うと、今となっては時代遅れな SSLv2 を許可せず、SSLv3 にすると言うもの。そして、暗号強度の弱い暗号化を許可しないという2点です。 普段、SSL のレベルなんて気にしてネットをやっている方は数少ないと思いますが、IE や FireFox のオプションで指定可能です。例えば、IE だとこんなかんじです。 通常、SSLv2 にチェックがついていると思います。ここで、SSLv2 のチェックを外せば、より暗号強度の強い暗号方式をサーバ側に要求して SSL 通信をすることができます。 クライアント側の設定はこれで完了ですが、サーバ側も当然ながら設定が必要です。 デフォルトの設定(何も設定しない場合)で許可される暗号方式 通常の場合、サーバに

  • 1