近年は仮想通貨が投資の対象として人気を集めていますが、仮想通貨は犯罪組織のマネーロンダリングに使用されるケースがあると指摘されているほか、仮想通貨自体もハッキングのターゲットになっています。そんな中、仮想通貨取引所のBinanceとHuobiのセキュリティチームが協力し、北朝鮮系のハッキンググループであるLazarus Group(ラザルスグループ)がマネーロンダリングに利用したアカウントを凍結し、124BTC(約3億3500万円)を取り返したことが報告されました。 Binance, Huobi team up to recover $2.5M from Harmony One hackers https://cointelegraph.com/news/binance-huobi-team-up-to-recover-2-5m-from-harmony-one-hackers Lazar
税務署が自分と同姓同名の他人に個人情報を漏えいした──あるTwitterユーザーの投稿が話題になった。この投稿について、ITmedia NEWSが国税局と国税庁に確認したところ、両者とも「このような案件が起きたのは事実」と認めた。投稿者のさわだ(@HanakinTV1st)さんに詳しい経緯を聞いた。 さわださんによると、トラブルが発生したのは1月4日。さわださんと同姓同名の人物が国税ポータルサイト「e-Tax」の申請をするため税務署を訪れ、申請用紙と免許証を提出した。その際、税務署からは「すでに識別番号がある」と案内があったが、暗証番号が不明であったため再設定の手続きをしたという。このときに税務署は、さわださんの識別番号を同姓同名の赤の他人に教えていた。 その人物が税務署で再設定した暗証番号でe-Taxにログインしたところ、そこにはさわださんの連絡先などの個人情報が掲載されていた。不審に思
私も普段↑のようなベーコンをよく買っているので、言われてみれば違うかも…?というくらいでしたが、まとめやコメント欄を見るに欧米式ベーコン(仮)と日本式ベーコン(仮)は「プリンとプッチンプリン」くらい違うらしい。 <コメントで語られていた欧米/日本ベーコンの主な違い> ・カリカリに焼ける/焼けない ・脂身がある/ない ・燻製している/燻製液を使っている ・塩気や肉の味がある/ない ・砂糖や水飴が入っていない/入っている ・焼かないと食べられない(非加熱食品)/生で食べられるか (厚さは関係ないらしい) つまり、燻製されていて脂身と塩気があって甘みがない非加熱ベーコンだと本場に近い味わいになるということ? じゃあ、その本場っぽいガチベーコンは日本だとどこで買えるのか?調べてみました。 Twintter @Ebisu_mom @conbiniboys I've been forever sear
「この仕事は期限までにまだ余裕があるな」と考えて「先延ばし」してしまい、ギリギリになって慌てる——。多くの人に一度ならず経験があることだと思います。 脳科学的見地から見ると、先延ばしはどういうメカニズムによって起きるのか、そしてどうすれば先延ばしをなくすことができるのか、脳科学者の生塩研一(おしお・けんいち)先生に聞いてみました。 構成/岩川悟 取材・文/清家茂樹 写真/塚原孝顕 自分の「先延ばし度」はどれくらい? 先延ばしを招くのは、最近注目されている脳領域 「脳の司令部」を鍛えて先延ばし癖をなくす 自分の「先延ばし度」はどれくらい? みなさんの「先延ばし度」はどれくらいのレベルでしょうか? まずは、先延ばし度の自己診断テストを紹介しましょう。これは、心理学的アプローチによる先延ばし研究の世界的権威である、ピアーズ・スティール博士が考案したものです(ピアーズ・スティール『ヒトはなぜ先延ば
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く