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役人に関するwebmarksjpのブックマーク (2)

  • 『JASRACの呆れた実態な記事』

    随分とご無沙汰してしまいましたが、最新号の週刊ダイヤモンド に「日音楽著作権協会(ジャスラック)使用料1000億円の巨大利権 音楽い物にする呆れた実態」て掲載がされていたので、そんなネタでも。 記事は、JASRACをめぐる巨大利権や天下りの歴史、それと横暴な取り立てが主な内容でしたが、JASRAC幹部の報酬も載っていて流石はダイヤモンド、他の公益法人トップの年収との比較が面白かったです。つか知りませんでした。小野清子 さんがJASRAC理事長してた時の年収は、日道路公団総裁(2,614万円)や日中央競馬会理事長(3,000万円)を凌ぐ3,565万円だったなんて。羨ましい。理事長のする仕事って何だか知らないし。JASRAC職員からすれば、小野清子アナタ誰的な存在だったろうし。JASRACには体操選手いないしオリンピックも目指してません、て。永田町ルートつっても落選したばかりじゃん(

    『JASRACの呆れた実態な記事』
  • 霞ヶ関のスパゲティ - 池田信夫 blog

    公務員制度改革が、土壇場で官僚の猛烈な巻き返しにあって迷走している。「内閣人事庁」をコアにして、公務員の業務と人事を官邸が集中管理するという法案は、渡辺行革担当相と中川秀直氏などの「反霞ヶ関」勢力と、その他の圧倒的多数の闘いになっているようだ。 その多数派工作の武器になっているのが、「公務員制度の総合的な改革に関する懇談会報告書への素朴な疑問」と題するA4で3ページの怪文書だ。今のところウェブに全文は出ていないが、河野太郎氏のブログによれば、概要は次のようなものだ:政官の接触を集中管理すれば、国会議員が情報を得られなくなりかえって官僚主導になるキャリア制度を廃止して、優秀な公務員が集まるのか。一人の公務員が採用されてから退職するまでにどんなキャリアを歩むかという観点から制度設計を考えるべきではないか懇談会が提案する幹部候補生育成システムはキャリア制度の看板の掛け替えではないか人事を内閣一

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