星野俊樹『とびこえる教室』 @tipacabla これまで複数の高校と大学でゲスト講師として話してきたが、生徒や学生から一定の割合で ・必要な差別もある。 ・多様性を拒否する多様性も保障されるべき。 ・マイノリティにいちいち配慮していたらキリがない。 ・マイノリティがその集団に何%いたら配慮すべきなのか。 という意見が出る。人権の知識を子どもたちが持たないまま、民主主義教育や対話という理念先行でディスカッションさせると、教室内でファシズムとポピュリズムが横行する。その時に脅威にさらされるのは、マイノリティ性を持つ子どもたちだ。人権教育は、民主主義教育や対話の土台であって、後から足すものではない。 note.com/toshiki_hoshin… 2026-07-16 00:43:45
mikko @s_mikko5 小6不登校の娘、もうこの先学校には行かないと宣言。中学も行かないって。学校嫌だ。先生も嫌だ。何もかも嫌だから行かないって。反抗期に差し掛かっているのか、ずっと不機嫌だし、会話もかなり減った。ネットやゲームを朝から晩までやり続けてる。それを許せない旦那も、どんどん不機嫌になるし。 2026-07-14 20:16:50 野生ママ @animal_based_a @s_mikko5 日本には地域のフリースクールや相談窓口、学びの多様な選択肢が驚くほどたくさんあります。学校のことは一度横に置いて、まずは娘さんの「おいしいご飯(お肉や甘い果物)」と「睡眠」を最優先に、お家でゆっくりエネルギーを溜めさせてあげてくださいね。親御さんも、どうか休んでください。 2026-07-15 10:58:01 mikko @s_mikko5 @animal_based_a ありがと
【速報】東京・高田馬場ライブ配信中女性刺殺事件 殺人などの罪に問われた男に懲役16年の実刑判決 東京地裁 | TBS NEWS DIG 去年3月、東京・新宿区の路上で動画のライブ配信中だった女性を殺害したとして、殺人などの罪に問われている男に対し、東京地裁は先ほど、懲役16年の実刑判決を言い渡しました。高野健一被告(44)は去年3月… TBS NEWS DIG
※事実関係は2026年7月14日時点の各社報道と公的発表に基づきます。主な出典は文末にまとめております。 昨日、こんなニュースが流れました。 2022年に沖縄市で、警察官の警棒が当時高校生だった男性の右目に接触し、失明させた事件。沖縄県議会が7月13日、県が男性らに計約9140万円を支払う和解の議案を可決しました。 このYahoo!ニュースのコメント欄で、いちばん上にあったのが、こんな声です。 高校生が暴走したことがきっかけなのに和解金を支払うというのが理解できない。こんなんじゃあ警察も職務を全うできないし、暴走族を更に付け上がらせるだけの結果になることを誰も理解していないのだろうか? https://news.yahoo.co.jp/articles/e85775803d1404ae78dc7c9274226f9ac43f565e/comments「共感した」は2万9000件(7月14日
都心 @nas19672774 俺が一番油断してパワハラ認定されかけたのは、20半ばのジュニアにゴミカスみたいな質問されたとき、このマニュアルに大体書いてあるから一回読んで書いてなかったら聞いてねと言ったことよ。そのあと上司の尋問にあい、そのジュニアと業務の関わりがなくなった。 x.com/butaniku_soon/… 2026-07-14 23:28:54 豚肉 @butaniku_soon 実際にはちょっと指摘とか厳しめにすると「怖いから上司になってほしくない」とかマジですぐ言われるので、管理職の皆様は引き続き真に受けたらダメですよ。ぬるま湯に漬け込んで、ミドル以上でなんとかしましょう。 x.com/nikkei/status/… 2026-07-13 14:50:10
「舐められない人」になるための5つの技術|もとやま 仕事をしていて、「ああ、この人はなんとなく押せば引いてくれる人だ」と相手に学習されてしまう瞬間ってあると思うんですよね。 一度そう認知されると、以降ずっと押される側に回り続けることになります。 会議… 1 user note(ノート) もとやま @ysk_motoyama 自営業兼会社員の「自由気ままな働き方」を発信|著書『投資としての読書』『仕事ができる人のキリの悪い時間の使い方』|生成AIとかコンテンツマーケとかDXとかデータマネジメントが得意|株式会社Shikumu代表|グロービス講師|元PwCコンサルタント|Globis MBA|慶應商←佐賀西|福岡住み note.com/yusuke_motoyam…
これは、ある種の事件だと思う。社会運動の界隈で起きた、「おじ」の振る舞いによる事件だ。 こういう形で、ここまで分かりやすい教材のようなおじが現れたことは、むしろチャンスなのではないかと思う。今回の出来事を言語化し、今後に備えるためのマニュアルの一つとして活用できるのではないか。 この記事は、デモに行き始めたばかりの人や、初めてスタンディングをしてみた人など、社会運動に参加し始めたばかりの人に向けて書いている。 これから先、社会運動に関わっていると、いろいろな揉め事に出くわすと思う。そのパターンの一つとして、今回の「おじによる無自覚な引っかき回し」を頭に入れておいてほしい。 「おじ(概念)」とは何か先に断っておきたい。 ここで言う「おじ」とは、決して高齢の男性を指しているわけではない。これは概念としてのおじであり、場に持ち込まれる家父長制的な仕草や、特権を多く持つ人に見られやすい振る舞いを指
公正世界仮説だよね 「悪いことをした人には天罰が下る」みたいな これ教育には良いんだけど行き過ぎると「悪いことしていないなら悪いことは起きない」「悪いことが起きたのは良い子にしていないからだ」って思考になってしまうので危ない これ日本人に多くてさ うちの親もそうでなにか悪いことがあると全部「普段の行いが」になるんだよね(部屋が汚いとか早起きとか真面目さ) 因果関係ねーじゃんっていう ーーーー そうだね因果応報だね 因果応報であってほしいとか、因果応報であるはずだと言う思想が公正世界仮説 あまり好きではない、思考停止するので ヤニ子がそれを言うとギャグになるから大好きなんだけどさ 「悪いことしてない(自認)のに不幸な目に遭うのは何でだ」みたいに思ってる人ガチでいそう
東京都に住む大友秀逸さん(50)のXに、男性から突然連絡が来たのは7月1日だった。 2008年6月8日に発生した「秋葉原無差別殺傷事件」を特集したインターネット番組が今年6月に放送され、大友さんはそこに出演した。男性は、その動画をYouTubeで見て、大友さんのXに辿り着いたとみられる。 「最近生きるのにも疲れてきたんで、秋葉のように楽しくヤッてタヒもいいかとよく思うようになりました」 「タヒ」とは、ネット上の隠語で「死」を示す。無差別殺人を肯定し、自らも事件を起こして死にたいとほのめかす内容だった。 こうした相談を普段から受けている大友さんは、頭ごなしに否定したり刺激したりせず、ダイレクトメッセージ(DM)に誘導してやり取りを続けた。 そこで、男性は、自身が抱える困難や生きづらさについて吐露したという。 「東京に出てくるなら、まず飯でも食いませんか」 大友さんは、相手に予定を入れさせ、犯
「生きづらさ」を個人の責任として片付ける風潮は根強い。『生まれたくなんかなかったのに それでも生きるための哲学』(幻冬舎)の著者・小島和男氏(学習院大学文学部哲学科教授)は、「生きづらさの原因は個人ではなく制度にある」と語る。反出生主義という思想を入り口に、親子関係や少子化、人生の意味を問い直しながら、苦痛を少しでも減らして生きるための考え方について、小島氏に聞いた。(聞き手:関瑶子、ライター&ビデオクリエイター) ──本書は、反出生主義の立場から、苦痛を取り除いて楽に生きる術を模索することを目的としています。改めて、反出生主義とはどのような考え方なのでしょうか。 小島和男氏(以下、小島):反出生主義は新たに人を生み出すこと、すなわち、子どもをつくることには重大な問題が伴うという考え方です。 2006年に南アフリカ共和国の哲学者デイヴィッド・ベネターが上梓した『Better Never t
物価高による生活苦を理由に、東京で不特定多数の人を無差別に殺害しようと準備したとして、富山県警は滑川市在住の無職の男を逮捕しました。男は「射殺されるか死刑になって死ぬことができると考えた」と供述しているということで、警察が具体的な実行計画などについて調べを進めています。 富山県警察本部 この記事の画像(3枚) 高速バスを予約し、ナイフをリュックに 殺人予備の疑いで逮捕されたのは、富山県滑川市上小泉の無職・毛利勝己容疑者(53)です。 警察によりますと、毛利容疑者は東京都内で不特定多数の人を殺害しようと計画。富山発東京行きの高速バスを予約したうえで、自宅でリュックサックにナイフ1本を入れるなど、殺人の準備を進めていた疑いが持たれています。 警察は11日、毛利容疑者が不特定多数の人の殺害を計画しているとの情報を入手。1人暮らしをしているアパートの部屋で容疑者を発見し、逮捕しました。 「射殺され
傷口と包帯 七井海星 SNSで共感とざわつきで満たした注目の読み切り作が、ついに連載化!関東一円を占めるヤクザの親分の娘の世話係を言い渡された若頭・切谷。しかし、そのお嬢様にはある特殊な性癖があって…
最近になって、妻といる時間が苦しく思うことが増えた。私はまだ30代だけど、妻とは人生の半分以上を一緒に過ごしてきたので相応に理解しているつもりだった。 もちろん、相手のことが手に取るようにわかるわけではなく、積み上げた経験によって、どんな入力がきたらどんな出力を返すのか、相手の振る舞いを推測できる精度が高いだけにすぎないのだが。 転機はやはり子供ができたことだと思う。お互いに、それによって心境の変化があったわけではないけれど、過ごす時間の大部分を子供に取られるようにはなった。 断っておくと、それ自体が苦痛な訳ではない。私は分類としての子供というものが好きではないけれど、自分の子供まで苦手、というわけではないのは自分で安心したところだ。 全く言葉も何も通じたものではないし、言うことも聞いちゃくれないんだけど、よく懐いてくれているし、可愛らしさもある。 私はこの居心地の悪さのような苦痛がどこか
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く