東京・秋葉原が様変わりしている。オタクの聖地の名物となった「メイド喫茶」が急速に数を減らしている。ジャーナリストの肥沼和之さんは「かつて100店以上あったが、30店もない。今では別の業態が急増し、客引きをするメイド姿の女性たちが現れるようになった」という。なぜ秋葉原の街は変質したのか。肥沼さんが現地を取材した――。(前編) 秋葉原が“歌舞伎町化”している 秋葉原が近年、様変わりしているという。戦後は電気街として栄え、2000年前後からアニメやゲームやフィギュアを扱う店や、メイド喫茶の普及によって「萌え」の聖地となり、オタクたちで賑わった。 だがここ10年ほどで、店舗も街並みも訪れる人も大きく変わったことが、複数のメディアやSNSで確認できる。なかには「治安悪化」「ぼったくり」「スラム街」「半グレ」など、過激な言葉も散見する。どのような街になっているのか、現地を訪ねた。 「まるで、歌舞伎町の
高市早苗首相は15日の党首討論で「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」の原案が長期金利上昇を引き起こした原因ではないとの見方を示した。「強い経済」の重要性を説き「成長のスイッチを押して、押して、押しまくる」と強調した。国民民主党の玉木雄一郎代表が「骨太ショック」への認識を質問したのに答えた。首相は「閣議決定もしていない原案がショックの原因だと思っていない」と述べ、「為替市場や金利はさま
内閣支持49%、発足後最低 60歳代で激減―時事世論調査 時事通信 編集局2026年07月16日15時06分配信 参院法務委員会で質問を聞く高市早苗首相=16日午後、国会内 時事通信が10~13日に実施した7月の世論調査によると、高市内閣の支持率は49.0%で過去最低を更新した。昨年10月の政権発足以来、半年以上6割前後の高水準を維持してきたが、前月から5.3ポイント下落し、初めて5割を下回った。不支持率は25.2%、「分からない」は25.7%だった。 自民支持率、消えた解散効果 22.8%に急落◆時事通信6月調査【解説委員室から】 与党は終盤国会で「副首都」創設法案などの審議を強行し、野党は一時審議を拒否した。こうした政権・与党の国会運営が支持率低下の一因となった可能性もありそうだ。 年代別では60歳代で最も支持率が減少した。39.9%(前月63.7%)に落ち込み、不支持率は33.3%(
※事実関係は2026年7月14日時点の各社報道と公的発表に基づきます。主な出典は文末にまとめております。 昨日、こんなニュースが流れました。 2022年に沖縄市で、警察官の警棒が当時高校生だった男性の右目に接触し、失明させた事件。沖縄県議会が7月13日、県が男性らに計約9140万円を支払う和解の議案を可決しました。 このYahoo!ニュースのコメント欄で、いちばん上にあったのが、こんな声です。 高校生が暴走したことがきっかけなのに和解金を支払うというのが理解できない。こんなんじゃあ警察も職務を全うできないし、暴走族を更に付け上がらせるだけの結果になることを誰も理解していないのだろうか? https://news.yahoo.co.jp/articles/e85775803d1404ae78dc7c9274226f9ac43f565e/comments「共感した」は2万9000件(7月14日
俳優・佐藤二朗(57)のハラスメント騒動の核心とは――。フジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で起きたトラブルは、女優・橋本愛(30)のあごを佐藤が何げなく触ったところから始まった。その後、佐藤による2度の楽屋突撃、俳優仲間を盾にした〝物言い〟で、事態はこじれにこじれた。厄介なのは当の佐藤に悪気がないことだった。 佐藤と橋本のトラブルは連日ワイドショーをにぎわせている。発端は同ドラマのワンシーン。運転席で目をつぶる橋本に助手席の佐藤が「口ではなく目を開けて」と言い、彼女のあごを触ったところから始まった。 橋本は過去のハラスメント被害により、身体接触に制限のある女優だった。そのことを後から聞いた佐藤は橋本の楽屋を2度にわたり突撃。過去のトラウマに理解を示しつつ、事前の共有なしに接触制限を求めるのならば「俳優を続けるべきではない」などと突きつけた。 これをフジの外部弁護士は「ハラスメント」と
フジテレビ系4月期の連続ドラマ『夫婦別姓刑事』で、ダブル主演の佐藤二朗(57)と橋本愛(30)の間で撮影中に起こったハラスメント騒動はネット上を大いに騒がせている。 「佐藤は大手事務所で、橋本は中小事務所。通常なら、ネット世論は大手ではなく中小のほうに傾く。しかし、今回は『佐藤擁護』『橋本非難』が目立ちます」(芸能記者=以下同) なぜ、このトラブルは大手事務所の佐藤に味方する声が大きいのか。 「3つの要素が絡んでいると思います。1つは『週刊文春』が報じたこと。ネットには文春を快く思わない人たちがいる。松本人志や中居正広氏がスキャンダルを暴かれ、謹慎や引退に追い込まれた。原因は本人たちにあるはずですが、中には『報じたのが悪い』と責任転嫁するネット民もいる。そして、SNSで『文春廃刊』と言い出す。今回の件も、事実を冷静に判断するよりも『文春憎し』の思いが強いから、佐藤の味方をしがちになる」 も
《僕は心から、もうフジとは関わりたくないです》 7月7日、Xにそう投稿したのは俳優の佐藤二朗(57)。 【写真あり】佐藤二朗と距離をあけ…橋本愛が共演ドラマのインスタグラムで見せていた“異変” 7月1日の「文春オンライン」による報道に端を発した佐藤と女優・橋本愛(30)の“ハラスメント騒動”は、なお混迷を深めている。 「文春」によると、トラブルは2人がW主演を務めるフジテレビ系ドラマ『夫婦別姓刑事』の現場で発生した。 過去に出演した舞台で受けたハラスメントによるトラウマから、橋本が身体的接触に制限を設けていることを、佐藤はクランクイン後に知らされた。その後佐藤は2度にわたり橋本の楽屋を訪ね、「トラウマがあって夫婦役を演じるなら先に状況を相手に共有すべき」「その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないか」などと伝えたのだという。 この言動がハラスメントに当たると報じられると、佐藤の所
ここしばらく、はてなの政治系ユーザーをいろいろ見ていた。 右寄りの人も左寄りの人も、主張そのものは真逆なんだけど、見ているうちに「こいつら思考回路はかなり似てない?」となった。 右の極端な人は何を考えているのか 右の極端な人は、中国、韓国、移民、左派、フェミ、メディアあたりを警戒する。 世界観としては、善良な普通の人々が、腐敗したエリート・左派・外国勢力・活動家に侵食されているという構図になりやすい。 社会問題を見ると、 「工作」 「売国」 「利権」 「反日」 「カルト」 みたいな言葉で説明しがち。 本人としては、国や治安や表現の自由を守っているつもりなんだと思う。 特に多いのが、 「左派は自分たちに甘い」 「男女を逆にしたら炎上するだろ」 「保守が同じことを言ったら差別扱いするくせに」 みたいなダブスタ指摘。 表現規制にもかなり敏感で、漫画やゲームや広告が批判されると、単なる好き嫌いの話
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20260710123848 soimilktea 「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です」と弁護士に厳重注意されてるのに、 Xで犬笛を吹きまくって被害者ムーブにすり替えた佐藤二朗に同情できる奴がまだいるのか? 2026/07/10 これで佐藤への批判になってると考えること自体もう とても滑稽だと思うんですよね。 1.世間を巻き込んで開戦したのは佐藤側? Xで犬笛を吹きまくって この問題を大々的に報じて世の意見を問うたのは文春ですよね。 佐藤二朗はそれから身を守るために反論を始めた側。 このsoimilkteaみたいな人の意図が本当に 「橋本愛さんに負担を掛けないことを第一に!」ということであれば まず文春を猛批判するはずだし、しなければならないのに、 してないですよね?
俳優の佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)の一連の騒動で現場スタッフに同情の声が寄せられている。 【写真】スリムだった頃の佐藤二朗 「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤が橋本の楽屋に押しかけ、キャリアを否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。 事態を重く見たフジは外部の弁護士に調査を依頼し、不適切な発言をした佐藤を厳重注意。一方、佐藤の事務所は「ハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではない」と反論している。 気の毒なのは殺伐とした空気で撮影を行った共演者やスタッフたちだ。芸能プロ関係者は「主演同士がバチバチというのは聞いたことがない。脇役ならまだしも、主演俳優には途中で降りられたら困る。スタッフは神経をすり減らしていたと思いますよ」と語る。 橋本との共演シー
俳優の佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)の一連の騒動で現場スタッフに同情の声が寄せられている。 「週刊文春」によると、6月23日に最終回を迎えたフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の現場で佐藤が橋本の楽屋に押しかけ、キャリアを否定する発言をしたという。撮影中の身体的接触をめぐり、認識のズレが伏線としてあった。 事態を重く見たフジは外部の弁護士に調査を依頼し、不適切な発言をした佐藤を厳重注意。一方、佐藤の事務所は「ハラスメントに該当する事実は確認されておらず、そのような評価は適切ではない」と反論している。 気の毒なのは殺伐とした空気で撮影を行った共演者やスタッフたちだ。芸能プロ関係者は「主演同士がバチバチというのは聞いたことがない。脇役ならまだしも、主演俳優には途中で降りられたら困る。スタッフは神経をすり減らしていたと思いますよ」と語る。 橋本との共演シーンに制限をかけられた佐藤はストレス
リュウジ@料理のおじさんバズレシピ @ore825 正直言うと 【大阪の仕事は飯が安くて旨いから忙しくても無理矢理ねじこんででも受けてる】 味もコスパもヤバい 大阪の凄さは「立ち飲み屋」ですらめちゃくちゃ旨いこと、東京にもあるけど飯が旨い立ち飲み屋は少ない 最近うめえと思った東京のお店、2店舗とも本店大阪だって言われたのはビビった x.com/shikiho_season… 2026-07-10 12:05:17 四季 @shikiho_season 東京に引っ越してきて感じたのは、 京阪神と比較すると食文化がそこまで発達していないこと おいしいパン屋、スイーツ、洋食、和食 このあたりの選択肢、文化的充実度が一気に下がる印象、文京区や東急沿線ですら 2026-07-07 16:42:42 リュウジ@料理のおじさんバズレシピ @ore825 料理研究家/株式会社バズレシピ代表取締役 YouT
この記事は?俳優の佐藤二朗氏が、ドラマで共演した女優の橋本愛氏に対して行った言動が、外部弁護士の調査によってハラスメント認定された件が波紋を呼んでいる。 KAI-YOUの記事(https://kai-you.net/article/95901 ) や各報道によると、事の経緯はこうだ。ドラマ『夫婦別姓刑事』の撮影現場で、佐藤氏による「ボディタッチ(身体的接触)」をきっかけにトラブルが発生。橋本氏側には過去のトラウマがあったが、演技への制約を懸念した現場プロデューサーと佐藤氏のマネージャーの判断により、佐藤氏本人にはそのデリケートな事情が事前に知らされていなかったという。 これに納得がいかなかったとされる佐藤氏は橋本氏の楽屋に赴き、「トラウマがあって夫婦役を演じるなら、先に状況を相手に共有すべき。その状況が続くなら俳優を続けるべきではない」という趣旨の発言、いわゆる「説教」を行った。最終的にフ
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