いつもboketeをご利用いただき、ありがとうございます。 2008年にWebサービスとして生まれ、2012年にアプリ化した「写真で一言 ボケて」は、2026年9月30日をもって、アプリのサービスを終了します。また、Web版も投稿機能を終了し、Flickrお題の殿堂入りボケ閲覧専用サイトになる予定です。 終了するもの boketeアプリ(iOS / Android):2026年9月30日にサービス終了、以降はご利用いただけなくなります webサイト(bokete.jp)での新規のボケ投稿・評価・コメント・お題投稿 続くもの Webサイト(bokete.jp):これまでの投稿サービスとしての運営は終了し、Flickrお題の殿堂入りボケ閲覧専用サイトとして生まれ変わる予定です(2026年10月中旬を目処。詳細は改めてお知らせします)。 公式SNS(X / Instagram / Faceboo
POPOPOからのお知らせです:【重要】「POPOPO」サービス提供終了のお知らせ
アメリカのシリコンバレー大学(University of Silicon Valley)が、ゲーム内の高難度実績を対象にした奨学金制度「Max Achievement Scholarship」を設けていることが、海外メディア「Dexerto」の報道をきっかけに注目を集めている。 本制度は、同大学への入学者・入学予定者を対象に、ゲーム内の実績やトロフィーのグローバル達成率、エッセイ、学業成績をもとに“奨学金を支給する”仕組みで、2025年12月に発表されたもの。階級は「Legendary Tier」と「Mastery Tier」の2段階が設けられている。 対象となるゲームは『マインクラフト』『エルデンリング』『ダークソウルIII』『Hollow Knight』『Cuphead』『Celeste』『Hades』『Stardew Valley』『Dead Cells』『Terraria』などをは
ソフトウェア開発やWeb制作などを請け負う「情報サービス業」の倒産が、過去10年で最多になったと、東京商工リサーチが7月14日に発表した。 2026年上半期(1~6月)の情報サービス業の倒産は166件と、前年同期比18.5%増。ノーコード・ローコードツールや生成AIの普及で簡易な開発・制作業務の内製化が進み、価格競争に頼っていた小・零細規模の事業者が行き詰まっているという。 倒産の大半を占めたのは小規模事業者だ。負債1億円未満の倒産は147件(同22.5%増)で全体の88.5%を占めた。従業員5人未満の事業者が135件(同25.0%増)と全体の81.3%に達しており、零細企業に倒産が集中している。 一方で、新規参入は高水準を維持。2025年の新設法人数は1万1138件(前年比1.8%減)と4年連続で1万社を超えた。反面、同年の倒産(276件)と休廃業・解散(3014件)の合計は3290件で
Y Combinator is accepting applications for the Fall 2026 Batch funding cycle. The batch will take place from October to December in San Francisco. You can also apply to future batches (Winter, Spring, and Summer) now - see more at Early Decision. The deadline to apply on-time is July 27 at 8pm PT; if you apply before the deadline, you will get a decision by August 28. If you apply after the deadli
人気ゲーム「めっちゃカメレオン」開発者の一人であるLEMORION(レモリオン)さんは7月12日、自身のXアカウントで非公式グッズについて注意喚起した。現在、公式グッズは国内外問わず販売しておらず、今ネット上で販売されているグッズは全て非公式品だという。 併せて、各SNSプラットフォーム上で“めっちゃカメレオン”が名前が入っているアカウントも全て非公式のため「案件等を送らないでほしい」と訴えている。めっちゃカメレオンの商用化やイベント利用等については、共同開発者のHAGANEIRO/はがねいろさん(@haganeiro_fn)に、その他の案件はLEMORIONさん(@lemorion1224)自身にDMを送ってほしいという。 めっちゃカメレオンは、かくれんぼを題材にしたPC(Steam)向けのインディゲーム。隠れる側がペイントツールで自分の体に絵を描き、周囲の景色と同化することで、鬼(探す
背景地図の選択 標準地図(国土地理院) 淡色地図(国土地理院) 写真(国土地理院) 白地図(国土地理院) 陰影図 背景地図なし
デメニギスは1種ではない。実は十数種の仲間がいる 一度見たら忘れられない、中身が完全に透けて見える頭の中に、2つの大きな球体が浮かんでいるように見えるのが特徴の深海魚デメニギス。 実はデメニギスは「デメニギス科(Opisthoproctidae)」というグループの総称で、これまでに十数種が確認されている(資料によって数が異なり、19種とも21種とも言われている)。 これまでカラパイアで紹介していたデメニギスは、Macropinna microstoma(マクロピンナ・ミクロストマ)と呼ばれる種だ。 今回撮影されたのは、デメニギス科の1種であるクロデメニギス(Winteria telescopa:ウィンテリア・テレスコパ)だ。 標本としては古くから知られていたものの、深海で生きて泳ぐ姿はこれまで一度も撮影されたことがなかった。 この画像を大きなサイズで見るクロデメニギス (Winteria
こんにちは、令和トラベルでデザイナーをしているtoyです。 いま社内で、AIを前提にしたプロダクトデザイン環境を整えています。ひとことで言うと「デザイナー以外でも、Claude CodeでNEWTのデザインを作れるようにする」仕組みづくりです。 先に、実際のアウトプット例をお見せします。 作ったのは、デザイナーではありません。Claude CodeにPM/エンジニアが指示したもので、デザイナーはレビューのみに回ります。 NEWTでは今、一部のデザインがこのような流れで作られています。なぜこんなことをしているのか、どういう仕組みなのか、順に書いていきます。 チームは増える、デザイナーは増えないこれまでNEWTの開発チームには必ずデザイナーがいましたが、その前提がAIで崩れました。開発が速くなり、エンジニアのフルスタック化も進んで、少人数でもチームが組めるようになり、チームの数はどんどん増えて
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