2020年12月24日のブックマーク (2件)

  • 僕のしょうもない人生を紹介します

    2019 グッドニュース!彼女ができました。初めて他人と気持ちで会話できたのがもう嬉しくて夢中になって、彼女の住んでいた京都にすっ越して慎ましく暮らし始めました。 人生クリアしました。いままで当にお疲れ様でした。 ...あれ? “幸せ” ってこれなの? 仕送りは打ち切られ、バイトは全部10日と続かず、ついには生活保護を受けながら、時給500円でマンションの廊下掃除をして、気づけば一年。 創作は全然しなくなって、ただ延々とルービックキューブを解いてたら10秒ぐらいで直せるようになったり、 ただ延々とIQテストを解いてたら世界記録を4つ更新したりしただけでした。 このせいで僕は、WGDによれば世界で23番目・日で3番目に高い(当時)IQの持ち主という誤謬の塊みたいな惹句を手に入れてしまい、 廃人生活が公共の電波で晒されたりしました。(このころは自作の片眼鏡をトレードマークにしようとしてたけ

    僕のしょうもない人生を紹介します
    tobigitsune
    tobigitsune 2020/12/24
    上野のやつは汚れを(部分的に)落としただけなのに全部消されるのね。それって権利者が今まで掃除してなかったのが悪いのにね。汚ねえなと思うところに全部これやったら日本綺麗になるんじゃないの。
  • 4℃で喜ぶ女はチョロいのか - トイアンナのぐだぐだ

    4℃というジュエリーがある。市場が縮小する中で着実に売上を伸ばすトップブランドであり、ハート形とピンクゴールドの組み合わせなど甘々なデザインが特徴。SweetやCanCamなど女性誌でも引っ張りだこで、結婚指輪としても人気がある。 その一方で、「4℃はダサい」という意見も根強い。4℃は女子高生から女子大生を主に支持を受けているブランドで、似合いそうな服は真っ白なコートやパステルカラーバッグ。アラサーのほとんどが着るのをためらう色合いだ。 価格帯は2万円台がボリュームゾーンで決して安くもない。「だったら、年相応のブランドがいい」という気持ちはわかる。 年齢層を無視しても、4℃が背負う王道イメージも私のような日陰者にはずしんとくる。デザインモチーフはハート型、ピンク、ディズニー。ううっ。年末年始の繁忙期を『日曜日よりの使者』を流して乗り切っている痛いアラサーに何てことするんだ。4℃が悪いんじゃ

    4℃で喜ぶ女はチョロいのか - トイアンナのぐだぐだ
    tobigitsune
    tobigitsune 2020/12/24
    時代が変わったんじゃなくて、ちょっと変えた部分こそが重要だったということでしょう