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SSDに関するterurouのブックマーク (8)

  • 本番環境で初期不良の SSD を踏みました - mura日記 (halfrack)

    こんばんは!障害対応直後の halfrack です! なんか mysqld が落ちたっぽいアラートが上がってきたので調べてみたら、 Xen DomU で以下のようなメッセージが。 -bash-3.2# dmesg | tail IPVS: Registered protocols (TCP, UDP, AH, ESP) IPVS: Connection hash table configured (size=4096, memory=64Kbytes) IPVS: ipvs loaded. ip_tables: (C) 2000-2006 Netfilter Core Team Netfilter messages via NETLINK v0.30. ip_conntrack version 2.4 (8192 buckets, 65536 max) - 304 bytes per co

    本番環境で初期不良の SSD を踏みました - mura日記 (halfrack)
    terurou
    terurou 2011/07/04
  • ThinkPad Club - X200でのSSD換装時のAHCI

  • SSD専用に設計された「ReThinkDB」、ロックもログも使わない新しいリレーショナルデータベースのアーキテクチャ

    SSD専用に設計された「ReThinkDB」、ロックもログも使わない新しいリレーショナルデータベースのアーキテクチャ SSDがHDDに代わるストレージとして普及しようとしていることを背景に、SSDに特化したまったく新しいアーキテクチャを備えたリレーショナルデータベースを開発しようとしている企業があります。「ReThinkDB」です。 昨年7月に、PublickeyではReThinkDBの概要を記事「SSDに最適化したデータベース「RethinkDB」、ロックもログも使わずにトランザクション実現」で伝えました。 その記事の中では、ReThinkDBがロックを使わずにトランザクションを実現し、データベース利用中でもスナップショットがとれ、また異常終了しても容易に復帰できる機能を備えている、といったことを紹介しました。 4月に米サンタクララでに行われた「MySQL Conference & Ex

    SSD専用に設計された「ReThinkDB」、ロックもログも使わない新しいリレーショナルデータベースのアーキテクチャ
    terurou
    terurou 2010/05/11
    基本追記で、時系列を保持って、Azure storage(Table)と同じ発想かな。
  • HDDをSSDにしたらデータベースはどれだけ速くなるか? オラクルと富士通が実験

    リレーショナルデータベースを利用する際には、高い性能を引き出すために物理設計をし、スキーマを工夫し、パラメータのチューニングを行うことがつねに行われてきました。 性能のボトルネックはたいがいHDDにあり、いかにそのボトルネックを回避するかがチューニングのポイントですが、最近では性能向上のための武器として、HDDよりもずっとアクセス性能の高いSSDが注目されています。SSDはHDDと置き換えるだけで、アプリケーションにまったく手を加えずに性能向上を可能にする手段として非常に魅力的です。 HDDの代わりにSSDを利用したら、リレーショナルデータベースの性能はどれだけ向上するのでしょうか? オラクルと富士通が共同検証を行い、その結果をホワイトペーパーとして先週発表しました(参考「日オラクルと富士通 フラッシュ技術活用によるデータベース高速化を共同検証」)。 ホワイトペーパーでは、HDDの代わり

    HDDをSSDにしたらデータベースはどれだけ速くなるか? オラクルと富士通が実験
    terurou
    terurou 2010/04/26
    まぁ、全部ディスクを見に行くほどOracleも頭悪くないしなぁ。2倍でも速くなるとうれしい人たちは沢山いると思うけど。
  • 高速SSDの落とし穴。データベースで利用するときはご注意を!

    今年はSSDの台頭がめざましい。価格の低下、大容量化、そして高速化、さらには低電力化まで期待できるというからもうHDDの出番はなくなるんじゃないだろうかというぐらいの勢いである。しかしそんなSSDもデータベースで利用する時には気をつけてもらいたい。 MySQL Performance Blogでインテル製SSDを使って検証した結果がレポートされている。 インテル製SSDはめっぽう早い。彼らのテストでは一秒間に5250回もの書き込みが出来たそうだ。しかしそれはライトバックキャッシュが有効になっているときの話であって、ライトバックキャッシュを無効にすると書き込みは秒間1200回まで低下したらしい。(それでも高速だが。) で、このインテル製SSDのライトバックキャッシュはくせ者で、バッテリー等で保護されていない。つまり、ライトバックキャッシュにダーティな(まだディスクへの書き出しが完了していない

    高速SSDの落とし穴。データベースで利用するときはご注意を!
    terurou
    terurou 2009/03/08
    SSDのライトバックキャッシュは保護されていない場合にどうするか?について
  • https://labs.cybozu.co.jp/blog/kazuho/archives/2008/11/_ssd.php

  • Kazuho@Cybozu Labs: ウェブサービスにおける SSD 導入にむけて〜検索サービスの可能性

    « Filter::SQL でデータベースを叩くワンライナーを簡単に書く方法 | メイン | ウェブサービスにおけるダメージコントロール (MySQL のスロークエリを自動的に kill する方法) » 2008年10月28日 ウェブサービスにおける SSD 導入にむけて〜検索サービスの可能性 実際に試してみた結果については、ウェブサービスの SSD 化について話してきましたをご参照ください。 検索エンジンや小さな行が多いデータベース等で使用する目的での SSD (Intel X25-M) のベンチマーク結果については、Kazuho at Work: Benchmarking SSD for MySQL をご覧ください (InnoDB の話をしていますが、Senna / Tritonn でも基的に同じ) Sun が SSD 製品の投入を表明 (マイコミジャーナル) したり、Google

    terurou
    terurou 2008/10/28
    SSDはええなぁ
  • 東芝、128GバイトSSDを量産へ 「10万円切る程度」

    東芝は12月10日、容量128GバイトのSolid State Disk(SSD:半導体ディスク)を開発し、来年3月に量産を始めると発表した。多値NAND型フラッシュメモリを採用したのが特徴。従来のSSDで使われている2値NAND型よりコスト効率が高く、価格は「市場の動向によるが、128Gバイト量産品で10万円を切る程度」(同社広報室)としている。 SSDは、HDDより高速・軽量な記憶媒体として期待されているが、製造コストが高く、64Gバイト品が10万円以上で市販されている。多値型は2値よりも素子当たりの容量が大きく、低コストで製造できるのが特徴だ。 独自開発のコントローラを搭載し、処理速度は、書き込み最大40Mバイト/秒、読み出し最大100Mバイト/秒と、2値型と同等に高速化。寿命は100万時間まで延ばした。 3ミリ厚の基板に搭載したモジュールタイプ(2月にサンプル出荷、3月に量産開始)

    東芝、128GバイトSSDを量産へ 「10万円切る程度」
    terurou
    terurou 2007/12/11
    「128Gバイト量産品で10万円を切る程度」 へぇ、思ってたよりは安いじゃないの。買えないけど。
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