タグ

reactに関するtakun71のブックマーク (16)

  • 良いReactを書くことは凡事徹底だと考えている話 - カミナシ エンジニアブログ

    カミナシで、Webフロントエンドエンジニアをしている osuzu です。 これまでフロントエンド専門外のエンジニアからReactを学ぶ良い方法やお勧めドキュメントを聞かれる度に、 公式ドキュメント のリンクを貼る日々を過ごしてきましたが、何かすごい上達方法がないものかと普段意識していることをこの記事で書き起こしてみました。 文字にした結果、中身になにか特別なことや魔法のテクニックは一つもなく、むしろプログラミング一般に通ずる話ばかりになりましたが、(自戒も込めて)凡事徹底することの難しさもあると感じておりその一助になれば幸いです。 ※ 凡事徹底:平凡なことを非凡なほどに実行すること。一つ一つの理解や実行は平易でも、それを実践し続けるのは難しい。 React Server Component(以下RSC)を採用するかで変わる部分もありますが、記事の例はClient Componentの話が中

    良いReactを書くことは凡事徹底だと考えている話 - カミナシ エンジニアブログ
  • バックエンドエンジニアのための「React の仕組み」の理解方法 - めもめも

    何の話かと言うと 普段、UI に関わらないバックエンドのコンポーネントを作っているエンジニアフロントエンドのコーディングを理解しようとすると、色々と異次元な世界で混乱する(というか何をやっているのかをすぐに忘れる)ので、バックエンドエンジニアにわかりやすい形で React の仕組み(メンタルモデル)をまとめてみました*1。 ブラウザの画面に描画される個々の要素を「コンポーネント」と呼ぶ。 自分で定義したコンポーネントを HTML タグを使って表示することができる。 コンポーネントは関数として定義する。この関数は、HTML タグで指定された時の属性値を受け取って、コンポーネントを実際に描画する HTML の塊(React 要素)を返す。(つまり、コンポーネントを指定した HTML タグが、コンポーネントからの返り値の React 要素で置換される。) Javascript の関数はクロージ

    バックエンドエンジニアのための「React の仕組み」の理解方法 - めもめも
  • Signalって何?jotai-signalからのjotai-uncontrolled、これすごいです

    導入 Reactive ProgrammingではSignalという概念があるらしいですが(実はもっと古くからある概念)、SolidJSが導入してReact Hooksとの差が明確になったのかと思います。 「Signal」は Solid のリアクティビティの基礎となるものです。これらには、時間とともに変化する値が含まれており、Signal の値を変更すると、それを使用しているすべてのものが自動的に更新されます。 とのことです。ObservableとかStreamとかも似たようなものですかね。 SolidJSのポイントはSignalを使ってfine-grained reactivityを実現しているところだと思います。ReactのようにVirtual DOM(とはもう呼ばないらしい、DOMじゃないので。でも、以下VDOM)を使わずに局所的にDOMを直接更新するのでパフォーマンスが良いとのこと

    Signalって何?jotai-signalからのjotai-uncontrolled、これすごいです
  • 7/25に発売されたばかりの、TypeScript/React/Next.js本読んでみた感想(随時更新)

    7/25に発売されたばかりの、TypeScript/React/Next.js読んでみた感想(随時更新) 9/4 moleculesの実装進める、問題点解決? 9/3 どーしても直せないので方針変更。一度styled-components導入。 8/29 6.6途中。ドロップダウンまで実装。 8/26 わからんところ復習したり。 8/25 6.5章完了まで。しかしわからんことだらけ 8/24 6.5章途中まで。Atoms/TextAreaまで実装。 8/23 6.5章途中まで。Atoms/Buttonの実装に苦戦中。 8/22 5章完了、昨日放置した問題の解決。 8/21 5章途中、storybookインスコした直後まで 8/20 コンポーネントテスト追加、コメント指摘反映 8/19 4章途中(4.4コンポーネントテスト直前まで完了) 8/18 3章完了 8/17 3章途中(React

    7/25に発売されたばかりの、TypeScript/React/Next.js本読んでみた感想(随時更新)
  • Next.jsとGo言語(gqlgen)でGraphQLを使ったアプリケーションを構築する方法 - Qiita

    この記事では、フロントエンドNext.js、バックエンドにGo言語(gqlgen)を用いて、フロントエンドとバックエンド間のAPIGraphQLを使ったアプリケーションを構築する方法をまとめます。 作成したのは以下のような簡易ブクマアプリです。 フロントエンドはほぼNext.jsのexamplesのままで、記事ではバックエンドの実装をメインに解説します。 背景 個人的に、「フロントエンドフレームワークとGo言語の組み合わせで何か開発をしてみたい」と以前から思っていました。 そんな中、ReactのフレームワークであるNext.jsの使い勝手が良さそうという噂を耳にしました。 加えて、Next.jsのexamplesが充実していて、Apolloを使ったアプリケーションのひな形が簡単に作れることを知ったので、今回Go言語のバックエンドと組み合わせて動かしてみることにしました。 構成要素 図

    Next.jsとGo言語(gqlgen)でGraphQLを使ったアプリケーションを構築する方法 - Qiita
  • Vite入門 - HTMLからTypeScript・React・Tailwind CSSまで - ICS MEDIA

    Viteヴィート(フランス語で「速い」の意味)はフロントエンドのビルドツールです。 シンプルなウェブページの作成からReactVue.jsなどのフレームワークを使ったアプリケーションの開発まで、さまざまな環境で利用できる汎用的で強力なツールです。2026年にリリースされたバージョン8では、パフォーマンスや開発体験がさらに向上しています。 ViteはNext.js・Nuxt・Astroのようなフレームワーク(メタフレームワーク)を使わずに静的サイトやReactVue.js等のSPAを開発するために使われます。位置付けとしてはwebpackのようなバンドラーと呼ばれるものに近い存在ですが、それだけではありません。 この記事では、Viteを導入して静的ウェブサイトからTypeScriptReactTailwind CSS等を組み合わせたアプリケーションまで、快適な開発環境を手に入れる方法

    Vite入門 - HTMLからTypeScript・React・Tailwind CSSまで - ICS MEDIA
  • React + microCMSで実現するZOZOTOWNキャンペーンページのノーコード化 - ZOZO TECH BLOG

    はじめに 2020年新卒入社で、現在ZOZOWEB部所属の武井です。ZOZOTOWNのWebフロントエンド開発を担当しています。私は入社以来オフィスに2度しか出社したことがありませんが、そのうちの1度はスタッフインタビュー記事の撮影のときでした。アートがたくさんある素敵なオフィスですが、それ以降出社できていません。まさか新卒1年目からフルリモート勤務をすると思っていませんでしたが、先輩スタッフが仕組み作りをしてくださっていたおかげで快適に働けています。 さて、題です。ZOZOTOWNではタイムセール、ショップ限定クーポン、抽選プレゼントなどのキャンペーンを期間限定で実施しています。このキャンペーンをより際立たせるためにキャンペーンページを作成し、ホーム画面やメルマガなどを通じてお客様にお届けしています。しかし、このキャンペーンページの作成が必要になった場合、エンジニアが都度実装しており、

    React + microCMSで実現するZOZOTOWNキャンペーンページのノーコード化 - ZOZO TECH BLOG
  • Reactベストプラクティスの宝庫!「bulletproof-react」が勉強になりすぎる件

    Reactアプリケーションのアーキテクチャの一例として公開されているGitHubリポジトリ「bulletproof-react」が大変勉強になるので、私自身の見解を交えつつシェアします。 ※2022年11月追記 記事リリースから1年ほど経過して、新しく出てきた情報や考え方を盛り込んだ続編記事を書いていただいているので、こちらも併せて読んでいただければと想います(@t_keshiさんありがとうございます!)。 ディレクトリ構造が勉強になる まずはプロジェクトごとにバラつきがちなディレクトリ構造について。 ソースコードはsrc以下に入れる bulletproof-reactでは、Reactに関するソースコードはsrcディレクトリ以下に格納されています。逆に言えば、ルートディレクトリにcomponentsやutilsといったディレクトリはありません。 たとえばCreate Next Appで作成

    Reactベストプラクティスの宝庫!「bulletproof-react」が勉強になりすぎる件
  • Next.jsでページ共通の処理をする(useEffectを使う例)

    Nuxt.jsだとmiddlewareという機能を使うことで、ページの遷移ごとに特定の処理をはさむことができます。 Next.jsで全ページで特定の処理をはさむためには、Appコンポーネント(_app.tsx)にその処理を書くことになります。 Next.jsの_app.tsxに全ページ共通の処理を書く 参考:Next.jsの_app.tsxのカスタマイズ(TypeScript) import type { AppProps } from 'next/app' import { useEffect } from 'react'; function MyApp({ Component, pageProps, router }: AppProps) { + useEffect(() => { + // ここに全ページ共通で行う処理 + },[router.pathname]) return <C

    Next.jsでページ共通の処理をする(useEffectを使う例)
  • コンテクスト – React

    この記事は古くなっており、今後更新されません。新しい React語ドキュメントである ja.react.dev をご利用ください。 以下の新しいドキュメントで最新の React の使い方がライブサンプル付きで学べます。 コンテクストで深くデータを受け渡す useContext コンテクストは各階層で手動でプロパティを下に渡すことなく、コンポーネントツリー内でデータを渡す方法を提供します。 典型的な React アプリケーションでは、データは props を通してトップダウン(親から子)で渡されますが、このようなやり方は、アプリケーション内の多くのコンポーネントから必要とされる特定のタイプのプロパティ(例: ロケール設定、UI テーマ)にとっては面倒です。コンテクストはツリーの各階層で明示的にプロパティを渡すことなく、コンポーネント間でこれらの様な値を共有する方法を提供します。 コンテ

    コンテクスト – React
  • React Datepicker crafted by HackerOne

    A simple and reusable datepicker component for React.

    takun71
    takun71 2021/10/22
    filter timesが良い
  • ReactでGoolgeカレンダーっぽいものをなるべく簡単につくってみる。

    Reactで「Googleカレンダーのようなカレンダーを作りたいな。」と思って、作成したときのメモです。 コードの全量:GitHub 目次 1.環境の説明 2.環境の準備 3.実装 — 3.1.とりあえずカレンダーを表示する。 — 3.2.予定登録用フォームを作成する。 4.終わりに ※このカレンダーで実装できていないこと。 ・予定の変更/削除。 環境の説明 言語 Typescript 使用するライブラリ一覧 create-react-app (公式サイト) Reactの環境を作成してくれるもの。1からReactの環境を作成しようとすると結構手間がかかりますが、これだとコマンド一発で構築してくれるのでとても便利。 @material-ui/core (公式サイト) マテリアルデザインが簡単に実装できるライブラリ。別プロジェクトで使っていたため今回も採用。 今回は、Styleを定義できるHo

    ReactでGoolgeカレンダーっぽいものをなるべく簡単につくってみる。
  • React Hook Formとは?煩雑なフォームのstate管理を楽に実装する! - stmn tech blog

    目次 はじめに Reactを使用したフォーム設計パターンについて React Hook Formとは ? React Hook Formの基機能の紹介 React Hook Formのユースケース 最後に はじめに こんにちは、株式会社スタメンでエンジニアをしています、ワカゾノです。 RailsReactを使用して、弊社プロダクトTUNAGの機能開発を行っています。 直近のプロジェクトにおいて、Reactでフォームを実装する必要がありました。 要件としては、下記のようになります。 新規作成時、編集時のフォームをerbから、Reactへリプレイス 1画面毎に3 ~ 6つのフォームが存在、それを10数画面分実装 各フォームの入力値に応じて画面の表示を動的に変更する 例) 選択しているラジオボックスにより、フォーム要素の表示、非表示を切り替える 各フォームに細かいバリデーションが必要 例 )

    React Hook Formとは?煩雑なフォームのstate管理を楽に実装する! - stmn tech blog
  • チュートリアル:React の導入 – React

    この記事は古くなっており、今後更新されません。新しい React語ドキュメントである ja.react.dev をご利用ください。 新しくなったチュートリアルでは最新の React の使い方がライブサンプル付きで学べます。 このチュートリアルは React の事前知識ゼロでも読み進められます。 チュートリアルを始める前に このチュートリアルでは小さなゲームを作成します。自分はゲームを作りたいのではないから、と飛ばしたくなるかもしれませんが、是非目を通してみてください。このチュートリアルで学ぶ技法はどのような React のアプリにおいても基的なものであり、マスターすることで React への深い理解が得られます。 ヒント このチュートリアルは実際に手を動かして学びたい人向けに構成されています。コンセプトを順番に学んでいきたい人は一段階ずつ学べるガイドを参照してください。このチュート

    チュートリアル:React の導入 – React
  • React – ユーザインターフェース構築のための JavaScript ライブラリ

    React は、インタラクティブなユーザインターフェイスの作成にともなう苦痛を取り除きます。アプリケーションの各状態に対応するシンプルな View を設計するだけで、React はデータの変更を検知し、関連するコンポーネントだけを効率的に更新、描画します。 宣言的な View を用いてアプリケーションを構築することで、コードはより見通しが立ちやすく、デバッグのしやすいものになります。 自分自身の状態を管理するカプセル化されたコンポーネントをまず作成し、これらを組み合わせることで複雑なユーザインターフェイスを構築します。 コンポーネントのロジックは、Template ではなく JavaScript そのもので書くことができるので、様々なデータをアプリケーション内で簡単に取り回すことができ、かつ DOM に状態を持たせないようにすることができます。

    React – ユーザインターフェース構築のための JavaScript ライブラリ
  • Facebookの特許条項付きBSDライセンスが炎上している件について|konpyu

    先月あたりから、オープンソースソフトウェア(以下、OSS)のライセンスのあり方について、Facebookを火種にして侃々諤々の議論が起こっているので解説してみる。 ASFがFacebookにNOをつきつけることの始まりは、Apache Software Foundation(以下、ASF)という著名OSSプロジェクトを多数保有する非営利団体が、Facebookが自社OSSに付加している独自ライセンス Facebook BSD+Patents license を「Category-X」リスト(禁忌リスト)に追加したことだ。 ASFプロジェクトは、Category-Xに含まれるOSSに依存してはいけない決まりがあるため、Facebook製のOSSに依存しているプロジェクトは、8月31日以降はそれらの依存を取り除いてからではないと新しいリリースが出来ない。影響を受けたプロジェクトは少なくとも C

    Facebookの特許条項付きBSDライセンスが炎上している件について|konpyu
    takun71
    takun71 2017/08/21
    vue.js使えばいいのか。企業発のオープンソースは使うなってことですかね
  • 1