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Excel 2016に関するtaks1のブックマーク (6)

  • [Excel] SUBTOTAL関数で小計や平均、合計を求める - 仕事に役立つOfficeの使い方(104)

    今回は、Excel(エクセル)のSUBTOTAL(サブトータル)関数を使って、小計や平均値を算出してみます。SUM関数やAVERAGE関数を組み合わせて使うと、正しい合計値が出ない場合もありますが、SUBTOTAL関数を使えば問題が解決します。 連載では、「よく使うけど忘れやすいMicrosoft Officeの操作」をキーワードに、Officeアプリケーションの使い方を解説していきます。記事の制作には、執筆時点で最新の状態にアップデートしたMicrosoft Office 2016を使用しています 小計や平均の入った表ではSUBTOTAL関数を活用 Excelには、合計値を求めるSUM関数をはじめ、平均値を求めるAVERAGE関数や最大値や最小値を求めるMAX関数/MIN関数など、複数のセルの値を計算するための関数がたくさん用意されています。ただし厄介なことに、これらの関数を使っても、

    [Excel] SUBTOTAL関数で小計や平均、合計を求める - 仕事に役立つOfficeの使い方(104)
  • [Excel] INDIRECT関数で別シートのセルを参照 - 仕事に役立つOfficeの使い方(100)

    今回は、INDIRECT関数を使って、Excel(エクセル)のファイル(ブック)内にある別のシートのセルを参照する方法を確認していきます。複数のシートに表を分けている場合に効果を発揮する関数なので、基的な使い方を覚えておくと便利です。 連載では、「よく使うけど忘れやすいMicrosoft Officeの操作」をキーワードに、Officeアプリケーションの使い方を解説していきます。記事の制作には、執筆時点で最新の状態にアップデートしたMicrosoft Office 2016を使用しています セルの文字列を参照するINDIRECT関数 Excelで複数の表を作成する際、一つのシートに同居させるのではなく、表ごとに別々のシートを用意するのが効率的です。それぞれのシートに作成した表の内容を参照してまとめたい場合は、INDIRECT関数を利用するのがオススメです。 式の基形は、=INDIRE

    [Excel] INDIRECT関数で別シートのセルを参照 - 仕事に役立つOfficeの使い方(100)
  • [Excel] ずっと使えるカレンダーを作成する - 仕事に役立つOfficeの使い方(96)

    今回は、Excel(エクセル)でカレンダーを作成する方法を確認していきます。せっかくExcelで作るので、ありきたりなカレンダーではなく、年や月を指定するとカレンダーの表示が自動的に切り替わる便利なものにしてみました。 連載では、「よく使うけど忘れやすいMicrosoft Officeの操作」をキーワードに、Officeアプリケーションの使い方を解説していきます。記事の制作には、執筆時点で最新の状態にアップデートしたMicrosoft Office 2016を使用しています DATE関数を使って、カレンダー作成の下準備 表作成ソフトであるExcelならばカレンダーの作成も容易に行えますが、実際のカレンダーを見ながらエクセルのシート上に日付を入力していくような非効率的な方法はオススメできません。年と月を指定すると自動的に表示が切り替わる便利なカレンダーを作成してみましょう。 年と月の入力欄

    [Excel] ずっと使えるカレンダーを作成する - 仕事に役立つOfficeの使い方(96)
  • [Excel] ショートカットキーで操作を効率化 - 仕事に役立つOfficeの使い方(90)

    今回は、Excelを使いこなすうえで覚えておきたいショートカットの基を確認しましょう。キーボードだけを使って、「リボン」の機能を利用したり、ファイルを新規作成したり、シートを追加したりといった操作が可能です。マウスやタッチパッドが使えないときだけでなく、作業のスピードアップも図れるので覚えておくと役立つはずです。 連載では、「よく使うけど忘れやすいMicrosoft Officeの操作」をキーワードに、Officeアプリケーションの使い方を解説していきます。記事の制作には、執筆時点で最新の状態にアップデートしたMicrosoft Office 2016を使用しています リボンのショートカットは[Alt]キーから リボンの切り替えやタブ内のアイコン選択などをキーボードで行うには、[Alt]キーを活用します。Excelでファイルを開いた状態で[Alt]キーを押す(図1)と、リボンに数字やア

    [Excel] ショートカットキーで操作を効率化 - 仕事に役立つOfficeの使い方(90)
  • [Excel] IF関数の基本 - 仕事に役立つOfficeの使い方(89)

    今回は、Excel(エクセル)に用意されている膨大な関数の中でも、特に利用頻度が高い「IF関数」の基的な使い方を確認していきます。IF関数は数式内で条件を設定して、セルに対する処理を分けることができるなど、関数の基ともいえる機能です。 連載では、「よく使うけど忘れやすいMicrosoft Officeの操作」をキーワードに、Officeアプリケーションの使い方を解説していきます。記事の制作には、執筆時点で最新の状態にアップデートしたMicrosoft Office 2016を使用しています IF関数を使って条件を設定する IF関数は、さまざまな使い方が可能な関数ですが、まずは基的な使い方を確認していきます。今回の例では、売上目標を「200,000」に設定して、それ以上の売上(数値)ならば「目標達成!」、目標に届かなかったら「達成せず……」という文字列を表示させる、という数式をIF関

    [Excel] IF関数の基本 - 仕事に役立つOfficeの使い方(89)
  • [Excel] コメントも含めて印刷する - 仕事に役立つOfficeの使い方(88)

    今回は、Excel(エクセル)のシートを印刷する際に、セルに付けたコメントも含めて印刷する方法を確認します。コメント機能でシートの校閲を行っているのならば、覚えておいて損はないでしょう。 連載では、「よく使うけど忘れやすいMicrosoft Officeの操作」をキーワードに、Officeアプリケーションの使い方を解説していきます。記事の制作には、執筆時点で最新の状態にアップデートしたMicrosoft Office 2016を使用しています そのまま印刷するとコメントが含まれない Excelの「校閲」タブには、セルに対してコメントを付ける機能が用意されています。同じ部署やチームのメンバーでファイルを回覧してチェックするような場合に便利な機能ですが、紙に印刷するとコメントが含まれないので困るというケースも見られます。そんなときは、「ページ設定」画面で設定を変更すれば、コメント付きで印刷を

    [Excel] コメントも含めて印刷する - 仕事に役立つOfficeの使い方(88)
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