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昨日、GKE&Spanner 勉強会に参加しました。 本日はそのレポート。。ではなく、その勉強会で利用していたGoogleスライドの使い方を紹介したいと思います。 みなさん勉強会等でこんな場面に遭遇したことはありませんか?? 発表者:それではXXの発表を終わります。最後に質問ある方いらっしゃいませんか?? 会場:ざわざわ(質問するの恥ずかしい。。) GoogleスライドのQA機能を使うとこの部分を効率化できます。 使い方 Googleスライドでプレゼンター表示をクリックします。 ユーザーツールから新しいセッションの開始をクリックします。 表示されたURLを参加者に共有します。 参加者は以下のような形で質問を投稿できます。Googleアカウントのユーザーとして質問することもできますし、匿名でも質問ができます。 また、参加者は特定の質問にLikeをつけることもできます。 発表者はここから質問を
フロントエンドのパラダイムを参考にバックエンド開発を再考する / TypeScript による GraphQL バックエンド開発
お世話になったお礼に ここ最近ちょろちょろを小さな勉強会で話をさせて頂く機会があり、かといってスライドに時間を割けなかったので、 サクッとHTMLでスライドを作るのに @ahomu氏のTalkieを使わせてもらっていました。 ahomu / Talkie これほんと便利。さっくりいい感じにスライドが作れる。しかもVimで。 でも、PDFでSlideShareにアップしたりするのにPDF化するツールがなかったようなので(以前はあったらしい)、何か貢献できたらなーってことで思いついてから一日でさっくり作った。あとElectron使ってみたかったのもある。できたのがこちら。 ysugimoto / resumify npmでインストールして、スライドのあるディレクトリ、またはどっかにアップしてるスライドのURLを指定してコマンド実行すると、Electronが起動してパシャパシャとスクリーンショッ
# Talkie.js Web Components Based Presentation Library Go to [repository](https://github.com/ahomu/Talkie) ## Feature - Markdown supported - Code highlighting - Responsive scaling - FullScreen mode - Vertical Scrolling - Progress indicator - Accessibility supported ## 機能 (Japanese) - Markdown 書けるよ (੭ु˵>ヮ<)੭ु⁾⁾ - ハイライトばっちり _:(°ω° 」∠):_ - レスポンシブだよ (^з^)-☆ - フルスクリーン対応 (。•̀ᴗ-)✧ - 縦方向にスクロールできるよ (*´▽`) -
スライドも、コメントも、コレだけで。 エンジニア勉強会向け コミュニケーションツール // slasla 勉強会で発表を聞くだけなんて、もったいない。 あなたのノートパソコンの中で、スライドを見ながら対話しあう。そして互いに学び合う。 // slasla で新しい勉強会のかたちを。
いい感じのスライド、作るのむずいので、「Azusa Colors」っていうKeynoteテンプレートを作った。下記のサイトからダウンロードできる。 Azusa Colors - 大体いい感じになるKeynoteテンプレート解説 デモも兼ねた解説スライドを作った。 Introducing Azusa Colors Keynote Template // Speaker DeckAzusa ColorsとはAzusa Colorsとは、大体いい感じになるKeynoteテンプレート「Azusa」に、新しいカラーバリエーションを加えたもの。 Azusaとは僕が1年前に作ったKeynoteテンプレートで、「SpeakerDeckにある “なんとなくいい感じのスライド” は大体1ページあたり3色以内で構成されている」という法則にもとづき作成した。 使われている様子を観察すると、主にエンジニアの勉強会や
ソフトウェアアーキテクトのための意思決定術: Software Architecture and Decision-Making
https://github.com/mixi-inc/JavaScriptTraining と http://alpha.mixi.co.jp/2013/11844/ とセットでご覧ください。
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オブジェクト指向エクササイズ 下記のルールで、1000行程度のソフトウェアを書いてください。 1. 1つのメソッドにつきインデントは1段階までにすること 2. else句を使用しないこと 3. すべてのプリミティブ型と文字列型をラップすること 4. 1行につきドットは1つまでにすること 5. 名前を省略しないこと 6. すべてのエンティティを小さくすること 7. 1つのクラスにつきインスタンス変数は2つまでにすること 8. ファーストクラスコレクションを使用すること 9. Getter、Setter、プロパティを使用しないこと というルールが適応できない場合は優先すべきルールを選択し、どのルールを適応するのか判断して欲しいとの旨が記載されています。 9つのうち 7つがデータのカプセル化 1つポリモフィズの適切な利用(else句をつかわない) 1つが明確でわかりやすい命名標準 オブジェクト指
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