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2014年12月15日のブックマーク (3件)

  • EcmaScript6 + power-assert でテストを書く - from scratch

    この記事はJavaScript Advent Calendar 2014の15日目の記事です。 さてさて、EcmaScript6に対する機運が高まっている中で、ES6の新機能の紹介記事が出てきておりますが、ES6が使えるブラウザはまだ浸透しておらず、使おうとするならばTraceur Compilerや6to5といったトランスパイラを利用せざるを得ないというのが現状です。 これらのトランスパイラも実際のプロダクトで使おうとするとまだそこまで実績がないし、いきなり番で使うという訳にいかない人達が多いかと思っています。 ただし、ES6には慣れておきたい、、、ES6の新機能(let, template-string, arrow function, generator, promise, etc...)を使ってみたい、、、 ならばせめてテストだけでもES6で書こうじゃないか、いずれES6が来た時

    EcmaScript6 + power-assert でテストを書く - from scratch
    t-wada
    t-wada 2014/12/15
    “ならばせめてテストだけでもES6で書こうじゃないか、いずれES6が来た時に文法や新機能だけでも慣れておくために!!というわけでmocha x power-assert x traceur でテストを書けるようにするライブラリを作りました” グレート
  • 楽天 TechTalk で Ruby と Rails の話をしてきた, 技術的負債を返却するには何をすればいいか - HsbtDiary(2014-12-12)

    楽天 TechTalk で RubyRails の話をしてきた 楽天の河口さんから RubyRails を使ってビジネスを回しているという話をしてくれという依頼がきたので、2日前の 12/10 に楽天オフィスまで言って何か話してきた。当日は遅刻してしまって申し訳ありませんでした...品川シーサイド難しい... 話の内容は、今年の RubyConf Taiwan と RailsPacific で話した内容を足して2で割ったような内容を1時間弱という感じ。 散々聞いた話だと思うけど 使い捨てじゃないプロジェクトやサービスで Rails 使うなら継続的にバージョンアップして技術的負債を返し続けるのが良い。一気にビッグジャンプしようとするととてもコストがかかるし、そもそも出来るかどうかわからない。 Rails 使うなら、Rails が良いとしているテクノロジーや方向性に積極的に乗っ

    楽天 TechTalk で Ruby と Rails の話をしてきた, 技術的負債を返却するには何をすればいいか - HsbtDiary(2014-12-12)
    t-wada
    t-wada 2014/12/15
    "Q.技術的負債を返却するには何をすればいいか A.技術的負債の返却が上手な人を雇って権限を与える"
  • Post by @dekasasaki · 3 images

    JPOUGのAdvent Calendar 12/15 担当です。 先日開催された db tech showcase 東京 2014 で関口さんが聴講者向けに「この中にモデリングを実際にやったことがある人はいますか?」という質問をしましたが、なんとほとんど手が上がらなかったのですね。「みんな意外とモデリングしてない?」そう思って日の記事を書いてみることにしました。 先に私のことを書いておきましょう。私はDBエンジニアではありません。金融系が主なフィールドで、どちらかというとプラットフォーム(IT基盤)やアプリケーション(AP基盤)を得意とする分野で働いています。ですので、E-Rデザインに特化したお話ではありません。オブジェクト指向をベースにモデリングの当に最初の最初にあたるステップのお話をします。 抽象度が高いレベルですから、モデリングをやるにはER図でもいいだろうし、私個人はUMLの

    Post by @dekasasaki · 3 images
    t-wada
    t-wada 2014/12/15
    “私の仕事はデザイナーではなくモデラーです。モデラーの仕事は、現実にそこにあるものを「取り出す」仕事なのでデザインではないのです。” 俺の親父、意外と良いこと言っているな……