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2012年7月30日のブックマーク (3件)

  • バーチャルパネル: コードとテストの比率、TDD、BDD

    JB:この件について一般化するのは嫌なので、私がTDD/BDD使うときとその理由を説明させてください。 私が初めてTDDに出会ったのはミス(欠陥といってもバグといってもいいでしょう)を防ぐ方法を求めていたからです。プログラム上の多くのミスのおかげで私は完璧さの感覚を失ってしまいました。どんなことを成し遂げても仕事が完璧に近づいたと感じたことはありませんでした。そして、書いたコードをテストすれば、ばかげた小さなミスを見つけ修正できるのではないかと考えました。テストをしてミスを見つけたかったのは、愚かにみられるのを防ぐためというより、仕事に対する完璧さの感覚を失わないようにするためです。実際テストは役に立ちました。数年経って、TDDはコーディングのミスを防ぐのに役に立つだけでなく、デザインの失敗を防ぐのにも役に立つことに気づきました。そしてBDDを学び、どのような機能を実装するかについての失敗

    バーチャルパネル: コードとテストの比率、TDD、BDD
    t-wada
    t-wada 2012/07/30
    議論自体は何度も繰り返されているものだけど、人選が興味深い
  • Developers [Social Enterprise] Summit 2012(夏サミ)に参加してきた #natsumi - Diary of absj31

    Developers (Social Enterprise) Summit 2012 (写真:懇親会冒頭での岩切さん) 2012年のDevelopers Summit(以下デブサミ)の総合テーマは「10年後も世界で通じるエンジニアであるために」 ITの進化が、エンタープライズからコマーシャルベースに流れていく時代から、 コマーシャルで発達したテクノロジーが、エンタープライズの世界に伝播していく循環が始まっています。 ややもすると、コンシューマベースのテクノロジーの華やかさが取り上げられる昨今ですが、 エンタープライズなソフトウェア開発の中にも、テクノロジーの新たな冒険が始まっていることにフォーカスしたデブサミ(通称:夏サミ) を行うことになりました。エンタープライズ系にフォーカスした「10年後も世界で通じるエンジニアであるために」カンファレンスを実施します。 夏サミは、これからのエンタープ

    Developers [Social Enterprise] Summit 2012(夏サミ)に参加してきた #natsumi - Diary of absj31
    t-wada
    t-wada 2012/07/30
    夏サミ参加できなかったのでありがたいまとめ
  • RubyKaigi 2013, May 30 - Jun 1

    RubyKaigi 2013 is a 3 day, multi-track conference for Rubyists held in Tokyo, Japan, the country Ruby was born in. Let's celebrate Ruby 2.0's release by rebooting RubyKaigi this year! In RubyKaigi 2013, you'll get: the huge chance to say hi and thanks to Ruby committers!! (RubyKaigi will have the largest number of Ruby committers in conferences all around the world!) the most awesome keynote talks

    RubyKaigi 2013, May 30 - Jun 1
    t-wada
    t-wada 2012/07/30
    RubyKaigi 復活 "THE UNTOLD KAIGI BEGINS" キマシタワーー!!