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2013年6月20日のブックマーク (5件)

  • 【パーク24】Android版アプリ タイムズカープラス「クイック検索」 2013年6月20日提供開始|パーク24株式会社

    2013年06月19日 パーク24株式会社(社:東京都千代田区、社長:西川光一)は、現在地から最寄りのタイムズカープラスの空き車両が検索できるAndroid版無料アプリ「タイムズカープラス クイック検索」の提供を、6月20日(木)より開始します。 パーク24グループのタイムズ24株式会社が提供するカーシェアリング「タイムズカープラス」の会員数は、現在20万人を超え、利用予約の約半数は、携帯電話やスマートフォンから行われています。また、当日の予約が約半数を占めていることから※1、お客様の「今すぐカーシェアを使いたい」というニーズに応え、このたび、お客様サービス向上の一環として、Android端末向けアプリ「タイムズカープラス クイック検索」を開発いたしました。 アプリは、起動するだけで、"今いる場所"で"今から"利用できるタイムズカープラスの車両を検索することができます。 車両選択後、予

    sukank
    sukank 2013/06/20
    カーシェア会員の皆様 Androidアプリ出ました!外出先でカーシェアを使う時の空きステーション検索に便利!※非会員だけどDLしてくれ方は佐藤にアプリを見せると、深々と頭を垂れた後ハグします。
  • 大阪コピーライターズ・クラブ OCC最高賞は、「ひらパー100周年」キャンペーンに決定

    大阪コピーライターズ・クラブによる「2013OCC賞」(審査委員長・池田定博)が発表となった。 年度は、最高賞であるOCCクラブ賞1作品ほか、準クラブ賞3作品、OCC賞15 作品、MOP(Most Osaka Prize/審査委員長賞)1作品、最高新人賞1名、新人賞10名を選出。OCCクラブ賞には、遊園地 ひらかたパーク(京阪電気鉄道)の「ひらパー100周年 年間キャンペーン」が選ばれた。同キャンペーンは、1年間を通して展開されたCMとグラフィックが総合的に評価されての受賞となった。 各受賞作品は以下の通り。 今秋開催される「OCC年鑑発行記念パーティ&授賞式」で表彰式を行う予定だ。 OCC賞受賞作品 OCCクラブ賞 河西智彦、竹上淳志、田中幹、熊崎友紀子(博報堂関西支社) 京阪電気鉄道/ひらかたパーク/「ひらパー100周年 年間キャンペーン」

    大阪コピーライターズ・クラブ OCC最高賞は、「ひらパー100周年」キャンペーンに決定
  • ケンタッキー「オリジナルチキン」食べ放題、7/3・7/4に全国で 事前予約受け付け開始 - はてなニュース

    ケンタッキー・フライド・チキンは7月3日(水)と7月4日(木)、創業日を記念した「オリジナルチキン」のべ放題企画を全国565店舗で実施します。開催時間は各日午前11時~午後7時で、制限時間は45分間。完全予約制のため、実施店舗では6月19日(水)から事前予約を受け付けています。料金は小学生以上で1,200円(税込)です。 ▽ ケンタッキーフライドチキン | オリジナルチキンべ放題 ▽ Welcome to KFCH Group Web Site(プレスリリース) ▽ べ放題実施店舗リスト(PDF) 全国のケンタッキーフライドチキン(KFC)で実施される「創業記念『オリジナルチキン』べ放題!」では、オリジナルチキンはもちろん、フライドポテトのSサイズやソフトドリンクのMサイズもべ放題・飲み放題になります。事前に予約をした人が対象で、予約受け付けは各実施店舗の予定数に達し次第終了

    ケンタッキー「オリジナルチキン」食べ放題、7/3・7/4に全国で 事前予約受け付け開始 - はてなニュース
    sukank
    sukank 2013/06/20
    ケンタは日本人の草食男子化に歯止めをかけようとしているようです。VIVA 肉食!
  • 「どこに掲載するか」から「誰に配信するか」へ デジタルマーケティング思考~その3 | JBpress (ジェイビープレス)

    なぜ米国はイランを攻撃し北朝鮮には動かないのか?「核抑止」と「中国の影」から読み解く軍事行動の“損益分岐点”

    「どこに掲載するか」から「誰に配信するか」へ デジタルマーケティング思考~その3 | JBpress (ジェイビープレス)
  • リアル“空飛ぶ広報室”のPRマインド(2)

    TBSドラマ「空飛ぶ広報室」で柴田恭兵が演じる鷺坂広報室長は、別名“詐欺師”の異名を持つ。そのモデルとなっているのが、現在航空自衛隊浜松基地(静岡県)の最高責任者である荒木正嗣基地司令だ。ドラマの原作を執筆した作家の有川浩氏は、荒木氏への取材を重ね、その広報マインドを小説の中に落とし込んでいる。 一見、無理があると思われるメディアからの要請も、公的機関とは思えないスピードで実現してしまう“空飛ぶ広報室”の面々。その広報術の裏側にある心意気とは? 【バックナンバー】 リアル“空飛ぶ広報室”のPRマインド(1) 「総論賛成、各論反対」に負けない心意気の広報 有川氏と出会った当時、広報室長として課題に感じていたのは、航空自衛隊の広報協力の多くが、戦闘機など“装備品”が先に立ってしまうこと。生の航空自衛隊の姿、普通の人と変わらない隊員の素顔や任務への思いなどを知ってもらい、航空自衛隊の存在意義、活

    リアル“空飛ぶ広報室”のPRマインド(2)