「ヨイトマケの唄」などで知られる歌手で、俳優や演出家としても長年活躍してきた美輪明宏さんが今月20日、老衰のため亡くなりました。91歳でした。 三島由紀夫没後50年 美輪明宏が語る“素顔” 三島…
li54038さんの投稿 妻が5/31の嵐の解散ライブに参戦する予定でした。 しかし妻の父親が急死して5/31がお通夜になりました。 行けなくなって残念だったね、と声をかけたら信じられないことを言い出しました。 お通夜は出ない、嵐のライブに行く、葬式だけ出ればいいでしょ、お通夜はあなたに任せる、と言い出しました。 空いた口が塞がりませんでした。 自分の父親のお通夜よりライブを優先する神経が理解出来ません。 百歩譲って私の父のお通夜とかなら行っといでと言ってあげれます。 しかし自分の父親のお通夜を無視するのが信じられません。 朝起きたら反応が多くてびっくりです。 嵐を優先しといでって言ってる非常識な人が多くてびっくりです。 今の若い人はこんなに親を大切にしない人が増えたのでしょうか? ちなみに喪主は妻の兄です。葬儀等の日程は義兄が決めました。 最初は土日で考えてましたが焼き場の関係で31日が
火葬場まで直葬ならともかく通夜葬儀やるなら自分の実母か兄弟が喪主をやるんだろう。 なぁーにが「死んだ人より生きてる人を大事にすべきだよね」だよ。 生きてる親兄弟が喪主やってんだろうが大事にしろや。傍にいてサポートしてやろうと思わんのか。 うちも家族葬でこじんまりとした式しかやらなかったが、それでも遺族は決めることやることだらけだ。 死んだ途端に葬儀屋決めて遺体の搬出と退院手続き。死んだのが夜だと初日は徹夜コースだ。 病院に遺体は数時間しか置いてもらえないから自宅に戻らない場合はこの時点で葬儀場の広さを決める。 日が明けたら親族に連絡して、9時には葬儀屋の担当が来て2時間は打合せ。 葬儀のコースと宗教を確認して日程を決めるが遠方の親族と寺の都合でだいたい決まる。 一日ずらせばそれだけドライアイスや式場費が加算される。 通夜と葬儀だけ来るつもりの兄弟が「ライブ行きたいから通夜の日ずらして」と言
こまちみゆた @miyutaeokiba 私は中学上がった時に「お昼を一緒に食べよう」と声をかけられて、???と思いながらくっつけた机でお弁当を無言で食べ切った後にその子達を置いて図書室に行った。その後じきにいじめられるようになった。 一緒に食べようは一緒に食べるだけじゃないと皆はどこで習うんだろう 2026-05-17 18:31:43 こまちみゆた @miyutaeokiba artist/illustrator◾️Instagram→comati_myun ■墨絵垢→@miyutanote◾️online shop(booth)⇒myunmyunmyun.booth.pm ◾️「記事」の項目に日々の制作メモまとめ comatimiyuta.com
岩手県における震災犠牲者の「地震発生時」から「津波襲来時」までの避難行動をまとめたデジタルアーカイブ。東京大学大学院 渡邉英徳研究室×岩手日報社
MISAKO's 49th day Forever みさ子 令和7年11月9日。老衰で母が亡くなった。享年87歳。 父は5年前に亡くなり、母は86歳まで実家で一人暮らしを頑張っていた。しかし認知症を患い施設に入所、のちに療養型の病院にお世話になることになり、そこで息を引き取った。 THE 実家 母の趣味は陶芸。 60歳を過ぎてから陶芸教室に通い始め、その楽しさに目覚めたようだ。 母のいない実家には、母のこしらえた壺や花器などがあらゆる所に残されている。 1階の居間。一見どこにでもある「実家」だが⋯ 隙あらば置きまくる! 2階の本棚にも 出窓にも 置きまくる あ、ここにもあった 家の中だけではない。 玄関にもガレージにも。 置くスペースがあれば置きまくる。 猛々しく生える多肉植物と共に 「壺」なのに「傘立て」になってしまうのは実家であることの宿命か。 傘立てじゃないのにぃ そして否応なしに「
HIDE @HideMay3zdbag ひでの息子・正樹と申します。父のスマホよりポストさせていただいてます。 1月27日、父・秀一は永眠いたしました。 生前お世話になった皆様には心より御礼申し上げます。 葬儀に関しては、 2月2日18時より通夜 2月3日11時30分より告別式 豊島区立南池袋斎場 にて行います。 ↓ 2026-01-30 09:37:46 HIDE @HideMay3zdbag 故人の遺志により、仏式ではなく自由葬の形をとり生前、生き甲斐として最推ししていた「松山あおい」様のグッズを身に付けていただく以外は服装も喪服にこだわらず、自由に、何ならライブの時の格好でもよしとさせていただきます。 会場内は本当にピンクのTシャツでもかまいません。 ↓ 2026-01-30 09:45:19 HIDE @HideMay3zdbag 一応、式場が斎場なので会場に入るまで(会場が2部屋
あの結婚指輪の増田読んで思ったけど、はてな民って価値観が一周どころか三周くらい遅れてないか。 結婚指輪を「女の幸せの積立NISA」とか言い出した瞬間に、昭和のホームドラマかと思ったわ。 自立した大人同士が結婚するんだろ? 欲しいものがあるなら自分で買えばいいだけの話じゃん。 なんで未だに「男が買ってあげる」「女が買ってもらう」が前提なんだよ。 その構図をロマンチックに包装してるだけで、 中身はめちゃくちゃ古い依存モデルのままじゃん。 しかも指輪を見るたびに感情を何十年も追体験するとか言い出してて、 それもう愛情というより呪いに近いだろ。 金属片にそこまで人生の意味を背負わせるの怖すぎる。 結婚指輪って結局、 「私はこれだけのものを買ってもらえる立場です」 っていうトロフィーの側面が強すぎるんだよ。 幸せの象徴というより、対外的なステータス表示。 でもそれ、今の時代と致命的にズレてる。 対等
「ハイブリッドワーク」を導入したカルビー。撮影:樋口隆充アマゾンやZoomなど、かつてリモートワークを推進していた巨大テック企業が相次いで厳格な出社回帰(RTO)を打ち出すなか、2020年7月から「モバイルワーク・スタンダード」を掲げてきたカルビーが、約半年前の2025年5月に制度を改定した。 カルビーが推進するのはいわゆる「ハイブリッドワーク」(出社とリモートワークの混合)だが、多くの企業が導入する「週2日出社」のような週単位での出社回数や義務化はない。 制度改訂から半年あまりを経て、テレワークが定着したからこそ浮き彫りになった「組織文化への副作用」と、次の働き方時代に向かう同社のアプローチを探る。 なぜ「モバイルワーク原則」が“既得権益”化するのか「モバイルワーク原則という言葉が、逆に邪魔になってきた」 カルビーの石井信江人事労務部長は、制度変更の背景をそう振り返る。 同社はコロナ禍の
死にてえーーーー 支離滅裂に適当に思うまま書く。 子どもが発達障害(おそらくASD(自閉症))だった。 なるほどな…人生こうきたか…という気持ち。絶望しかない。 正直、私は王道のレールの上を歩んできた人生だった。 小学校受験で有名私立に合格、習い事も複数させてもらい、中高は部活や生徒会に入り楽しく過ごし、大学受験も第一志望の早慶レベルに合格し、JTC総合職になんなく就職。 20代で結婚して帝国ホテルで結婚式を行いモルディブで新婚旅行、家を買って車を買い、不妊治療の壁はあったものの第一子を出産。 学生時代の友達も趣味の友達も途切れずたくさんいるし、新しくできたママ友も多くいる。仕事も不満はない。全部うまくいっていると思ってた。 この後は、そこそこの年収をさらにそこそこに乗せ上げるよう動いて、週末子どもをどこに連れて行こうかな、旅行はどうしようかな、みたいなことだけ考えてればいい…と思っていた
なんとか内定取れた・・・ ・前職は売上200億ぐらいの上場企業 ・そこの営業マネージャーだった ・ちょっとやらかして降格になって給料も150万ぐらい下がったので(700→550)転職活動を決意 という感じ。6月ぐらいから始めて4か月かかった。やったことは ・ビズリーチに登録 ・LinkdInに登録 他にもやったような気もするがメインはこの2つ。登録したら結構ちゃんとスカウトが来た。スカウトは大きく分けると2つあって ・エージェントからのヘッドハンティング ・企業からの直接のスカウト こう書くとかっこいいが結論から言うとエージェントのほうは全滅した。ビズリーチで直接声かけてくれた企業に内定した。 今回の転職活動を通してこれからやろうと思ってる人に伝えたいことは、「エージェントは信用ならん」ということになるが、勿論「俺の場合は」ではある。 エージェント経由で受けたのは6社。うち、 ・条件面など
▼ [Web][Software]LINEヤフー株式会社を退職したので歴代社長の感想を書く(元ヤフー社員視点) 本日付でヤフー株式会社から通算で17年勤務していたLINEヤフー株式会社(以降LY社)を退職した。 退職の理由とかタイミングの話は、すべてLY社の社内ネットワークにあるConfluenceというWikiシステムに書いておいたし、LY社に改善を望むことは退職者インタビューで伝えてあるため、ここでは会社員生活の振り返りとして歴代社長の感想を書いておくことにする。僕は2008年にヤフー株式会社に吸収合併されて入社した立場の社員であったため、文章のほとんどがヤフー時代の社長に関する感想となる。 はじめに このエントリは一義的に 繰り返し自分で読み返すため に書かれている。どうか文章として書いてあること以上の意図を勝手に読み取らないで欲しい。 そろそろ僕も記憶力のあやしい中年であるため、間
2023年は、私にとって、プライベートで激動の一年でした。実家で暮らしている両親(10年ほど前に母が腰を悪くして、寝たきりではないものの、父が介護をしていた)のまわりで、いろんなことが続けておこりました。大まかなタイムラインはこんな感じです。 2023/1月:父が救急搬送・入院(胃がんが判明し胃摘出・腹膜播種で治療は無理、余命1年程度)、母はショートステイへ 2023/3月:父が退院、金沢の施設に入ることにして、それを探す間、リハビリ入院 2023/4月:父母そろって金沢の施設へ入居 2023/10月:父のがんが進行し、徐々に体調が悪くなる 2024/1月:父が亡くなる 2024/3月:母が亡くなる(予兆なしの突然) それぞれで、いままでしならなかったこと(社会制度など)がたくさんあり、それぞれにいろんな手続きがあり、本当にいろんな経験をしました。誰でも1回しかない経験かもしれませんが、そ
https://anond.hatelabo.jp/20250307140402 の続編で、個人的にはもう妻とも決着かなと思ってる。なので、これが最後。ちょっと色々あって、私のほうから「もう限界だから」と言って、妻に実家に帰ってもらったんだけど、昨夜それで凄い精神的にほっとしたんよね。で、なんでこんなにほっとしてるかと考えてると、彼女が自分を「支配」してたことに気づいたから。自分が以前ひどいことを言ったというそれだけでは埋めきれない部分で。病名を勘ぐるのはよくないけど、境界性パーソナリティ障害(BPD)の類ではないかと思ってる。 例を示そう。我が家は2LDK、リビングがあって夫婦それぞれ別の部屋で寝起きしてる。で、結婚した当初、「言ってきます」問題で揉めた。自分は「数分で戻って来る用事なら「言ってきます」をいわない」家庭で育って、彼女はその反対でどれだけ短い時間の外出でも「言ってきます」を
こんにちは~~。ヤングです。 ヤフオクでぬいぐるみを買った最近、ヤフオクやメルカリで中古のおもちゃを買うのが好きです。よく買うのは古いソフビのフィギュアやぬいぐるみ。 古いおもちゃを買うことの良さは、そのおもちゃたちが縁あって自分のところに届くまでの、長い長い時間を想像できるところだと思います。 たとえばこちらのフィギュアは、25年前に経営破綻して無くなってしまった地方銀行のノベルティグッズでした。 かわいいぜ詳細な製作年は不明ですが、銀行の歴史と照らし合わせると、少なくとも36年以上前に作られたもののようです。もしかするともっともっと古いのかもしれません。 何十年も前のおもちゃたちが、これまで誰に、どんな風に愛されて、どんな旅を経てヤングの元にやってきたのか。運命なんていうとあまりに陳腐ですが、やっぱり奇妙な縁のようなものを感じます。 そんな風に古いおもちゃと付き合う中で、先日もヤフオク
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