ことし10月5日で、亡くなってから10年になるスティーブ・ジョブズ。 マッキントッシュ・コンピューターからiPhoneまで、IT分野のフロントランナーとして世界を変えたジョブズは、禅や和食などの日本文化に深い関心を持っていた。 そして、時折、家族と古都の京都を訪れていた。 ジョブズに京都はどう映っていたのか。その素顔に接した人たちを取材した。 (国際放送局 World News部記者 佐伯健太郎)
この記事について この記事は、毎週月曜日に配信されているメールマガジン『小寺・西田の「マンデーランチビュッフェ」』から、一部を転載したものです。今回の記事は2021年1月18日に配信されたものです。メールマガジン購読(月額660円・税込)の申し込みはこちらから。 2020年はPCの人気が再燃した年だったのではないだろうか。昨年はWindows 7のサポート切れによる駆け込み需要が一段落して、落ち込みが懸念されていたのだが、蓋を開ければどのメーカーもかなりの増収となっている。 MacもM1の登場で脚光を浴び、そしてWindowsは? という話である。 M1が変えた世界観 小寺 僕はけっこうビデオ編集をよくやるんですけど、ネット会議の影響もあって、PCの復権って2020年にけっこうあったと思ってるんですよ。 西田 あ、それはそうですね。2020年はPCの復権は間違いなくあったと思います。 小寺
「おめでとうございます!あなたがAppleのiTunes Storeで購入された楽曲は、iTunes Store がスタートしてからの販売100億番目の曲になります。わたしはスティーブ・ジョブズです」ー。こんな電話がかかってきたら、あなたならどうするだろうか。「冗談はやめろよ、だまされないぞ」と答えるのではないだろうか。それがまさしく、米ジョージア州のLouie Sulcerさんのリアクションだった。 それでも電話の向こうの人物は、いや、本当なんです。わたしはスティーブ・ジョブズです」と言ってきた。「うそだろ」「本当です」・・・。こんなやり取りを3往復ほど繰り返したのち、Sulcerさんが電話のナンバーディスプレイならぬIDディスプレーを見てみると「Apple」と表示されている。「えー!!本物なんだ!」「だから本物って言ってるじゃないですか」。 米誌RollingStoneのオンラインサイ
[ #iPad ]詳細情報判明! iPadの世界を広げる純正アクセサリー/周辺機器の顔ぶれ2010.01.28 20:00 意外とお手頃価格ですよ... iPadの魅力は、気合いを入れちゃえばバリバリのノートPCライクにだって使えそうですし、その拡張性にあったりもするんじゃないでしょうか。きっといろいろとサードパーティー製のアクセサリーが次々と出そろってくるんでしょうけど、まずは純正の周辺機器ラインナップなんかも気になるところですよね。 と思っていたら、どこからゲットしてきたのか、早くも詳細な発売価格情報と製品写真の数々が公開されちゃってますよ。ドドンと4連発で続きにてどうぞ! まずはiMac風にiPad本体を挿して使えちゃう純正キーボードドック「iPad Keyboard Dock」から。どうもデザインは最新のアルミニウム製アップルキーボードとそっくりですが、こいつをiPadと組み合わせ
Appleのタブレット型パソコンiPadの発表イベントで使用されたスライドから、大手出版社McGraw-Hillのロゴが削除されていることが分かった。発表の前日にMcGraw-Hillのトップがテレビのインタビューに対し、iPadのことを話したことが原因ではないかとみられている。 米Gizmodoが撮影した発表イベントのスライドには大手出版社5社のロゴが表示されているものの、McGraw-Hillのロゴはない。 McGraw-HillのCEO、Harold McGraw氏は、前日の大手経済CATV局CNBCの番組に出演した際に、Appleのタブレットのことを聞かれ「とてもエクサイティングだ。Appleは明日発表する。われわれはAppleと割と長期に渡って一緒にやってきた。タブレットはiPhoneOSベースなんで、アプリやコンテンツを(iPhoneから)持ってくることができる。電子書籍のコン
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