soxandcityのブックマーク (96)

  • 中国、ニホンウナギの天然稚魚を上限以上捕獲か データ公開せず | 毎日新聞

    ニホンウナギの資源管理を協議する4カ国・地域の会合の様子=横浜市西区で2026年6月29日午前10時28分、町野幸撮影 水産庁は1日、絶滅危惧種のニホンウナギの資源管理について協議する東アジア4カ国・地域の会合結果を公表した。取り決めに反し中国が大量の天然稚魚を捕獲し養殖池に投入した疑いが出ている。日が追及したが、中国は会合で開示すべきデータを明かさなかった。 日中国韓国台湾の政府関係者らが29~30日に横浜市で会合を開いた。 4カ国・地域は資源管理のためニホンウナギの天然稚魚の捕獲量を制限。養殖池には、年間で合計78・8トンまでしか投入できない取り決めで、国・地域ごとの上限も決まっている。 だが、2025年には中国がこの取り決めを破って大量に天然稚魚を捕獲、投入した疑いが出ている。日のウナギ専門紙「日養殖新聞」が25年6月、中国が自国の割り当て(36トン)を大幅に超え、4カ

    中国、ニホンウナギの天然稚魚を上限以上捕獲か データ公開せず | 毎日新聞
  • (株)秀和グループ | TSR速報 | 倒産・注目企業情報 | 東京商工リサーチ

    (株)秀和グループ(江東区)は6月17日、東京地裁から破産開始決定を受けた。破産管財人には樋口千鶴弁護士(上條・鶴巻法律事務所、千代田区神田小川町2-2-8)が選任された。 負債は現在調査中。 書籍出版を手掛ける(株)秀和システム(同所、2025年7月破産)の破産時の代表によって設立された。商業登記の事業によると、出版や配信事業などを事業目的としていた。 秀和システムは、グループ会社を通じて2021年5月には船井電機(株)(現:FUNAI GROUP(株)、大東市)を一時、傘下にしていた。ただ、脱毛サロン「ミュゼプラチナム」運営会社に対する連帯保証が顕在化したことや、レピュテーションによる出版物の返で資金繰りが悪化。2025年7月に破産開始決定を受けていた。 秀和システムの破産手続きが進むなか、秀和グループは貸金請求の訴訟の被告となる事態が発生していた。 なお、秀和システムの事業は新会社

    (株)秀和グループ | TSR速報 | 倒産・注目企業情報 | 東京商工リサーチ
    soxandcity
    soxandcity 2026/06/25
    Netflix、地面師の次は事件屋かな
  • 標準CSSは美しくなった、もはやTailwindは不要

    最近、標準のCSSがかなり進化していることに気づきました。 他のエンジニアと会話しても知らない人が多そうなのでシェアしておきます。 数年ほど前からCSSは標準でネスト構文をかけるようになりました。これはとてつもない進化です。 多くのプロジェクトでは、sassやscssなどを導入して、CSSを拡張したり、あるいはBootstrapのようなクラスで定義するタイプのCSSフレームワークを使用したりしていました。 Bootstrapには大きな問題がありました。それはBootstrapが用意したデザインっぽくなってしまうことです。 他人にページを見せた時に、「ああ、Bootstrapで作ったんだな」と一瞬で見抜かれてしまう。それが問題です。 そこで出てきたのがTailwind CSSという選択肢でした。 Tailwind CSSはユーティリティファーストとして、自分でクラス名を考えることなく 1から

    標準CSSは美しくなった、もはやTailwindは不要
    soxandcity
    soxandcity 2026/06/24
    コンポーネントに閉じていればスタイルが埋め込まれてた方が管理しやすいので、記事のアプローチは個人的に嫌ですね。
  • 2026年6月現在の Claude Code 開発フロー

    こんにちは。フィッツプラスでフロントエンドエンジニアをしている梅津です。 2025年後半から Claude Code を使い始めて、少しずつ設定を育ててきました。気がつけば普段の開発フローがだいぶ固まってきたので、2026年6月時点の構成を紹介します。 紹介する内容は以下の通りです。 前提: 使っているツール 普段の開発フロー 開発フローを支える Plugin・Skills・Hook 前提: 使っているツール 開発フローの話に入る前に、普段使っているツールを簡単に紹介しておきます。 Claude Desktop 最近は Claude Desktop をメインの作業環境にしています。ターミナルを開かずに Claude Code を動かせて、複数のセッションを並行して走らせるときもアプリ上で切り替えられるので、ウィンドウを行き来する手間が少ないのが気に入っています。 WezTerm ターミナル

    2026年6月現在の Claude Code 開発フロー
    soxandcity
    soxandcity 2026/06/17
    /simplify は /code-review に一時的に統合されたが、その後また独立したスキルとして復活してるぞ。
  • AIで要件定義の土台を即時生成し、要求変更の手戻りコストをゼロに近づけた話 - Tabelog Tech Blog

    目次 はじめに 改善前の開発フロー 直列処理のボトルネック 数字で見るコスト AIで直列から並列へ転換する 最初のアプローチ ── 直列のまま高速化しようとした(失敗) 方針転換 ── 並列化に切り替える(成功) 改善後の開発フロー(並列化) フィージビリティレポートを生成するAIワークフロー 実際に生成されたレポートを見てみる 店舗満足度アンケート 要件定義書 Part 1: 評価サマリ システムの目的 評価サマリ 主要な判断ポイント User Storyへの改善提案 Part 2: ユースケースと業務ルール ユースケース一覧 モーダル表示制御 回答収集 AIが追加で洗い出したユースケース ★ 業務ルール モーダル表示制御 BR-001: 月内1回表示制約 BR-005: 他モーダル優先 BR-006: 特定期間内のみ表示 BR-025: 複数端末同時回答の結果整合性 ★ 非機能要件・制

    AIで要件定義の土台を即時生成し、要求変更の手戻りコストをゼロに近づけた話 - Tabelog Tech Blog
    soxandcity
    soxandcity 2026/06/11
    DDDやクリーンアーキの文脈のユースケースと、この記事で言及されているユースケースは別物っぽい
  • 1年間の育休に備えて「勝手に賢くなる」AI情報収集基盤を作った

    はじめに こんにちは、TOKIUMでEMをしているskです。 もうすぐ1年間の育休に入ります👶🍼 新生活がとても楽しみな一方で、ひとつ気がかりなことがあります。 それは生成AI周りの技術トレンド、1年離れたら完全に浦島太郎になるのでは? という点です。 この領域は1週間単位でも新しいツールや手法がどんどん出てきます。 1年後に復帰して「え、この作業って誰も手動でやっていないの?」「社内でxxというAIツールが流行っているけど一体何者なんだ、、?」などと困惑する未来が容易に想像できました。 かといって、育休中にZennやQiitaを巡回する余裕はなさそうです。 ほしいのは 「放っておいても勝手に最新情報を集めて、読みやすいレポートにしてくれる仕組み」 でした。 そこで、Claude Codeをフル活用して、情報収集からレポート生成・配信までを完全自動化する基盤を作りました。 記事では、

    1年間の育休に備えて「勝手に賢くなる」AI情報収集基盤を作った
    soxandcity
    soxandcity 2026/06/03
    長期休業中に社用PCを使ってcronで社内情報にアクセスするということ?この会社は内部統制が大丈夫なのか不安にはなる記事ですね。
  • 拙者、『型は欲しいが型は書きたくない』者たちとの和睦を結び、るびぃにおける型の領地安堵を実現せんと欲す者也 #sekigahara01/sekigahara01

    拙者、『型は欲しいが型は書きたくない』者たちとの和睦を結び、るびぃにおける型の領地安堵を実現せんと欲す者也 #sekigahara01/sekigahara01

    拙者、『型は欲しいが型は書きたくない』者たちとの和睦を結び、るびぃにおける型の領地安堵を実現せんと欲す者也 #sekigahara01/sekigahara01
    soxandcity
    soxandcity 2026/06/01
    素直に型を書きたい人は転職するなりして他の言語を使える環境に行くのがよいでしょう。ここで議論されてるような話にはそもそもならず、型がある前提の会話しか発生しません。
  • テック業界の次の主役は「プロダクトエンジニア」という新たな職種かもしれない | Business Insider Japan

    AIやバイブコーディングによってプロダクトマネージャーの業務量が急増。その改善策として、アンソロピックでは新たな職種の試験導入を始めた。Illustration by Michael M. Santiago/Getty Images エンジニアの生産性が高まるにつれ、プロダクトマネージャー(PM)はこれまで以上に多くの製品を管理しなければならない状況に直面している。その結果、企業はPMの採用をさらに増やそうとしている。一方で、エンジニア自身にプロダクトマネジメントを担わせる動きも広がっており、「プロダクトエンジニア」と呼ばれる新たな職種が台頭しつつある。シリコンバレーでは、プロダクトマネージャー(PM)という職種の価値をめぐる議論が長らく続いてきた。PMとは、ユーザーが求める製品を作り上げるために、エンジニアやセールスをはじめとする各チームの足並みをそろえる役割を担う人々である。そのプロセ

    テック業界の次の主役は「プロダクトエンジニア」という新たな職種かもしれない | Business Insider Japan
    soxandcity
    soxandcity 2026/05/31
    専門職としての聖域はどんどん狭くなってきてて、ビジネスパーソンとしての素養が問われる職種に変化してきているのは感じる。
  • 全部Terraformで管理してはいけない?「かつての最適解」が生んだ管理の壁と、私たちが引き直した境界線

    全部Terraformで管理してはいけない?「かつての最適解」が生んだ管理の壁と、私たちが引き直した境界線 導入:ジョイン直後に感じた「開発サイクルの重さ」 「入社して3ヶ月、私はある『ジレンマ』を抱えていました。」 2025年11月、SREとしてjinjerにジョインした私を迎えたのは、Terraformによって厳格にコード化されたインフラ基盤でした。すべてのリソースがIaCで管理され、手動変更を排した運用ルールが徹底されている。これはSREとして、非常に信頼性の高い、誇れる環境だと言えます。 しかし、その「正しさ」が、開発のスピード感と衝突する場面を目の当たりにするようになりました。 たとえば、ECSのタスク定義にある環境変数を1つ追加するだけでも、SEからJiraで依頼を受け、SREがコードを修正・レビューし、3か所の環境すべてに適用されるのを待つフローが必要です。 手順は確立されて

    全部Terraformで管理してはいけない?「かつての最適解」が生んだ管理の壁と、私たちが引き直した境界線
    soxandcity
    soxandcity 2026/05/31
    元のリポジトリでCODEOWNERSの設定をすれば良かったのでは。 リポジトリまたいでterraformが分散してるとさすがに厳しいでしょう。
  • 論理削除をやめて状態をテーブルで分けるDB設計

    はじめに 業務システムを作っていると、退会したユーザーや削除した記事を「消えたことにしたいけれど履歴は残したい」という要件によく出会うかと思います。 このときによく見るのが論理削除と呼ばれる手法で、deleted_at のような列を足して WHERE deleted_at IS NULL で取り出すというものです。 導入は手軽な反面、実際に運用していくとじわじわと辛さが出てくる手法でもあるかなと思っています。 クエリの度に WHERE deleted_at IS NULL を書く必要があり、一箇所でも書き忘れると削除済みのレコードが返ってきてしまいます。 ORM のデフォルトスコープで隠すという手もありますが、今度は削除済みを含めたい場面で抜け道を作ることになります。 さらに、同じメールアドレスが削除済みと未削除で 2 件並べてしまえるためユニーク制約が機能しなくなる、外部キーの参照先が生

    論理削除をやめて状態をテーブルで分けるDB設計
    soxandcity
    soxandcity 2026/05/29
    DBの話というよりモデリングの話では。履歴を残したいっていうのがドメインの欲求なのであれば適切にモデリングをする。そうするとDBは自然に決まる。それをサボると辛いのはそりゃそうである。
  • エンジニアに事業目線は必ずしも要らない|柳川慶太

    BASE株式会社執行役員の柳川です。金融事業の事業責任者をしています。エンジニアPdM→事業責任者というキャリアを歩んできました。 最近AIの進化の話から飛び火して、「エンジニアが事業目線を持つべきか?」みたいな話を聞かれることがあります。おそらく「コード書いてるだけではAIに取って代わられるのでは?」的な文脈だと思います。 その文脈であれば、「コード書いてプロダクト作るのはそんなに簡単なことじゃないので、今やれてる人はそんなに心配しなくてもいいのでは?」と言うのが僕の答えです。過去のnoteで書いています。 ですが、「変化の時代に少しでも守備範囲を広げた方がいいのでは?」と言う気持ちもわかりますで、ちょっと考えてみましょう。 最初に結論っぽいことを言います。 エンジニアは必ずしも事業に関心を持たなくていいです。 「事業を理解しろ」「PLを読め」「ビジネスを学べ」と煽る言説、もう飽き飽き

    エンジニアに事業目線は必ずしも要らない|柳川慶太
    soxandcity
    soxandcity 2026/05/28
    大体はビルドトラップにハマってフィーチャーファクトリーになるのでユーザー価値を追求できるエンジニアはかなり優秀な部類だ。事業目線は会社によりけりなのでよく分からん。
  • 複数集約を跨ぐ処理を1つのDBトランザクションで括る前に読む記事

    稿は、DDDの集約モデリング手順や、境界の見つけ方そのものを解説する記事ではない。扱うのは、集約境界と単一DBトランザクション境界を混同したときの波及である。RDBのロックや運用上の負担、読み取り側の公開範囲、プロセスマネージャー設計へ、どのような影響が出るのかを見る。つまり、ドメインモデリングの質論ではなく、不変条件を実装へ落とす過程で表面化する技術的な論点に焦点を当てる。 稿の内容は、既存文献から学んだことと、筆者自身の設計・運用上の解釈に基づいている。設計に「常にこうすべき」という絶対解はない。ここで述べるのは、筆者が現時点で妥当だと考えている判断軸である。 というか、かなり長くなってしまったのでAIに要約させてた方がよいも…。 複数集約を単一DBトランザクションに束ねたくなるとき ロールバックの誘惑 稿で単一DBトランザクションと呼ぶのは、RDB上のACIDトランザクション

    複数集約を跨ぐ処理を1つのDBトランザクションで括る前に読む記事
    soxandcity
    soxandcity 2026/05/22
    チーム全員が理解してかつ納期にコミットしてくれるならOK
  • あなたの Claude Code、実は前回のセッションを完全に忘れている (5 分で永続記憶を入れる)

    …またこれだ。 先週も先々週も同じ説明をした。 私は Claude Code を毎日使っている。 そして毎日、 同じ説明を同じ AI に何度も繰り返している。 「JWT_SECRET を rotate したら全 session が invalidate するから、 並行 redeploy しろ」 と教えた caveat も、 翌日には完全に忘れている。 これは Claude Code の bug ではなく、 設計上そうなっている。 セッション間で記憶を共有する公式機構が無いから、 毎セッション 0 から始まる。 この記事は、 その session 跨ぎの記憶喪失を 5 分で解決する方法 を示す。 体感の before / after before — 普通の Claude Code

    あなたの Claude Code、実は前回のセッションを完全に忘れている (5 分で永続記憶を入れる)
    soxandcity
    soxandcity 2026/05/09
    基本 resumeで良いし、覚えといてって言ったらメモリに覚えといてくれるし
  • 「なんとなく」の顧客理解から脱却する ──顧客の解像度を武器にするインサイトマネジメント

    Findy主催の「PdMのインサイト探索記 -「N=1」に向きあう試行錯誤」にて発表した登壇資料です #インサイト探索記_findy https://findy.connpass.com/event/382958/ 発表者:https://twitter.com/tajima_kaho

    「なんとなく」の顧客理解から脱却する ──顧客の解像度を武器にするインサイトマネジメント
    soxandcity
    soxandcity 2026/02/22
    AIのおかげで余った開発時間はこういう事に使うべきだな。拒絶する開発者は多そうだが。
  • 依存性注入(DI)とは?“外から渡す”だけでコードがここまで変わる - Qiita

    はじめに ソフトウェア開発では、あるクラスやサービスが別の機能に依存することは避けられません。 たとえば「支払いサービス」が「決済ゲートウェイ」に依存するようなケースです。 ここでありがちな書き方が、依存するオブジェクトをクラスの中で直接 new してしまう方法です。 class PaymentService: def __init__(self): # 依存を自分で作ってしまっている self.gateway = PaymentGateway() def process(self, amount: int): return self.gateway.charge(amount) 一見するとシンプルでわかりやすいように見えますが、この実装にはいくつかの問題があります。 テストが難しい:PaymentGateway をモックに差し替えられない 再利用性が低い:別のゲートウェイ(例:Strip

    依存性注入(DI)とは?“外から渡す”だけでコードがここまで変わる - Qiita
    soxandcity
    soxandcity 2026/02/19
    インターフェースが定義できない言語でのDIは結構不安だな
  • useEffect で API を叩くのを卒業しよう

    はじめに 「useEffectでデータ取得するのはやめた方がいい」— こんな話を聞いたことはないだろうか。 でも自分はずっと、useEffect + fetch でAPIを叩いていた。中でtry-catchして、useStateにセットして、ローディングもエラーも自分で管理して。チュートリアルで覚えたそのパターンを、特に疑うこともなく使い続けていた。 「やめた方がいいのは分かった。じゃあ何を使えばいいの?」— この記事は、その疑問に対する自分なりの答えを、実際にTanStack Queryに置き換えてみた過程から書いている。 useEffect + fetch で書くとこうなる 例として、APIから投稿一覧を取得して表示するコンポーネントを考える。 const [posts, setPosts] = useState<Post[]>([]); const [isLoading, setIs

    useEffect で API を叩くのを卒業しよう
    soxandcity
    soxandcity 2026/02/16
    OpenAPIの定義があればOrvalでTanstackQueryのコードを型込みで自動生成してくれるのでとても楽。昔はいろいろ面倒だったのが懐かしい。
  • それでも外部キー制約は必要ない / #fk_night でしゃべってきました

    11年ぶりに外部キーNightが帰ってきます。 (前回のイベントはこちら: https://connpass.com/event/11463/) この11... 外部キーに対する思いをたくさん聞けて大変に楽しい会でした。自分も言いそびれたり、盛り込めなかった内容がたくさんあるので、ここで補足しようと思います。 何が言いたかったの 外部キー制約は運用上の障壁になるだけでなく、整合性を守る仕組みとしては力不足すぎる。システム全体のことを考えたとき、不変条件はアプリケーションにエンコードせざるを得ないのだから、そちらに寄せるほうが合理的。 でした。 一定の害が存在することについては、会の中でも認められていたように思います。スキーマの変更を阻害するだとか、パーティショニングできなくなるとか、特にMySQLでは性能劣化が大きいとか、そういうやつです。懇親会でも「トレードオフとして受け入れられる」とい

    soxandcity
    soxandcity 2026/02/08
    クリーンアーキテクチャとかではそうだよね。DBを気にしてモデリングなんてしないからな。
  • エンジニアは、なぜ生成AIで仕事が楽にならないのか - Qiita

    はじめに 「生成AIで開発が楽になる」「バイブコーディングで生産性が爆上がりした」 そんな話を聞くたびに、こう思ったことはないでしょうか。 「いや、そこまで楽になってないが?むしろ忙しくなった」 実際、生成AIでコーディング作業が削れた代わりに、別のコストが前面に出てきました。 たとえば、こんなやつです。 評価コスト:出力の良し悪しを判断し続ける(レビュー地獄がまさにこれ) 前提共有コスト:背景・制約・文脈を毎回説明する 会話運用コスト:ラリーが増えるほど文脈が肥大化し疲弊(同じ説明の繰り返しも含む) 統合作業コスト:部分的に良いアウトプットを最終成果物として整形・接続するのが面倒 責任コスト:最後は人間が責任を持つので、結局「確認」が省略できない つまり、生成AIは“手を動かす部分”は削ってくれる一方で、判断と整理の負荷をこちら側に寄せてきます。 これが「確かに速くはなったが、思ったほど

    soxandcity
    soxandcity 2026/02/06
    足し算はすごい楽になった。けどAI以前から引き算がなんだかんだ1番大事だし難しい。
  • そのベストプラクティスは、本当に必要か——シングルDB、削除フラグなし、Devin全社導入に共通するFaciloの設計思想 - はてなニュース

    Facilo(ファシロ)は、不動産仲介という業務フローが極めて複雑な領域で、あえて「構成・組織・開発プロセス」をできるだけシンプルに保つ方針を選んできました。 シングルデータベース、削除フラグなし。さらに、Devinを標準ツールとする全社的なAI活用まで。 なぜそこまでシンプルさにこだわるのか。その判断は、マルチプロダクト展開という事業戦略や組織づくり、AI時代のエンジニアの価値とどうつながっているのか——。 今回は、同社CEOの市川紘さんとCTOの梅林泰孝さんに、Faciloのプロダクトの現状と技術・組織に通底する設計思想を伺いました。 ※ この記事は株式会社Faciloによるタイアップ広告です。 一点突破から「マルチプロダクト戦略」に振り切った理由 マルチプロダクトになっても開発スピードが落ちないように準備してきた データベースは一つ、「外部キー」や「削除フラグ」は設けていない ベスト

    そのベストプラクティスは、本当に必要か——シングルDB、削除フラグなし、Devin全社導入に共通するFaciloの設計思想 - はてなニュース
    soxandcity
    soxandcity 2026/01/29
    結果整合性とか集約の境界で外部キー貼らないのはわかるが、読む限りそうでもなさそうだ。
  • 「生身の人間が戦闘機の機銃掃射を受けると、人間じゃなくなる」太平洋戦争末期、横須賀で戦闘機「雷電」を作っていた、とある高座少年工のトラウマ話

    YTR @Ytr3248j @kitsunefukka 初めまして。 作家の故・橋田壽賀子さんが、似たようなご経験をされておりますね。軍需工場とはいえ、当時は民間人を撃つようなことを平気でやっていたようです。 2026-01-24 22:39:12

    「生身の人間が戦闘機の機銃掃射を受けると、人間じゃなくなる」太平洋戦争末期、横須賀で戦闘機「雷電」を作っていた、とある高座少年工のトラウマ話
    soxandcity
    soxandcity 2026/01/25
    近所のJRの鉄橋には大きな穴が複数あいているが、戦時中の機銃掃射の弾痕らしい。H鋼を余裕で貫通している。