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devに関するsoratomoのブックマーク (9)

  • 手離れするインフラ設計を考える - /var/www/yatta47.log

    今回はコラムのような感じ。ちょっとしたきっかけで思い浮かんだので書いてみる。 きっかけ: 6年前のスライドが今も正しかった Songmu氏(松木雅幸、Nature CTO)が2020年のInfra Study Meetupで発表した「Infrastructure as Code変遷」というスライドがある。 junkyard.song.mu この発表の結論は3つ。 "Everything"の量を減らす コントローラブルなレイヤーでコントロール 管理レイヤーを増やさない 6年経った2026年に読み返しても、この原則は色褪せていない。むしろPlatform Engineering、GitOps、AIエージェントと「便利なツールを足したくなる誘惑」が増えた分、3番目の「管理レイヤーを増やさない」の重要性は当時より上がっている。 この記事では、自分がインフラ設計で実践してきた「管理レイヤーを増やさな

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  • ClaudeCodeとObsidianで設計・作業メモを残す - 虎の穴ラボ技術ブログ

    こんにちは、虎の穴ラボのYFです。 今回は、以前からAIエージェントとの相性がよいと話題のObsidianを導入してClaude Codeに記録を残させる仕組みを作ってみました。 調査やコーディングにAIエージェントを使っていて、作業記録をうまく残せていないなと感じている方の参考になればと思います。 作業記録を残すことのメリット 開発の作業では、現行仕様・コードの調査結果、比較した複数の設計案、設計方針の判断理由など、最終的なコードが完成するまでに多くの記録が生まれます。 AIエージェントを用いる時、これらの前提を教えていない状態では適切な出力にならなかったり、同じ調査を何度も行ったりしてしまいます。 しかしながら、毎回複数の資料の場所を教えたりプロンプトに入力するのは手間がかかり、正直面倒な作業です。 そこで、AIに作業をさせる -> 記録を残させる -> 記録を読み込ませる という一連

    ClaudeCodeとObsidianで設計・作業メモを残す - 虎の穴ラボ技術ブログ
  • Claude Codeの/usageの内容をStatusBarに表示する

    下記をClaude Codeに依頼しておくのが一番早い。 ~/.claude/statusline-command.shが生成されるけどたぶんうまく生成されると思う --- Claude Codeのステータスラインを以下の仕様で設定してください。 表示仕様(3行構成) :robot_face: Opus 4.6 │ :bar_chart: 0% │ :pencil2: +42/-1 │ :twisted_rightwards_arrows: main ⏱ 5h ▰▱▱▱▱▱▱▱▱▱ 13% Resets 4pm (Asia/Tokyo) :date: 7d ▰▰▰▰▰▱▱▱▱▱ 55% Resets Mar 6 at 1pm (Asia/Tokyo) 1行目: モデル名、コンテキストウィンドウ使用率、追加/削除行数、gitランチ名を │ 区切りで表示 2行目: 5時間レートリミットの使用

    Claude Codeの/usageの内容をStatusBarに表示する
  • Claude Code のステータスラインを TUI でカスタマイズできる ccstatusline

    Claude Code のステータスラインは oh-my-zsh のターミナルプロンプトのようにカスタマイズ可能です。これにより現在のブランチやトークンの使用量などを一目で確認できるようになります。この記事では TUI で簡単にステータスラインをカスタマイズできる ccstatusline の使い方を紹介します。 Claude Code の下部に表示されるステータスラインは自分好みにカスタマイズできます。これは oh-my-zsh のターミナルプロンプト(PS1)をカスタマイズするのと似ています。ステータスラインをカスタマイズすれば以下のように現在のブランチやコンテキストの使用量などを一目で確認できるようになります。 ステータスラインをカスタマイズする方法は以下の 2 つが用意されています。 /statusline コマンド: Claude Code 自身にステータスラインの設定を支援して

    Claude Code のステータスラインを TUI でカスタマイズできる ccstatusline
  • Agentワークフローで人間がボトルネックにならないためのSkill設計

    こんにちは!逆瀬川ちゃん (@gyakuse) です! 今日はCoding Agentのワークフローで人間がボトルネックになる問題と、それをClaude Code Skillで解消した話をまとめていきたいと思います。 人間がボトルネックになっている Addy Osmaniが2026年のCodingトレンド記事でこう書いています。 Ralph loops remove human bottlenecks by allowing AI to work autonomously on long-running tasks. Netlifyの共同創業者Mathias Biilmannも2026年の予測で「人間が大量のAI生成コードのレビューに時間を費やすことになるのは末転倒だ (backwards)」と指摘しています。 これ、実際にClaude Codeで開発しているとよくわかります。Agent

    Agentワークフローで人間がボトルネックにならないためのSkill設計
  • Claude Code スキル自作勢へ!Agent Skills Marketplace に6万超スキル集結 - izanami

    Claude Code のスキルを自作する前に Agent Skills Marketplace をチェックすべき。65,635 個のオープンソーススキルが GitHub から集約され、AI セマンティクス検索で「やりたいこと」から探せる。Anthropic 公式も紹介してる Claude Code のスキル、自作する前にここをチェックしてほしい X で 毎日 AI 情報を配信してるコムテです。Agentic AI / AI 駆動開発 / Claude Code などを中心に情報を配信しています この記事は Agent Skills Marketplace を実際に触ってみた感想と、なぜこれが Claude Code ユーザーにとって革命的なのかを解説する なぜ今 Skills Marketplace が注目されてるのか 車輪の再発明をやめられるから Claude Code を使い始めると

    Claude Code スキル自作勢へ!Agent Skills Marketplace に6万超スキル集結 - izanami
  • Obsidianと生成AIの連携をいくつか試したのでメモ(Claude MCP, Cline, Copilot Plus) - 誰がログ

    はじめに お試しタスク 検討のポイントなど ClaudeのMCP 設定など 使った感触 Cline (Cursor) 設定など 使った感触 余談:Cursorは? Copilot Plus 設定など 使った感触 おわりに はじめに 現在、仕事と研究に関するかなりの文章をObsidian上で書いているので、これらの書いたものや記録・メモ・資料などを生成AIで参照しながらいろいろな作業ができるようになったら良いかもと考えてここさいきんObsidianと生成AIの連携をいくつか試していて、とりあえずそれぞれ初期設定はできて動かせたので簡単な感触などをメモしておきます。というわけでこの記事ではObsidianと生成AIを連携させることでこんなすごいことが、みたいなアイディアの話は出てきません。たぶんこれからいろんな人たちが面白いことを考えてwebに書いてくれるのではないかと思いますので楽しみにして

    Obsidianと生成AIの連携をいくつか試したのでメモ(Claude MCP, Cline, Copilot Plus) - 誰がログ
    soratomo
    soratomo 2025/03/08
    Webサイト全体のコンテンツ整理に使えないか試してみよかな。
  • AIをシステム開発に活かすコツ、全部書く|kmagai

    今や、AIを活用してソフトウェア開発すること自体は一般的になり、一種のブームと化している。 しかし、Web上で見かけるのはワンショットでテトリスを作る程度の小規模なプロジェクトの話がほとんどで、驚けるものの、正直あまり実用性は無いように感じる。 俺たちが当に知りたいのはテトリスの作り方じゃねえ!現実の中規模以上のシステム開発で、いかに楽に良いものを作れるかだろ! ということで、まずは弊社から現時点のノウハウを全公開しようと思う。 弊社ではCursorを1年以上活用(サービスがGAになったタイミングから全社員で利用)しており、一定のノウハウを蓄積してきている自負がある。ただ、あくまで一例ではあるので、ぜひみなさんの現場での活用事例も共有してほしい! 免責事項AIエディタでの開発は、LLMとAIエディタの進化に伴い、常に変化している。 そのため、この記事で述べる方法論は、現時点での、弊社での

    AIをシステム開発に活かすコツ、全部書く|kmagai
  • Tour of Rust - Let's go on an adventure!

    Hello World! Happy 3 Year Anniversary 🎉 Welcome to the Tour of Rust. This is meant to be a step by step guide through the features of the Rust programming language. Rust is often considered a language with a steep learning curve, but I hope I can convince you there's a lot to explore before we even get to complex parts. You can also find this guide in these languages: Deutsch Español Français Int

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