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プライムデーセール
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(Apple Musicの年間ランキングは、2022年11月1日から2023年10月31日の期間の再生回数に基づいています) このプレイリストは、Apple Musicで今年最もチャートの上位にランクインした曲を集めたもの。2023年のランキングは、これまで以上にグローバルな内容となった。テイラー・スウィフト、ドレイク、Beyoncéのようなビッグネームと肩を並べるのは、人気急上昇中の世界各地のアーティストたちだ。メキシコを代表するスーパースターのPeso Plumaや、ソウルを拠点に活動するグループNewJeans、東京発のデュオYOASOBI、そして、ナイジェリアの新星Remaらがトップ20入りを果たした。それは間違いなく、カルチャーを形づくり、世界を縮小し、私たちの世界観に新しい景色やサウンドを次々ともたらす、ソーシャルメディアの力によるものだろう。 実のところ、PinkPanthe
Apple Musicで何百万もの曲をお楽しみいただけます。広告は一切ありません。
TOKYO HIGHWAY RADIO 日本のオルタナティブジャズ マイルス・デイヴィス生誕100年。みのが日本のオルタナティブなジャズを紐解く。
2020年1月1日 1曲、4分 An EMI Records release; ℗ 2020 UNIVERSAL MUSIC LLC
1998年のデビューから2019年まで、21年間の濃密なキャリアを形作ってきたソロ作品から厳選した初のベストアルバム。彼女の作品を支えてきたエンジニアの井上雨迩がミックスをアップデートし、楽曲に新たな響きをもたらした。デビューから東京事変始動前までの楽曲を収録した前半の15曲は扇情的な作風、それ以降の楽曲を収録した後半の15曲はソングライターとしての豊かな表現力を縦横無尽に謳歌した作風が大きな特徴となっている。「公然の秘密」やDJ neetskillsによる「丸ノ内サディスティック」、ヒャダインによる「ジユーダム」のリミックスと共に、本作初収録の「浪漫と算盤 LDN ver.」では宇多田ヒカルをフィーチャー。ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団による壮麗なオーケストレーションのもと、理想の音楽の追求と商業性の共存させるプロの音楽家の生き方が描き出されている。
2018年のベストアルバム「魚図鑑」を挟み、通算7作目としてリリースされたオリジナルフルアルバム。シングル曲やそのカップリング曲、リミックス、「魚図鑑」に収録されたバージョンとは異なる"陽炎"を含めた、全18曲を収録している。とりわけテレビCMのタイアップに起用された"忘れられないの"や"ナイロンの糸"、そして"モス"、"茶柱"といった初出曲では、過剰も不足もない、徹底的に洗練された表現に到達している。サウンドと言葉、メロディとグルーヴ、風景と情緒が緊密に連携し、ミニマルで明瞭な世界観を作り出している。上京前に制作された楽曲をアレンジ違いで収めた"セプテンバー –東京version-"と"セプテンバー –札幌 version-"も印象深い。 このアルバムはApple Digital Masterに対応しています。アーティストやレコーディングエンジニアの思いを忠実に再現した、臨場感あふれる繊
ONLY ON APPLE MUSIC So Sick (Live from Apple Music Studios) Ne-Yo
デビュー20周年の2018年にリリースされ、チャートを席巻した7作目のオリジナルアルバム。宇多田ヒカル自身のプログラミングをもとに、クリス・デイヴ(Dr)、Jodi Milliner(B)といった世界トップクラスのミュージシャンが、知的かつエモーショナルな演奏で強力にバックアップ。エンジニアはサム・スミスらを手掛けるSteve Fitzmauriceが務め、深遠な歌を高精細なサウンドで彩った。前作「Fantôme」に引き続き小袋成彬がゲスト参加しているほか、"Too Proud featuring Jevon"ではUKの気鋭ラッパー、Jevonをフックアップ。金字塔を打ち立てたデビューアルバム「First Love」を想起させるタイトルとジャケット写真も話題となった。
ブラックミュージックのエッセンスを超然とした佇まいで昇華し絶賛されたアルバム「Obscure Ride」の発表から3年ぶりとなる4作目。前作の延長線上にありながら、ライブツアーを経てよりリズムオリエンテッドになったそのサウンドは、まるで知的なダンスミュージックのよう。実験的な面でも深化を果たしたそのグルーヴには、都市の洗練とソウルミュージックのスピリチュアリティが宿っている。
スモーキーな歌声やR&Bをベースにした多彩なサウンドで鮮烈な魅力を放つシンガーソングライター、iriのセカンドアルバム。Tokyo Recordings、WONK、ケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)ら気鋭のプロデューサーが多数参加し、北米のヒップホップ/R&Bシーンと共振したトラックを提供。iriは彼らが生み出した先鋭的な音に乗り、英語と日本語を織り交ぜたリリックをリズミカルに歌い紡ぐ。5lackと繊細な感情を交わし合う"Telephone feat. 5lack"、yahyelによる幻想的なサウンドに意味深な言葉を重ねた"your answer"など、刺激的なメロウネスにあふれた全12曲。
2018年2月9日 2曲、8分 A Virgin Music release; ℗ 2018 UNIVERSAL MUSIC LLC
日本のエレクトロシーンの立役者で、世界の第一線で活躍するミュージシャンにも多大な影響を与える中田ヤスタカ。初のソロアルバムとなる本作には、映画の主題歌に起用された"NANIMONO (feat. 米津玄師)"、日英ポップアイコンを迎えた"Crazy Crazy (feat. Charli xcx & Kyary Pamyu Pamyu)"といった豪華コラボレーション楽曲など、話題曲が詰まったベスト的内容。希代のクリエイターによる仕事ぶりを一望できる。
R&Bユニット、N.O.R.K. での活動を経て、自身で設立したレーベル、Tokyo Recordingsを拠点に、水曜日のカンパネラや柴咲コウ、OKAMOTO'S などのプロデュースを手掛けてきた小袋成彬。その彼のソロデビュー曲は、宇多田ヒカルをプロデューサーに迎え、彼女自身もゲストヴォーカルとして参加。彼女のアルバム「Fantôme」での共演を経て、今回のプロデュースが実現した。2つの才能が響き合うことで生まれた切なく美しい楽曲は、エモーショナルな歌を際立たせる抑制されたビートがホーンやストリングスのうねりと共に聴き手にカタルシスをもたらす。ジェイムス・ブレイクやフランク・オーシャンが牽引する次世代のソウルミュージックを日本から切り開く名曲が誕生した。
東京の街を舞台に、小沢健二がサプライズゲストを迎えるシリーズ番組。毎回ゲストから与えられたお題を元に、トークセッション。二人と一緒に、言葉の旅に出かけよう。彼のヒット曲パフォーマンスもお楽しみに。
小沢健二がゲストに満島ひかりを迎え、"ラブリー" をデュエット。東京湾をクルーズしながら、90年代のアルバム「LIFE」や、ニューヨークでの暮らしについて語る。
DAOKOのステップアップLOVE - SingleをApple Musicで聴く。2017年年。1曲。時間:4分。
映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』の主題歌として書き下ろした楽曲を含む、通算50枚目のシングル。山下達郎が歌う主題歌 "REBORN" は、死生観を表した幽玄なメロディのバラード。映画に寄り添うような優しい曲調と歌唱ながらも、そのメッセージは大きな波のように力強く胸に迫る。映画でシンガーを演じる女優の門脇麦がボーカルの劇中歌バージョンは、より感情的だ。アコースティックギターとピアノのシンプルなアレンジによって引き立てられた、若い頃の大貫妙子を彷彿させる歌声は必聴。そのほかに、人気曲のライブテイクも収録。磨き抜かれた極上のパフォーマンスを堪能できる。 2017年9月13日 7曲、37分 ℗ 2017 Tenderberry & Harvest Inc. Under exclusive license to Warner Music Japan Inc., A Warner Music Group C
July 14, 2017 13 songs, 45 minutes ℗ 2017 Anchor Point Records, under exclusive licence to Polydor Records, a division of Universal Music Operations Limited
June 6, 2017 12 songs, 1 hour 2 minutes ℗ 2017 AVEX MUSIC CREATIVE INC.
“One of the crazy things we did was not release this song because we didn’t think it was good enough.” That was Thom Yorke’s message to a Norwegian crowd in June 2017 before Radiohead played “I Promise” live for the first time since 1996. The centerpiece of OKNOTOK’s second set of unreleased tracks and B-sides, it’s a startlingly beautiful snapshot of the band’s ridiculous post-The Bends, OK Compu
神戸在住のトラックメーカー tofubeats のメジャー3作目となるアルバム。ファンク、ソウル、ハウス、トラップなどの要素を消化し、再構築した深化系サウンドを提示。繊細かつシャープに研ぎ澄まされたビートで、都市に暮らす人々の胸の内に漂う寂しさや漠然とした不安を描き出す。ゲストヴォーカルに KANDYTOWN の YOUNG JUJU、シンガーソングライターの sugar me が参加。時代にはびこる空気を的確に捉えたリリックも心に深く刺さる。
May 24, 2017 13 songs, 59 minutes ℗ 2017 WARNER MUSIC JAPAN INC.
WEDNESDAY CAMPANELLA’s 2017 release SUPERMAN picks up where the band’s previous effort UMA left off: mingling truth and myth to bring an exhilaratingly outlandish J-pop charm to the dance floor. Wildly charismatic singer KOM_I typically catches listeners off guard, her vocals swapping a sugary, childlike naiveté for low-pitched, funky raps on tracks like “Ikkyu-san”, based on the legendary Zen Bud
前作「35xxxv」に続く2017年1月リリースの通算8作目となるアルバム。エレクトロニックなサウンドなど、さまざまなアイデアを持ち込んで新たなロックサウンドを開拓する路線は前作で一区切りし、国内外でのライブ活動の成果を知らしめるかのように、より筋肉質に引き締まったバンドサウンドを核に据えた作風となっている。強いドライブ感の中にも周到なフックが仕掛けられた"Taking Off"や"20/20"、ミドルテンポの美しいアンセム"Always coming back"などが収められ、本格的な世界進出の過程で育まれてきた海外アーティストとのコラボレーションは、"Listen (feat. Avril Lavigne)"や"Take what you want (feat. 5 Seconds of Summer)"といった形で結実している。
November 30, 2016 12 songs, 49 minutes ℗ 2016 Sony Music Entertainment (Japan) Inc.
2004年リリースのセカンドアルバム「ソルファ」を12年の時を経て全曲再レコーディングしたアルバム。若きメンバー4人の衝動と試行錯誤により紡がれたヒット作を、キャリアを重ね成長した4人の表現として新たにスタンダード化し直すという意図が見て取れる。アルバム曲としてリリースされながらも高い人気を誇る楽曲 "Re:Re: (2016)" は、テレビアニメのテーマ曲として、新たに先行シングル化された。オリジナルでは後藤正文の声がかすれるほどの叫びで奏でられていた "リライト (2016)" は、コーラスを含め、よりしなやかな響きとなり、"夜の向こう (2016)" では、バンドが一丸となった頑強なグルーヴにより普遍的な強度を見せつける。あえて大幅なリアレンジを施すことなく、迷いなき演奏によりバンドとしての成長を伝えた意欲的な取り組みと言えるだろう。
前作「HEART STATION」より8年ぶりとなった6作目のオリジナルアルバム。プライベートな痛みや喜びを詩的で普遍的なポップソングに落とし込み、成熟した大人の表現者として新たなステージに立った。亡き母、藤圭子への想いを胸に一歩を踏み出す"道"、男と女の生々しい胸の内をえぐり出す"俺の彼女"、喪失感の中で消え入りそうな希望をつなぐ"人魚"など、自身の人生観を色濃く反映した11曲。椎名林檎やKOHH、小袋成彬といった刺激的なコラボアーティストにも注目が集まった。本作は国内はもちろん、世界各国で大反響を呼び、稀代の歌姫は再びシーンの最前線に返り咲いた。
September 14, 2016 38 songs, 2 hours 57 minutes ℗ Victor Entertainment
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