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広告あり Lenovo Legion Y700 Gen 4の日本語化&フォント変更方法を紹介します。 広告 CTS判定させて日本語化を可能に Lenovo Legion Y700 Gen 4などに搭載されているZUX OSでは英語や中国語以外の言語にできないよう対策がされており、従来は adb shell settings put system system_locales ja-JPzhzh のようにして回避しないと日本語化できませんでしたが、この方法だと一部アプリで中国語交じりになったりAmazonプライムビデオなどが起動できなくなったりと不具合が発生します。 갓파더氏が見つけた「Android互換性テストモード(CTS)中だと判定させる方法」を使えば、そんな不具合なしにまともな日本語設定ができます。 この方法はLenovo Legion Y700 Gen 4に限らず、他のLenovo
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 仕様変更で強制ログアウト状態に 最近Amazonを開いたらいつも勝手にログアウトされている…と困っていませんか? 実はこれは過去価格の確認などができる拡張機能、Keepa – Amazon Price Trackerを入れている環境で起こる現象です。 サードパーティーCookieの扱いが変わった影響でログイン情報を保存したCookieを毎回削除するのと同じような状態になっているため、ブラウザーを立ち上げる度にAmazonにログインし直さないといけなくなっています。 この問題を解決するには、chrome://settings/ でChromeの設定を開いて「プライバシーとセキュリティ」→「サードパーティ Cookie」を開いてください。 「サードパーティ Cookie の使用が許可されているサイト」の欄にある「追加」ボ
ベンチマーク時のみ制御変更しているメーカー(実機で確認した一例): OPPO / OnePlus / realme REDMAGIC vivo Xiaomi Black Shark Infinix Meizu …もう中国系はほぼ全滅ですね。 ASUS ROG Phone 6ではベンチマークアプリ起動時に自動でXモード (パフォーマンスモード) がオンになり通知が出てきます。 Xモードではサーマルスロットリングの挙動などが変更され通常アプリでの挙動とは異なりますが、ちゃんと事前通知していますし手動でオフにすることも可能です。 realmeについてはrealme GT Neo 3でCPUクロックを上限に固定するブーストをしていましたが、私がULに通報すると途端にブーストを止めました。…realmeの他の端末ではブーストを継続しているらしいので反省はしていないようですが。 上記メーカーのOSでは
Lenovo Legion Tab Y700を購入しました。 8.8インチ画面に3.5mmイヤホンジャックやmicroSDカードも 2021年以降ハイエンドなAndroidタブレットが各社から続々と登場していますが、どれもこれも10インチ以上のものばかりでした。 Lenovo Legion Tab… リフレッシュレートは120Hz対応です。 背面は多少は指紋が付きにくいよう加工されています。 左右対称の位置にステレオスピーカーが搭載されています。 JBLチューニングがされており、DOlby Atmos対応です。 最高画質の原神でも平均57.4FPSで遊べるという高い性能を持っています。 8インチ台のタブレットとしては最高レベルです。 2023/06/12 16:00から2023/06/18までAliExpressコードSSPS24を使うと$241.99で購入できます。 AliExpress
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 強制再発行カードを狙った総当たりか 2023年5月頃より、Revolutのリアルカード・バーチャルカードを不正利用される事例がいくつも報告されています。 最も報告が多いのはHollywood, USのEscuela Cubana De Balletです。 他にもCarethy、Zaktruthsなどでの被害報告もあります。 私のカードも被害にあい、チャージバック申請を行い仮返金されました。 Escuela Cubana De Balletの決済では凍結されず、その後のMakati, PHのGrabでの不正決済で自動凍結されました。 不正利用の被害者が多いこと、利用していたサイトに共通点が見られないこと、中には一度も使っていないカードが被害にあった例もあることから、総当たりによる不正利用ではないかと考えられます。 Re
Kompanio 1300T搭載のLenovo Xiaoxin Pad Pro 2022 Lenovo Xiaoxin Pad Pro 2022はMediaTek Kompanio 1300Tを搭載したAndroidタブレットです。 Lenovo Tab P11 Pro (2rd Gen)としてグローバル版が発売されるため、AliExpressでは中国版にグローバル版ROMを入れた状態で販売されています。 11.2インチのOLEDディスプレイを搭載し、明るさは最大600nitsです。 JBLのクアッドスピーカーを搭載し、USB Type-CポートはUSB 3.2 Gen 1で映像出力までできるため、モニターに接続して大画面で安定して映像を楽しむこともできます。 重さは480gです。 30W急速充電できる8200mAhバッテリーを搭載しています。 2023/07/10 16:00 ~ 202
非root・スマホ単体でVoLTEを有効化 最近は有効化済みの中華スマホが増えたためあまり気にすることがなくなりつつあるVoLTEですが、非rootで有効化できる新たな方法が発見されました。 Pixel IMS (pixel-volte-patch) は、Shizukuと呼ばれるアプリを使うことでキャリア毎の設定 (CarrierConfig) を上書きするAPIを実行してVoLTEを有効化してくれます。 当初はPixel向けに開発されていたものの、OnePlus・realmeなど他メーカーでも動作することが報告されています。 GitHubでダウンロード ※Android 12以降のColorOS・OxygenOSでクラッシュする問題はv1.2.3で修正されました。 まずはdev.bluehouse.enablevolte.apkをダウンロードしてインストールしたあと、Shizukuをイン
リージョンロックが掛かるとどうなる? ロシアのフォーラム4PDAでの報告によれば、中国から輸入して使っていたOnePlus 11で、使用開始から2週間ほど経つと急に通話ができなくなったそうです。 警告文はTeleService.apk (com.android.phone) の中に入っており、「地域向けにカスタマイズされた端末を使用しています。端末の通信機能はお住まいの地域に制限されています。サポートについては、realme カスタマーサービスにお問い合わせください。」のようなものがあります。 警告内容によれば、通話のほか5Gやデータ通信、SIM機能すべてが制限される場合があるようです。 「Global RegionLock」と「Region NetLock」の二種類があり、OnePlusでは「Global RegionLock」が、realmeでは「Region NetLock」が使われ
Android 13 DP1をインストールしたPixel 6上で、Windows 11や各種Linuxディストリビューションを動作させられることが明らかになりました。 スマホでWindows環境を使える 先日発表されたAndroid 13 Developer Preview… 今回Danny Lin @kdrag0n氏が、pKVMが有効化されているPixel 6・7シリーズで簡単にLinux VMをセットアップできるようにするアプリ『Nestbox』を公開しました。 今のところPatreonで支援した人にだけ配布されています。 Patreon Android 13をプリインストールしたPixel 7シリーズでは最初からpKVMが有効化されているため、Nestboxを使えば非rootでLinux環境を使えます。 残念ながらPixel 6シリーズでは有効化されておらず、今のところBootloa
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 LDACに続くAOSP寄贈 Android Open Source Project (AOSP) にはすでにSONYが開発したLDACコーデックのエンコーダーが寄贈されており、Android搭載スマホは特に理由がない限りすべてLDACコーデック対応となっています。 LDACに続き、今回QualcommのaptX・aptX HDエンコーダーもさらなるオープンソース化が進められていることが判明しました。 現時点でライセンスは不明です。 2259745 Add encoder for aptX and encoder for aptX HD source code.にて、Qualcommのモバイルオープンソースプラットフォームにフォーカスした完全子会社「Qualcomm Innovation Center(QuIC)」によ
広告あり AnTuTuベンチマークがGoogle Play プロテクトでブロック対象になり、偽物も現れるなどきな臭くなってきたので、ベンチマークアプリを変えることにしました。自分用に各SoC・デバイス毎のベンチマーク結果をまとめておきます。 広告 実機ベンチマーク結果一覧 AndroidのベンチマークアプリではAnTuTu Benchmarkが人気でしたが、 2020年3月頃にGoogle Playストアから削除されてしまいました。 当初は「広告詐欺に関する一斉BANの巻き添えを食らっただけ」という見方もありましたが、Playストアからの削除だけでなくAPKインストール時にも警告が出るなどGoogleからの締め付けが強くなっており、単なる誤BANではなく本当に個人情報を盗んでいる可能性も出てきています。
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 簡単な登録で紙の請求書も手数料もゼロに 京東・JDなど海外からFedExを使って輸入する場合、消費税を支払うときに実際の消費税額に加えて「関税・消費税特別手数料」または「関税・その他税金についての特別取扱手数料 (Duty Handling Fee)」という名目で1,000円を余計に取られてしまいます。 これはFedExが関税・消費税を立て替えて払ってくれるために発生する手数料です。 このおかげで税関で止まることなくスムーズに届けてくれるのですが、毎回1,000円取られるというのはなかなかキツいです。 そこで役に立つのが「輸入関税・消費税の顧客番号振替サービス」。 FedExによる立て替えではなく、登録したクレジットカードで支払うことで手数料がかからないようにできます。 ※なおDHLもクレジットカード支払いできるサー
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 eSIM非対応スマホでもeSIMのまま使い続けられる 楽天モバイルを皮切りに普及し始めているeSIMですが、まだまだeSIM対応機種は少ないというのが現状です。 一年間に何度もスマホを乗り換えるオタクにとっては、eSIM対応機種からeSIM非対応機種に変えるときにeSIMから物理SIMに切り替えないといけないというのは少々面倒です。 そこで役に立つのが、eSIM (eUICCプロファイル) を物理的なSIMカードに入れてしまえるドイツ発のサービス、eSIM.meです。 eSIM.me 登録できるプロファイル数で価格が変動 eSIM.meでは、SINGLE・MULTI・OMNI・DUALという4つのプランがあり、それぞれ eSIMプロファイルを追加したり切り替えたりといった管理をできる端末数 (設定後のeSIMカードを
付属品はUSB Type-Cケーブル、充電器、説明書です。 Lenovo Legion Tab Y700は1モデルしかないのに何故か説明書にはWi-Fiモデルであると区別できるよう明記されており、サポートページにはTB-9707Nという別の型番も掲載されています。 Nが付くモデルはLTEモデルのため、今後追加する予定があるのかも知れません。 なお、初期ファームウェアだとPC接続時に「Lenovo Tab P8」と出たり、サポートページの検索欄にLenovo Tab P8という表記があったりすることから、グローバル版はゲーミングブランドではなくLenovo Tab Pシリーズの一つとして出す予定があるようです。 付属の充電器はUSB Type-CポートとUSB Type-Aポートが一つずつあり、Lenovo Legion Tab Y700以外のものも充電できます。 USB Type-Cポート
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 広告あり Android 13 DP1をインストールしたPixel 6上で、Windows 11や各種Linuxディストリビューションを動作させられることが明らかになりました。 スマホでWindows環境を使える 先日発表されたAndroid 13 Developer Preview 1では、Microdroidと呼ばれる軽量版Android上で仮想マシンを動作させる仮想化機能・KVMが搭載されています。 本来の目的としてはセキュリティ向上のために分離を進める動きに使うもののようですが、これを使ってWindows 11やLinuxを動かしてしまう人が現れました。 kdrag0n氏のツイートにて、Android 13 DP1をインストールしたPixel 6上でAlpine Linuxなど各種Linuxディストリビューシ
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 広告あり PayPalの残高が勝手に出金されてしまう不具合が発生していました。 事前告知なしで出金されてしまう 2021/11/23午前頃より、PayPalの日本アカウント (プレミア・ビジネス) において残高がゼロになっている、身に覚えがない出金がされているという報告が相次いでいます。 これは「ウォレットに登録してある先頭の銀行口座に、残高が全額勝手に出金されてしまう」という不具合が原因です。 残高が消失したわけではないのでまだ安心ではありますが、各通貨ごとに合算されることなく出金されるためそれぞれ割高な手数料・通貨換算費がかかることになってしまいます。 【11/24追記】どうやら他人の口座 (過去の送金先) に引き出されてしまう場合もあるようです。 私の場合はWiseを登録していたため着金が速く気が付きましたが、
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 広告あり ありそうでなかった、USB接続の機器をBluetooth接続できるようにする変換アダプタ「USB2BT PLUS」を購入しました。 BT化で3台まで切り替えて使える マウスやキーボードは最近ではBluetooth・2.4GHzなどの無線接続タイプが増えてきましたが、お気に入りの製品は有線のタイプしか販売されていない…という方も多いのではないでしょうか。 そんな時に役立つのが、USB機器をBluetooth接続・無線化できるようにするというアダプタ、「USB2BT PLUS」です。 有線機器を無線化できる 3台までペアリング&切り替え可能 ハブを使えば複数機器を無線化できる コンパクト 技適通過済み スタンバイにならない (常時0.6W~消費) LEDをオフにできない microUSBなので供給電力が不足しが
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 広告あり 日本版Xiaomi 11T Pro SIMフリーの価格が判明しました。 日本独自のFeliCa搭載でも最低限の上乗せ Xiaomi 11T Proの日本版の詳細情報はまだ公開されていませんが、キャンペーン当選者のツイートにより日本版Xiaomi 11T Pro 8GB+128GBの価格が69,800円であることが判明しました。 グローバル版のアーリーバード価格が$599・6,6000円程度なので、FeliCaを搭載しているにもかかわらず上乗せは約4,000円と小さく抑えられています。 他社だとFeliCaと技適取得費として1万円以上上乗せすることも少なくありませんが、さすがXiaomiですね。 今現在国内で販売されているSnapdragon 888・FeliCa搭載機種の中では最安クラスです。IIJmioで
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 広告あり 中華通販サイトGearbestにて、エラーで接続できない状態が5日以上続いています。 退職者続出、親会社も破産申請 Gearbestはかつては中華スマホを買うならここ、とされていたこともありましたが、近年では価格競争に負けてしまい存在感が薄まっていました。 そんな中、gearbest.comは2021年9月に入ってから Invalid URL The requested URL "[no URL]", is invalid. というエラーが出て接続できない状態になっており、9月3日に一旦復旧したことを確認したものの11日にはまたエラー状態になっていました。(17日現在も継続中) アプリ版は別ドメインで動いているためか動作しているように見えましたが、17日現在はタイムアウトして使えなくなっています。 これほど
Xiaomi Pad 5を購入しました。 3万円台で買えるハイエンドAndroidタブレット 大人気だったMi Pad 4シリーズから約3年、久しぶりにXiaomiからハイエンドなAndroidタブレットが発売されました。 Xiaomi Pad 5はSnapdragon 860やUFS… ただ、正直タブレットに最適化されているようには感じない程度の違いで、マルチウインドウ機能が強化されているわけでもありません。 そこで、Mi MIX FOLDに搭載されているPC Launcherをインストールして、PCスタイルで使えるようにしてみました。 PC Launcher APKはこちら ダウンロードしてファイルアプリからインストールするか、adb installなどでインストールしてください。 極端にDPIを大きく・小さく変更していると表示がおかしくなることがあるため、USBデバッグを有効化して元
120W充電器も付属しています。 Xiaomi MIX 4とは製造タイミングが違うようで、旧タイプの四角形のロゴがプリントされていました。 残念ながら120Wを出せるのは入力電圧が220~240Vの時だけで、100V時には20V / 4.8Aが限界です。 縦置き・横置きどちらにも対応しています。 台座部分は透明になっており、スマホを置きやすいよう少しくぼみがあります。 ゴムなどが敷いてあったほうが良いと思うのですが、見た目重視なのか特に何も付けられていません。 底部に隙間ができ、冷却ファンで熱が逃がされる仕組みになっています。 前面には特にLEDインジケーターはありませんが、背面に稲妻マーク型のインジケーターがあります。 付属の120W充電器とUSB Type-A to Cケーブルを接続すると50~100Wワイヤレス充電ができます。 50Wワイヤレス充電が有効だとMI TURBO CHAR
そこそこ綺麗に撮影できるカメラ タブレットにカメラ性能を求めている人はいないと思いますが、Xiaomi Pad 5は13MPカメラを搭載しておりそこそこの画質で撮影できます。 撮影した写真はこちらに保存しています。 カメラは若干出っ張っているので机の上に置いたときに多少ガタついてしまいますが、ケースを付ければ問題ありません。 Xiaomi Pad 5 Proと部品を共用するため、セカンドカメラの部分は13MPと書かれたダミーになっています。 Xiaomi純正フリップカバーケース装着時には閉じるとスリープし、開けるとスリープを解除するスマートカバー機能を利用できます。 GIZTOPで購入する ダブルタップでの画面点灯や持ち上げて点灯させる機能もあるので、電源ボタンを押さなくても簡単に操作できます。 ケースの前面を三角形に折りたたんでスタンドにすることもできます。 すっきりしていて画面に集中し
久々のハイエンドAndroidタブレット 大人気だったMi Pad 4シリーズから約3年、久しぶりにXiaomiからハイエンドなAndroidタブレットが発売されました。 Xiaomi Pad 5 ProはSnapdragon 870やLPDDR5メモリ、UFS 3.1ストレージを搭載しており、11インチ WQHD+解像度で120Hzリフレッシュレート対応のディスプレイや67W急速充電対応の8600mAhバッテリーを搭載しています。 Mi Pad 4シリーズでは対応していなかったスタイラスペンやキーボードにも公式対応しており、より実用性が高められています。 圧倒的なコスパ 11インチ 2.5K 120Hzリフレッシュレート対応 Snapdragon 870搭載 8基のスピーカー 8600mAh + 67W急速充電 ペン・キーボード対応 AMOLEDではなくLCD カメラの出っ張りあり 8G
これまではMi Padシリーズでしたが、5からはXiaomi Pad 5が正式名称となります。未だにMi Pad 5などと紹介しているメディアもいますが、間違いです。 Xiaomi Pad 5は11インチ・2.5K 2560×1600解像度のLCDディスプレイを搭載しています。 120Hzリフレッシュレートに240Hzのタッチサンプリングレート、Dolby Visionや10億色表示にも対応しています。 Mi Pad 4の頃はただのタブレットでしかありませんでしたが、今回はスタイラスペン操作に対応。 イラスト作成やPDFファイルへのメモ書きなど、色々な用途に使えるようになります。 キーボードやマウスを接続してPCのように使うこともできます。 通常ケースは99CNY、キーボードケースは399CNYで購入できます。 Xiaomi Pad 5 Proが搭載するパワフルなSnapdragon 87
京東とは? 京東 (中国語では京东) は中国第3位の大手ECサイトで、アリババが運営する天猫商城・淘宝に次ぐ人気を誇っています。 かつて海外向けにはJoyBuyという名前で展開しており、OnePlus 6の頃は激安価格で販売していたので記憶にある方もおられるのではないでしょうか。 JoyBuyと違って京東は中国人向けなのでオール中国語で一見ハードルが高そうに見えるのですが、実は2020年頃からは日本に発送してくれるストアが増えており、Chromeの翻訳機能を使ってしまえば他の海外通販サイトと変わらない流れで簡単に買えてしまいます。 JD Logistics (京東物流) というグループ会社を別に作るぐらいに配送に力を入れており、中国国内なら当日配送にまで対応しているなど中国版Amazon・ヨドバシカメラのような存在です。 非公式ストア (マーケットプレイス ) の出品が多いAliExpre
なお、配布サイトは海外 (と判定されるIPアドレス) からはアクセスできないようにしています。v3の頃に英語が読めない外国人が迷惑行為をすることが多かったので…。 自分でビルドしたい場合は、こちらのビルド方法を参考にしてみてください。 FlokoROM GSI特有の変更点 FlokoROM GSIでは、できるだけSafetyNetを通しやすいように /system/xbin/suなどを排除 端末名をvendorパーティションから読み取って設定 をしています。 まともな実装をしているメーカーであれば、後はUniversal SafetyNet Fixをインストールする (Hardware Attestation使用端末の場合) ぐらいでSafetyNetが通るようになります。 Xiaomi.euなど端末偽装している駄目なカスタムROMでは効果がないので、公式ROMを焼いてからGSIを焼いてく
格安なのにFeliCa対応 & 軽量160g Mi 11 Lite 5GはXiaomiのSIMフリースマホとしては初となるFeliCa・おサイフケータイ対応スマホで、約4万円、回線契約込みなら1万円台~と格安ながらも普段使いには十分なスペックを持っています。 4250mAhバッテリーで一般的なスマホと同程度の用量を持ちつつも、6.55インチAMOLEDディスプレイで重さは約160gと軽量です。 4250mAhバッテリーなのに重さ約160g 6.81mmと薄い FeliCa・おサイフケータイ対応でSIMフリー 綺麗なAMOLEDディスプレイ 90Hzリフレッシュレート対応 指紋が残りにくい背面 多バンド・VoLTE対応 OS側の調整・最適化が甘い (アプデで改善あり) おサイフケータイとタッチ決済の両立ができない スピーカー再生時に背面が振動する 発熱は大きめ Xiaomi Mi 11 Li
この記事の賞味期限は切れています。掲載内容や情報が古い可能性があります。 広告あり USB Type-C to Type-Cケーブルの価格破壊が起きています。 652円なのにフルスペック USB 3.1 Gen2に対応したUSB Type-C to Type-Cケーブルといえば1,000円以上するものが多いですが、Verbatim USB Type-C to Cケーブルはなんとたったの652円という超低価格であるにもかかわらず、USB 3.1 Gen2・USB PD 100W・DisplayPort Alt Mode対応という最高級のスペックを持ったケーブルです。 「Verbatim? またどこかの無名中華メーカーだろ」と思った方もおられるかもしれませんが、実はVerbatimはアメリカで生まれた老舗ブランドで、三菱ケミカルグループに買収された後に台湾企業に渡され、アイ・オー・データ機器が
Mi Watchグローバル版の箱にはちゃんと技適マークが記載されています。 付属品はマグネット充電ケーブルと説明書です。 日本語も入っています。 保護フィルムは付属していないため、ミヤビックスさんに反射防止フィルムOverLay Plusを作成していただきました。 正面から見てもシルエットすら映り込まないほどの反射防止性能で、さらさらとした指滑りなので快適です。 見やすい円形ディスプレイ Mi Watchには1.39インチ AMOLEDの円形ディスプレイが搭載されています。 スタイリッシュなデザインと文字が見やすいサイズ感が両立されています。 ボタンはMi スマートバンド 5のようなタッチ式ではなく、ホームボタンとスポーツボタンの2つがついています。 明るさを自動調整してくれる機能も付いているため、手で明るさを変えなくてもどこでも見やすい状態にしてくれます。 屋外でも十分見やすいです。 裏
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