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Fishに関するsionsouのブックマーク (2)

  • クマノミがイソギンチャクに刺されぬ謎、女子高生が解明:朝日新聞デジタル

    カクレクマノミがイソギンチャクに刺されないのはなぜか――。その仕組みの一端を愛媛県の女子高校生2人が解き明かした。5月に米国で開かれる世界最大の学生科学コンテストに出場する。 解明したのは、愛媛県大洲(おおず)市の県立長浜高校1年で、水族館部に所属する重松夏帆さん(16)と山美歩さん(16)。 カクレクマノミはスズメダイ科の熱帯魚で、ハタゴイソギンチャクをすみかにする。一方、イソギンチャクは、餌を取ったり身を守ったりするため体の表面にある触手から強い毒を含む針のような刺胞(しほう)を出す。 水族館部では千匹以上のカクレクマノミを飼育する。2人は、異なる液体がついた指でイソギンチャクに触れると、刺される指と刺されない指があった先輩の実験をヒントにした。

    クマノミがイソギンチャクに刺されぬ謎、女子高生が解明:朝日新聞デジタル
    sionsou
    sionsou 2015/02/12
    女子高生のイソギンチャクというかシモネタコメを期待していたのだが汚れたやつは俺だけだった...
  • 業界「おいしい名前認めて」 サーモントラウト→ニジマスの指針案見直しへ (産経新聞) - Yahoo!ニュース

    チリで養殖され、冷凍して輸入されたサーモントラウト。子供に人気のサーモンにぎりは、サーモントラウトが安定して輸入されたことで定着した(カマンチャカ提供)(写真:産経新聞) 外メニューの表示偽装問題を受け、消費者庁がまとめた外メニュー表示のガイドライン(指針)案で、反発を招いた「サーモントラウト」の表示。「ニジマス」と表示するよう求めていたものだが、反発の大きさに同庁は指針案を見直す方針という。すしネタの「サーモン」は生でべられるサーモントラウトによって定着した。業界関係者は品の特性を踏まえたルールを考えてほしいと訴えている。(平沢裕子) ◆養殖だから生可 ニジマスはサーモントラウトの標準和名。指針案ではサーモントラウトをサーモンと表記した場合、「標準和名はニジマスなのにサケと認識され、問題」としている。 の安全・安心財団の中村啓一事務局長は「トビウオは標準和名がトビウオだ

    業界「おいしい名前認めて」 サーモントラウト→ニジマスの指針案見直しへ (産経新聞) - Yahoo!ニュース
    sionsou
    sionsou 2014/02/24
    名前変えないと売れないようなもんは出すな。偽装だろ。うまけりゃどんな名前でも売れるよ。
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