対話エンジン搭載により自然な会話が可能なほか、画像認識で学習した物体をネット経由で他のタチコマも学習する「並列化」機能も搭載。脚部やポッドなどの各部は電動で自律稼働するなど、原作の世界観を忠実に再現。
レゴブロックに組み込み可能な超小型コンピュータモジュール「Microduino mCookie」がKickstarterに登場した。モジュールを積み重ねたり、レゴと一緒に工作するなどさまざまな活用が可能だ。今年7月から出荷できる予定という。 Arduino互換のコンピュータモジュール。2013年にコイン大のモジュールとして登場し、約20万ドルを集めた「Microduino」の新プロジェクトだ。 プロセッサを搭載するコア部分やBluetooth、無線LAN、NFC、USB、microSDカードスロットなどのインタフェース、GPS、音源などの機能ごとにモジュール化されており、用途に応じて組み合わせて使う形になっている。モジュールの色はコアは赤、インタフェースは青といった具合に、役割によって分けられている。
対応機種 Bluetooth®SPP プロファイルに対応した PC、スマートフォンなど プロファイル SPP (Serial Port Profile) ファームウェアバージョンアップにより HID 対応予定 Bluetooth®適合規格 Bluetooth®2.1 Class 2 電波周波数 2.4 GHz 帯 通信方式 FHSS/GFSK 変調方式 電波到達距離 20 m 使用可能乾電池 単 4 形アルカリ乾電池、単 4 形マンガン乾電池、単 4 形ニッケル水素 2 次電池のいずれか 1 本 動作時間の目安 約 20 時間 (連続使用時) 外形寸法 幅 26 mm × 高さ 56 mm × 奥行 400 mm (ピロピロ笛伸展時) 質量 40 g (電池を含まず) 付属品 ピロピロ笛 × 1、収納ケース × 1、動作確認用単 4 形マンガン乾電池 × 1 稼働音 最大 35 dB (付
Google 日本語入力 は、いつでもどこでも思いどおりの日本語入力を提供すべく、日々進化を続けています。 昨年 11 月 には Android 版のデザインを全面的にリニューアルし、モバイルへの対応を強化してきました。 また、快適な文字入力環境を実現するために、これまでにも様々なキーボードやデバイスを提案してきました。 しかし、研究を進めるにつれ、我々は一つの固定観念に囚われていたことに気づきました。これまでの提案は、文字を入力するために、手で操作をすることを前提としていたのです。 『つり革や手すりに掴まっている』 『赤ちゃんを抱っこしている』 『逆立ちをしている』 このような状況でも文字を快適に入力できるようにするために、我々は新たなデバイスの開発に取り組みました。その成果を、Google 日本語入力チームからの新しい提案として、本日ご紹介します。
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