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storageとwindows7に関するshutaroのブックマーク (2)

  • Windows 7時代の新常識-仮想ハードディスクをドライブとして使う【後編】

    VHD(Virtual Hard Disk)は、Hyper-VやVirtual PCなどで使われている仮想ハードディスクのファイルフォーマットだ。これまで仮想環境で使われていたVHDファイルだが、Windows 7とWindows Server 2008 R2では、ドライブとしてマウントしたり、OSのブートドライブとして利用できるようになる。 今回は、VHDファイルをブートドライブとして使用する方法を紹介する。 ■新しく作るVHDファイルを使ってブートドライブを作る まずは、HDDの代わりにVHDファイルをブートドライブにする方法を紹介する。ここでは、未フォーマットのHDDに対して、新たにVHDファイルを作成し、作成したVHDファイルにWindows 7をインストールする方法を紹介する。 注意が必要なのは、VHDファイルをブートドライブにできるOSは、Windows 7/Windows S

    shutaro
    shutaro 2009/07/13
    「物理ディスクとVHDファイル(固定容量・容量可変)では、パフォーマンスはそれほど変わらない。」
  • ポータブルストレージ製品の新認証規格「IEEE 1667」--Windows 7でサポート

    筆者は,業界の標準規格には,どちらかというと冷笑的な態度を取ってきたが,「ポータブルストレージデバイスの,ホスト機器接続時認証に関する標準プロトコル」を意味する「IEEE 1667」規格に関しては,非常に大きな期待を抱いている。この標準規格は,必ずやセキュリティの改善につながるであろうし,他の利点も持ち合わせていそうである。 IEEE 1667が必要な理由は,次のような事情にある。われわれは皆,かなりの数のフラッシュドライブ,MP3プレーヤー,USBディスクドライブなどを所有している。確かに,音楽をコピーしたり,ファイルを転送したりするのに,これらは優れた手段だが,巨大なセキュリティ上の脆弱性という問題を引き起こすものともなっている。たとえば,家電量販店の「Fry」で昼休みに購入してきた,250Gバイトのドライブを接続しさえすれば,膨大な量のデータを(PCから)盗み出すことができてしまう。

    ポータブルストレージ製品の新認証規格「IEEE 1667」--Windows 7でサポート
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