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itssに関するshutaroのブックマーク (4)

  • 進化するITSSと人材スキルを見極める新たな動き

    連載では、これまでITスキル標準の概要を説明してきたが、今回からは、2回にわたって2006年に発表された新しいITスキル標準バージョン2とUISSについて考えていく。 2006年4月、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)のITスキル標準センターよりITスキル標準のバージョン2が発表されました。2002年12月のバージョン1発表後、ITスキル標準センターが中心となってさまざまな観点からの見直しや検討を行い、分かりやすさの向上と内容の充実を図った成果といえます。 一方で、このITスキル標準のバージョンアップ作業と並行する形で、ユーザー企業において情報システムに携わる人材に関するスキルや知識などを、網羅的かつ体系的に整理する動きが、経済産業省を中心に展開されていました。そして、こちらも2006年6月に「情報システムユーザースキル標準(UISS)バージョン1」として公開されました。 この連載で

    進化するITSSと人材スキルを見極める新たな動き
  • IT業界の転職をサポートするインプレスキャリア ITSS-DS無料スキル診断

    ITSS-DS」は、経済産業省が2002年に策定した「ITスキル標準(ITSS)」に準拠した、スキル診断システムです。Web上の設問に答えていくだけで、自身のITスキルを診断することができます。約30分程度の受診で「コアスキル」「共通テクニカルスキル」「専門テクニカルスキル」「達成度指標」の4つのカテゴリーの結果が表示され、ITスキルだけでなく、ビジネス一般に必要なコミュニケーション能力も診断できます。また、過去の受診者との比較をすることで、同年代のエンジニアの中での自分の位置もご確認いただけます。 ビジネスに対する取り組み姿勢や具体的な行動に関する質問【72問】 営業、企画から運用、保守までのビジネス局面に関する質問【40問】 職種、専門分野に必要とされる技術・知識に関する質問【25〜44問】 過去の実績(責任性、サイズ、複雑性、タスク特性)にかんする質問【25〜44問】

    shutaro
    shutaro 2006/10/05
  • ITエンジニアはITSSにどう向き合うべきか ― @IT自分戦略研究所

    ITSSは誰のもの?ITエンジニアITSSにどう向き合うべきか:ITエンジニアITSSにどう向き合うべきか(1/2 ページ) 2006年4月に初めての改訂版が発表され、今後普及が促進されると考えられるITSS(ITスキル標準)。企業での導入が進む中、ITエンジニアITSSをどう受け止め、どう利用していくべきなのか。 最初はITSSのユーザーから スキルスタンダード研究所 代表取締役社長 高橋秀典氏は、ITSS(ITスキル標準)の第一人者として多方面で活躍している。もともとはITSSを利用する立場だった。ITSSが初めて発表されたころ、高橋氏は前職である日オラクルの執行役員で、自社内のシステムエンジニアを統括する役職にいた。ちょうど若手の育成を検討中で、客観的かつ標準的なスキル指標を求めていたところだったため、高橋氏はITSSを肯定的に受け入れた。「これは使えるのではないだろうか」

    ITエンジニアはITSSにどう向き合うべきか ― @IT自分戦略研究所
    shutaro
    shutaro 2006/05/24
  • IPA、ITスキル標準の新版を4月に公表

    独立行政法人情報処理推進機構(IPAITスキル標準センターは、4月1日から、ITスキル標準V2(バージョン2)を公表する。 ITスキル標準は、2002年12月にバージョン1が発表されて以来、すでに3年を経過している。 IPA ITスキル標準センター・小川健司センター長は、「公表から3年を経過し、普及は進んでいるものの、スキル標準の構成内容、その説明や活用法などで見直すべき課題も顕在化してきた。また、浸透していない、正しく活用されていないという指摘も出てきた。今回のバージョン2では、読みづらい、使いづらい、理解しにくい、という問題を解決するために、達成度指標やスキル熟達度を明確にした」と語る。 2004年11月から、ITプロフェショナル育成協議会を設置し、外部関係者を含めて改訂に向けた検討を進めてきた。 改訂のポイントとして、達成度指標をエントリ基準として明確化し、その基準に必要な実績回数

    shutaro
    shutaro 2006/03/30
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