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searchとyahooに関するshutaroのブックマーク (5)

  • Yahoo!とGoogleでの検索結果をRSSで出力できる「Search & RSS」

    タレコミによると、Yahoo!とGoogleでの検索結果をRSSで取得できるサービス「Search & RSS」というのがあるそうです。検索結果が同一ページに出力され、結果の比較にも便利です。 アクセスは以下から。 Search & RSSGIGAZINE」で検索した結果がこんな感じで表示される。同一ページに表示されるサービスは他にもあるが、Search & RSSならRSSでの取得も可能。 同一URLはポインタを持っていくとハイライトされる。Yahoo!とGoogleでどれぐらい検索結果が違うのかがよくわかる。 検索結果をRSSで取得したい時には便利そうです。

    Yahoo!とGoogleでの検索結果をRSSで出力できる「Search & RSS」
  • IBM OmniFind Yahoo! Edition 8.4.1が公開

    米IBMと米Yahoo!は4月16日、エンタープライズ検索ソフト「IBM OmniFind Yahoo! Edition」のセカンドリリースとなる、バージョン8.4.1を公開した。 両社によれば、新バージョンでは約60の新機能が追加され、22のバグが修正されたという。インデックス作成に関しては従来から30カ国語に対応していたが、新版では、検索インタフェースにおいても多国語対応を実現、新たに日語など14言語に対応した。Webサイトから無料でダウンロードできる。 前バージョンにはなかったLinux用コンソールインストーラを追加。またユーザーインタフェースのカスタマイズ機能が向上している。

    IBM OmniFind Yahoo! Edition 8.4.1が公開
  • 米IBM、Yahoo!のWeb検索を統合したエンタープライズ検索を無料提供

    米IBMは12月13日(米国時間)、米Yahoo!のWeb検索機能を統合したエンタープライズ検索ソフトウェア「IBM OmniFind Yahoo! Edition」を発表した。無料で提供し、IBMのWebサイトからダウンロードできる。 IBMは、企業向けのデータサーチエンジンを「OmniFind」ブランドで提供しており、Yahoo! Editionは、これにYahoo!と提携して、同社のWeb検索を統合したエントリレベルの無料バージョンとなる。 エンタープライズ検索では、サーバー1台あたり最大50万件の文書から検索が可能。200以上のファイルフォーマット、30以上の言語をサポートした。インデックスライブラリには、オープンソースの「Lucene」を採用している。 また、自動スペル修正、同義語・ショートカット、ワイルドカード文字をサポート。クエリのレポーティング、画面のカスタマイズなどの機能

  • http://omnifind.ibm.yahoo.net/

  • IBMとYahoo!、エンタープライズ検索ソフトを無料提供

    米IBMと米Yahoo!は12月13日、新しいエンタープライズ検索ソフト「IBM OmniFind Yahoo! Edition」の提供を開始した。社内の共有ファイルやイントラネットなどの検索と、インターネット検索の両方に対応。企業規模にかかわらず、無料で提供される。 IBM OmniFind Yahoo! Editionは、IBMのエンタープライズ検索ツール「IBM OmniFind」の基要素と、Yahoo!のWeb検索とを組み合わせたもので、サーバ当たり最大50万件の文書に対応可能。30カ国語以上、200種類以上のファイル形式に対応している。オープンソースの全文検索エンジンLuceneを使用しており、クロスプラットフォームなインデックス作成が可能。 自動スペルチェック機能のほか、社内使用用語に対応できるよう、同義語を追加する機能も備える。ワイルドカードにも対応しており、ユーザーインタ

    IBMとYahoo!、エンタープライズ検索ソフトを無料提供
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