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oracleとsecurityに関するshutaroのブックマーク (2)

  • 「次のサイバーパンデミック」に警戒、危険度最高の脆弱性が相次ぎ発覚

    17年も前からMicrosoftWindows DNSサーバに存在していたという極めて深刻な脆弱性が、7月の月例セキュリティ更新プログラムで修正された。それと前後してSAPやOracleといった大手の製品でも、管理者特権を奪取されかねない脆弱性が修正されるなど、今月は企業や組織に重大な影響を及ぼすネットワーク関連の脆弱性が相次いで発覚している。 Windows DNSサーバの脆弱性(CVE-2020-1350、別名「SIGRed」)は、イスラエルのセキュリティ企業Check Pointが発見して5月にMicrosoftに報告していたもので、Windows Server 2003~2019までのバージョンに存在する。危険度は共通脆弱性評価システム(CVSS)で「10.0」と最も高い。 Microsoftによれば、この脆弱性は「ワーム可能(Wormable)」、つまり、マルウェアに悪用された

    「次のサイバーパンデミック」に警戒、危険度最高の脆弱性が相次ぎ発覚
  • ブロワが壊れた

    実は1か月以上前から、Sun Fire T2000の背面のファントレイのブロワが壊れたままになっていました。ファントレイは以下の写真のような部品です。壊れたままになっていたのは、直したくても直せなかったからです。 料金が高いわりにめったに壊れないので、Sun Fire T2000は保守契約を結んでいませんでした。壊れたら有償修理で直せばよいと考えていたのです。それで壊れたときにOracleに問い合わせたら、保守契約を結んでいないハードウェアの有償修理を1か月前に廃止したと言われてしまいました。富士通やCTCにも当たってみたのですが、修理を断られてしまいました。彼らから購入した製品ではないので当然ですね。 これはまともな方法では修理できないと判断して、中古の部品を取り寄せて交換することにしました。部品の調達はリユースサーバさんにお願いしました。おそらく海外から取り寄せたのでしょう。発注から1

    ブロワが壊れた
    shutaro
    shutaro 2010/09/11
    「保守契約を結んでいないハードウェアの有償修理を1か月前に廃止」なんだって~
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