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internetとtwitterに関するshutaroのブックマーク (2)

  • リツイートしただけで著作者人格権を侵害し得るという判決が最高裁で確定(栗原潔) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    「写真の無断投稿、リツイートだけでも権利侵害 最高裁」といニュースがありました。 ちょっとややこしい案件ですが、かいつまんで言うと、写真を含むツイートをリツイートするとツイッターの仕様(CSSの設定)により写真がトリミングされてサムネールとして表示されますが、それによってリツイート者は写真の著作者の著作者人格権(同一性保持権と氏名表示権)を侵害し得るという判決が最高裁で確定したということになります。 この件の知財高裁の判決について、2018年10月に解説記事を書いています。この判決に不服であったツイッター社が最高裁に上告したが、今回、上告棄却されたということになります。 最高裁の判決文はこちらです。 最初に押さえておきたい重要ポイントは以下の2点です。 1)この判決は、写真の著作権者である写真家がツイッター・ユーザーを訴えた著作権侵害訴訟ではありません。リツイート者の情報を開示せよと、写真

    リツイートしただけで著作者人格権を侵害し得るという判決が最高裁で確定(栗原潔) - エキスパート - Yahoo!ニュース
  • Twitter、一部ユーザーのパスワードをリセットした件で詳細を説明

    Twitterは米国時間2月2日に多くのユーザーに対しパスワードのリセットを行ったが、その詳細な事情が明らかになった。 Twitterの信頼性および安全性担当ディレクターであるDel Harvey氏は、2月2日晩のブログ投稿で、Twitterが一部ユーザーのアカウントについてパスワードをリセットする事態の原因となったフィッシング攻撃は、あるTorrentサイト制作者によって行われている詐欺的行為の発見に端を発するものだと説明した。 ある人物が過去数年間にわたり、ログインとパスワードが必要なTorrentサイトとフォーラムを構築してきたことが、Twitterの調査により判明した。この人物はその後、構築したサイトとフォーラムを、Torrentダウンロードサイトを独自に始めたいという複数の人物に売却したという。 購入者は知らされていなかったが、売却されたサイトにはじつは脆弱性があり、サイバー詐欺

    Twitter、一部ユーザーのパスワードをリセットした件で詳細を説明
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