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firewallとapplianceに関するshutaroのブックマーク (3)

  • パソコンを業務用途にも耐えうる高性能ブロードバンドルータにしてしまう「Vyatta」

    オープンソースで作られているエンタープライズ用ソフトウェアルーター「Vyatta」は最初から個人向けと言うよりは業務用途目的で開発されており、Cisco 7200よりも価格やパフォーマンスなどで10倍のアドバンテージがあると豪語、実際に第3者機関によるテストでもそのことがある程度証明されており、コストを75%削減できるとしています。 確かにそれ相応の機能があるようで、ルーター、ファイアウォール、VPNなどが可能。また、XenやVMwareの仮想ネットワーク内でも動作。オープンソースで無料版の「Community Edition」であってもコンパイル済みのバイナリの提供やバグフィックスなどは6ヶ月ごとに必ず行われると明言しており、ほかにもRedhatのような有償による手厚いサポートもちゃんと提供しています。 というわけで、実際にこのVyattaを使ってPPPoE接続のブロードバンドルーター

    パソコンを業務用途にも耐えうる高性能ブロードバンドルータにしてしまう「Vyatta」
    shutaro
    shutaro 2008/04/26
    vyattaはサンスクリット語「オープン」。で、なんて読むの?思わずヴイヤッター(w ヴィヤッタかぁ
  • 「UTMをボトルネックにしない」、ソニックウォールが中規模向けUTM - @IT

    2008/04/09 ソニックウォールは4月9日、UTM(統合脅威管理)アプライアンス製品「SonicWALL Network Security Appliance(NSA)」の新モデル、「NSA 3500」と「NSA 4500」を発表した。 ソニックウォールは、独自OS「SonicOS」をベースとしたUTMアプライアンスを提供してきた。ファイアウォールやVPNといった基機能に加え、IPS(不正侵入防御)やゲートウェイでのアンチウイルス、コンテンツフィルタリング、アプリケーション層でのスキャンや制御が可能なアプリケーションファイアウォールといったオプションが利用できる。 同社が2007年11月に発表した「SonicWALL NSA Eシリーズ」は、数千ユーザークラスのエンタープライズネットワークを対象としている。一方、小規模ネットワーク向けとして「SonicWALL PROシリーズ」も提

  • ソニックウォールが100万円前後のミッドレンジUTMに新機種,マルチコアで性能向上

    ソニックウォールは,価格帯にして100万円前後のミッドレンジに位置するUTM(統合脅威管理)製品の新ラインアップとして,従来機種よりも処理性能を高めた製品2機種を,2008年4月9日に販売開始した。価格は,下位機種「NSA 3500」が79万8000円(税別),上位機種「NSA 4500」が123万円(税別)。開発会社は,米SonicWALL。 NSA 3500とNSA 4500は,同社のUTM機器の製品ラインのうち,価格帯にして100万円前後,性能にしてファイアウォール使用時のスループットが1G~1.5Gビット/秒に位置するミッドレンジ機種。価格の面でも性能の面でも,2007年12月に販売を開始したハイエンド機種「NSA E-Class」の下位に位置する。 最大の特徴は,NSA E-Classと同様に,プロセサとして米Cavium NetworksのマルチコアCPUを採用したこと。パケッ

    ソニックウォールが100万円前後のミッドレンジUTMに新機種,マルチコアで性能向上
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