show-heiのブックマーク (127)

  • PdMがおこなう社内ヒアリングと現状整理 - ROXX開発者ブログ

    株式会社ROXXのプロダクトマネージャー、松野広志です。 入社してから3-6ヶ月目にかけて、事業責任者やセールスメンバーと共に取り組んだ「我々は、過去・現在・未来において、どの顧客の何を解決するのか」というテーマについてお話ししたいと思います。 1.入社直後のミッション 入社当初に私に与えられたミッションは以下の2つでした。 ①事業部全体がアウトカムベースで考えられるようにする ②来期のロードマップを策定する 当時は、すでにいくつかの案件が進行中で、事業が形になりつつある状況でした。そのため、先輩社員の協力を得ながら、「組織の力を結集しプロダクト戦略とロードマップの作成する」という方法が効率的であると判断しました。そこで、最初に実施したのが現在の課題と顧客ニーズのヒアリングです。 2.課題とニーズのヒアリング ヒアリングは、事業責任者、Sales、Marketing、CS、Devの各チーム

    PdMがおこなう社内ヒアリングと現状整理 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2023/04/11
  • データの類似性を探る〜k-means 法を用いた非階層クラスター分析〜 - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です www.ritolab.com 似たような傾向にあるデータを分類し、何らかの洞察を得たい。 データを一定の規則で分類し類似性を探る「クラスター分析」その中でも k-means 法を用いた非階層クラスター分析を行なってみます。 クラスター分析(クラスタリング) クラスター分析は、ある集団を類似度によってグループ化(分類)する分析手法。クラスタリングとも呼ばれる。 データの構造に関する直感を得るために使用される最も一般的な探索的データ分析手法の 1 つ。 データを一定の規則で分類することで、そのデータの特性を把握しやすくなる。 (例えば、集団 A は肉が好き。集団 B は魚が好き。集団 C は肉も魚も好き。のような洞察を得られたりする) 機械学習では「教師なし学習」に分類される。 クラスター分析の種類 階層クラスター分析 デンドログラム(樹形図)を作成しクラ

    データの類似性を探る〜k-means 法を用いた非階層クラスター分析〜 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2023/01/19
  • back check の開発組織拡大にスクラムマスターとして向き合った話 - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です back check の開発組織拡大にスクラムマスターとして向き合った話 こんにちは! back check 事業部でスクラムマスターをやっている山口です。 今回は事業部からスクラムマスターとしてチームの成長を促進した行動について評価いただいた際に、それらの行動に至った経緯をプレゼンした内容をまとめます。 経歴 高卒から6年間の工場勤務を経てエンジニア転職し、その後複数社を経てROXXにジョインし現在2年目という状況です。 ROXXへジョインした当初はエンジニアでしたが、現在は専任のスクラムマスターにキャリアチェンジして活動しております。 混乱の半年間 大幅なエンジニア人員増 これまで back check 事業部は、プロダクト力向上のために開発組織の強化に注力しておりました。 そのための施策として、大幅なエンジニアの増員を行なってきました。 その結果

    back check の開発組織拡大にスクラムマスターとして向き合った話 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2022/09/01
  • LIFF InspectorでLIFFアプリのデバッグ環境を構築する - ROXX開発者ブログ

    こんにちは、RECJob開発チームエンジニアの佐藤(@r_sato1201)です。 この度、業務でLIFFを触ることになり、開発する上でデバッグできる環境を構築したのでやり方をまとめていきたいと思います。 LIFFとは? LINE Front-end Frameworkの略で、LINEが提供するウェブアプリのプラットフォームです。 LINEのユーザー情報を取得しユーザー情報を活用した機能を提供することができます。 developers.line.biz LIFF Inspectorとは? LIFF InspectorはLIFF専用のDevToolsです。 LIFF Inspectorを使えばLINE上でLIFFアプリを動かしている際にChromeのDevToolsのElements, Console, Networkタブを使いデバッグすることができます。 LIFF Inspectorは L

    LIFF InspectorでLIFFアプリのデバッグ環境を構築する - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2022/08/02
  • UA プロパティの計測データを Analytics Reporting API v4 で一括エクスポート救出大作戦する - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です www.ritolab.com Google Analytics(以下、GA)では、2022 年 7 月にユニバーサルアナリティクス(以下、UA)プロパティでの計測処理が停止します。 support.google.com 計測停止後、およそ半年程度は GA の画面から計測結果を閲覧できるとのことですが、それ以降はページすら見れなくなるそうです。 これを受けて我々は UA プロパティから GA4 プロパティへと移行しなくてはならないわけですが、移行と言っても正確には GA4 プロパティでの計測を新たに開始することであり、この時、これまで UA プロパティで計測してきた過去のデータを GA4 プロパティ側に持ってくることはできません。 では折角積み上げてきた UA プロパティでの計測データをこのまま手放すしかないのでしょうか。 今回は Google が提供し

    UA プロパティの計測データを Analytics Reporting API v4 で一括エクスポート救出大作戦する - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2022/07/19
  • ポイント制&相対見積もりへの移行の経緯とプランニングツールを自作したお話 - ROXX開発者ブログ

    こんにちは、匠平@show60です。 back check 開発チームではプランニングポーカーを用いたタスクの見積もりを実施しています。 その作業を支えるべく、フルリモート勤務のチームでもオンラインでプランニングポーカーを行えるツール Okimochi Planning を作りました。冬休みの自由研究として (勝手に) 取り組んだのですが、チームで実際に約3ヶ月ほど運用し、改良を重ねて基仕様としては問題ないものになったかと思っています。 今回は back check 開発チームが行ってきたタスク見積もりの経緯と、自作プランニングツールについて紹介させていただきます。 時間&絶対見積もりから、ポイント&相対見積もりへの移行 back check 開発チームがスクラム開発を導入した当時、チケットの見積もりはタスクの消化時間を単位として、絶対見積もりを行っていました。 この見積もり方法には2つ

    ポイント制&相対見積もりへの移行の経緯とプランニングツールを自作したお話 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2022/03/31
  • back check スクラム開発体制における PjM の役割 - ROXX開発者ブログ

    こんにちは、匠平@show60です 昨年10月、ROXX の back check 事業部に開発エンジニアとして入社して3年が経つころにプロジェクトマネージャー (以下 PjM) へと肩書きが変わりました。 ここではスクラム開発を採用する back check 開発チームにおける PjM の役割について紹介したいと思います。 チームが直面してきた課題 2021年の春ころ、back check 開発チームはプロダクトバックログアイテム (以下 PBI) の不足という課題に直面していました。PBI がないとはつまり開発チームのお仕事がないことであり喫緊の課題でした。 主にプロダクトオーナー (PO) が中心となって顧客・他部署からのフィードバックの収集の見直し、リファインメントの効率化などを進めることで解消に向かっていったのですが、将来に渡って継続的に PBI を安定供給できる体制を整える必要

    back check スクラム開発体制における PjM の役割 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2022/03/23
  • Regional SCRUM GATHRING Tokyo 2022 速報(2日目) - ROXX開発者ブログ

    こんにちは! ROXX で back check の開発エンジニア兼、スクラムマスターをやっている、ぐっきーこと山口 (@Area029S)です。Regional SCRUM GATHRING Tokyo 2022 2日目のレポートをさせていただきます! Keynote 2日目の Keynote は Diana Larsen さんです。 The Agile Fluency Model を用いて、どのようにチームをリードし、彼らの能力を発揮させるために投資をするかについてお話されました。 Fluency (流暢さ)なアジャイルチームになるには Focusing, Delivering, Optimizing, Strengthening の4つの習熟度のゾーンがあります。また、ゾーン毎にそれぞれ以下の指標を計測します。 - Focusing: チームの取り組みに対する、ビジネス価値の観点から

    Regional SCRUM GATHRING Tokyo 2022 速報(2日目) - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2022/01/07
  • Regional SCRUM GATHRING Tokyo 2022 速報(1日目) - ROXX開発者ブログ

    こんにちは! ROXX で back check の開発エンジニア兼、スクラムマスターをやっている山口 (@Area029S)です。Regional SCRUM GATHRING Tokyo 2022 1日目のレポートをさせていただきます! Keynote RSGT 初日の一日目の Keynote は、Manage It! 現場開発者のための達人式プロジェクトマネジメントの著者の Johanna Rothman さんから「Agile Program Management: Scaling Collaboration Across the Organization」です。 発表では Johanna さんが自身の経験(1980年台のコンピュータープロダクト開発)を題材にアジャイルなプログラムマネジメントについてお話しされました。 コラボレーションをスケールすることが大事であり、チームが自立して

    Regional SCRUM GATHRING Tokyo 2022 速報(1日目) - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2022/01/06
  • 非エンジニアが知らない、スクラム開発で行われていること - ROXX開発者ブログ

    この記事は 個人Qiita と同じ内容です qiita.com/sekiyaeiji 非エンジニアが知らない(であろう)、スクラム開発において行われていること 「スクラム開発」とは、非エンジニアの方々の目にはどう映っているのでしょうか。 エンジニア組織が選択する開発手法のひとつ、ぐらいに見えているかもしれないですね。 実はスクラム開発は、開発手法のみならず、エンジニアにとって働き方改革らしきものまで提供してくれています。 非エンジニアの方々は知らないかもしれない、スクラム開発の根底にあるエンジニアの昨今の"働き方"についてご紹介したいと思います。 稿ではスクラム開発の開発手法自体にはあまり触れず、スクラム開発がもたらすエンジニアの働き方の変遷にフォーカスをあてて議論を進めます。 スクラム開発自体の説明については日語版公式ガイドを参照してください スクラムガイド − スクラム公式ガイド:

    非エンジニアが知らない、スクラム開発で行われていること - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/12/29
  • エンジニア3年目の僕がスクラムマスターはじめました。 - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です エンジニア3年目の僕がスクラムマスターはじめました。 こんにちは YamaguchiSota です。 まず対象読者と、この記事で書くことをご紹介します。 対象読者: これからスクラムマスターになる人・なりたい人 スクラムマスターってどんなことやるの?な人 この記事で書くこと: 簡単な自己紹介 スクラムマスターになった経緯 スクラムとは? スクラムマスターとは? これからスクラムマスターとしてどう活動していくか 自己紹介 山口 壮太(YamaguchiSota) 1993年生まれ。 茨城県 水戸市 在住。 高卒→工場勤務→SES(Coder)→受託開発ベンチャー→株式会社 ROXX(現在 在籍中) 2021年4月から株式会社 ROXX で backcheck というリファレンスチェックサービスのエンジニアとして従事していますが、この度10月から開発エンジニ

    エンジニア3年目の僕がスクラムマスターはじめました。 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/10/27
  • Nuxt3のuseFetchの型定義を探索してみたら結構面白かった話 - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です kotamat.com 先日10/12にNuxt3がpublic betaになりました!🎉 Nuxt2から抜的に変更されたNuxt3では面白い変更点が多いのですが、今回はuseFetchの挙動に関して探索してみようと思います。 useFetchとは? Data Fetchingにて紹介されている非同期データ取得APIのうちの一つ。 useFetch(url: string, options?) というような形で呼び出す、非常にシンプルなAPIではあるのですが、useAsyncData や $fetch のラッパーであったり、自動生成されたローカルAPIのレスポンスの型を提供するということで、型定義はかなり複雑な形になっています。 まずは型定義から useFetchの型定義は下記のようになっています。 export declare function u

    Nuxt3のuseFetchの型定義を探索してみたら結構面白かった話 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/10/18
  • AWS API Gateway(HTTP API) + Lambda + DynamoDB でサーバレスアーキテクチャを構築する - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です www.ritolab.com AWSAPI Gateway(HTTP API) + Lambda + DynamoDB を使ってサーバレスアーキテクチャを構築してみます。 開発環境 - Terraform v1.0.2 DynamoDB テーブルを作成 データベースを用意します。DynamoDB にテーブルを作成します。 構成としては、date(年月日)をパーティションキーにして、ソートキーに time(時分秒)を起きたいと思います。 先に見せるとこんな感じのテーブルを作ります main.tf resource "aws_dynamodb_table" "event_log_table" { name = "EventLog" billing_mode = "PROVISIONED" read_capacity = 1 write_capacit

    AWS API Gateway(HTTP API) + Lambda + DynamoDB でサーバレスアーキテクチャを構築する - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/09/09
  • データサイエンスの始め方 - ROXX開発者ブログ

    この記事は 個人Qiita と同じ内容です qiita.com/sekiyaeiji プロダクトのグロースにデータを活用したい... サービスグロースにデータを活用したいと思ったとき、わたしはまず最初にどこに着目し、ナニから始めればいいのだろう? よくわからなかったので調べ始めてみた。 小さなテーマからはじめよう データサイエンスは、最初、できるだけコンパクトに小さく始めて、その成果をもとに大きく波及させるのが、うまくいきやすいポイントらしい。 小さなテーマを100個ぐらい仕込んで、大きく化けるテーマを探すらしい。 小さく始めると、失敗しても影響が小さく、軌道修正も容易で、何度でもチャレンジできるメリットがあるとのこと。 ...で、ナニをやるんだろう 始め方はわかったけど、小さくナニを始めるのか? 活用目的と、活用ストーリーと、分析ストーリー このデータ分析は何のためにやるのか、を明確にす

    データサイエンスの始め方 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/08/18
  • Amazon API Gateway エンドポイント(REST API)のカスタムドメイン設定・認可・アクセス制限 - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です www.ritolab.com サーバレスアーキテクチャ構築の第二弾です。 今回は Amazon API Gateway で作成したエンドポイントを使いやすくしたり制限をかけたりしていきます。 開発環境 今回の開発環境は以下になります。 Terraform v1.0.2 なお、今回は前回の続きになるので、操作する Amazon API Gateway については、AWS Lambda / Amazon API Gateway の連携・エンドポイント作成 で作成したものをベースに行っていきます。 (API のタイプは REST API です) カスタムドメインを設定する デフォルトでは API Gateway で作成されるエンドポイントは以下のようになります。 https://<REST_API_ID>.execute-api.<REGION>.amazo

    Amazon API Gateway エンドポイント(REST API)のカスタムドメイン設定・認可・アクセス制限 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/08/16
  • 【読書メモ】「成長する企業はなぜ SSO を導入するのか」 - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です 【読書メモ】「成長する企業はなぜ SSO を導入するのか」 --- 最近チームのメンバーが誕生日で、よくバラエティ番組で流れる曲「Happy Birthday - Stevie Wonder」が頭から離れない sekitats です。 今月は個人的に認証について学ぶ月間で、を3冊読みました。認証周りわからんことばかりだったので。 「雰囲気で使わずきちんと理解する!整理して OAuth2.0 を使うためのチュートリアルガイド (技術の泉シリーズ(NextPublishing)) Auth 屋」 「「Auth0」で作る!認証付きシングルページアプリケーション (技術の泉シリーズ(NextPublishing) 土屋 貴裕) 「成長する企業はなぜ SSO を導入するのか」日ヒューレット・パッカード株式会社 OAuth については、別記事を書いてみたのでそち

    【読書メモ】「成長する企業はなぜ SSO を導入するのか」 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/07/21
  • 輪読会の読み順をランダムで決める chrome 拡張機能を作る for Google Meet [React + TypeScript] - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログと同じ内容です 輪読会の読み順をランダムで決める chrome 拡張機能を作る for Google Meet [React + TypeScript] 最近弊社の開発メンバーでブログを書こうという運動があります。 ネタ探しをしていたらよさげな記事を見つけたのでアイデアをお借りします。 shohei さんありがとう🙏 ※決してパ○リではありません https://techblog.roxx.co.jp/entry/2021/04/23/064837 毎週チーム内での読書会や、部署をまたいだエンジニアでの輪読会を行っているのですが、都度読み順を決めるのが面倒なので、参加メンバーをシャッフルしてリストで返す chrome 拡張機能を作ってみました。 なお、弊社の読書会は Google Meet で行うことが多いため必然的に Google Meet 用の拡張機能となっており

    輪読会の読み順をランダムで決める chrome 拡張機能を作る for Google Meet [React + TypeScript] - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/07/21
  • プロジェクトの振り返りに LeanCoffee を試してみた - ROXX開発者ブログ

    back check 事業部開発チームの匠平@show60です。 プロジェクトの振り返りに LeanCoffee を用いてみたので、今回はこちらを振り返ってみたいと思います。 振り返りを行った経緯 back check チームではスプリントの終わりに KPT を用いた振り返りを行っていますが、今回これとは別にプロジェクト単位での振り返りを行いました。 チームではこの1ヶ月ほど新機能の開発を進めていたのですが、進行の障害となる事象が起こり始め、うまくいっていないと感じるようになりました。 何が原因で "うまくいってない" のかを洗い出すため、各自が課題と感じていることを収集し議論する場を設けることにしました。 LeanCoffee の実施方法 LeanCoffee とは 何が課題であるかを探るところから始めるため、振り返り手法には LeanCoffee を用いることにしました。 アジェンダの

    プロジェクトの振り返りに LeanCoffee を試してみた - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/07/07
  • エンジニアのインプットと読書術 - ROXX開発者ブログ

    この記事は 個人Qiita と同じ内容です qiita.com/sekiyaeiji まえおき フルリモート時代においてエンジニアの情報インプットのスタイルも様変わりしているように感じます。 2019年までのリアル社会では、競争率の高い勉強会とか海外カンファレンスの招待枠が取れる/取れないのような価値観が、たしかに存在していた気がしますが、物理の制約を解かれたセミナーイベントにはもはや人数制限はなく国境も超え無償になり、エンジニアの情報インプットにおいては劇的に恵まれた時代に突入したと言えます。 また、オンラインが主流になることでイベント内の登壇発表部分には収録動画の配信を活用するケースも増えてきています。 私が新しい技術情報をインプットするメディアの割合は、 オンライン文字 > オンライン動画 > 書籍 ではありますが、まさにいまこうして文章を書くための情報インプットなどでは、よくまとま

    エンジニアのインプットと読書術 - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/07/07
  • GASでテスト書くときのちょうどいい塩梅を探る - ROXX開発者ブログ

    この記事は個人ブログの転載です kotamat.com GASは気軽にコードが書けるというのもあり、テストを書かないケースが多いのかなとは思っているのですが、とはいえある程度の規模になったらテストも書きたくなってくると思うので、どのへんをライン引きとしてテストを書くか、またそのテストの環境はどう設計するかを考えてみたいと思います。 Level 0: Webコンソールでいじる場合 Webコンソール上で直接触るケースはおそらく非エンジニアも触る環境ないしは、すぐに捨てるコードであることが多いかなと思います。 そういったケースの場合、テスト環境どころか開発環境に対してのカスタマイズする余地が殆どないか、その環境を作る過程で実装が終わってしまうレベルの案件となってしまい、費用対効果が出せない状態になるかと思います。 こういったときは潔くテストは書かず、ただつらつらとコードを書き、サクッとデプロイ・

    GASでテスト書くときのちょうどいい塩梅を探る - ROXX開発者ブログ
    show-hei
    show-hei 2021/06/17