コメント一覧 (7) 1. 名無しの目撃者 2017年04月16日 19:05 象やライオンもすごいけど8の強者オーラにふいたw 2. 名無しの目撃者 2017年04月16日 19:23 最後は、犬さん逃げてー(意訳)かな 3. 名無しの目撃者 2017年04月16日 22:40 例え小型犬でも笑っていればもう大丈夫!カワイイ!というわけじゃないけど... 4. 名無しの目撃者 2017年04月17日 11:16 ✕ 猛犬注意 ○ もうけんちゅうい 5. 名無しの目撃者 2017年04月17日 11:39 遠近法かな… ( ゚д゚) ・・・ (つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚) ・・・ 6. 名無しの目撃者 2017年04月17日 23:53 小型犬は気の強い子が多いから、9とか13とかは可愛く見えてもガブッってことあるかも。 7. 名無しの目撃者 2017年12月24日 13:57 犬?
家族公認でフリーな散歩をたしなむ犬の例はこれまでもいくつか紹介していたが、アメリカのケンタッキー州にも、自主的に冒険し偶然の出会いをライフワークにする犬がいるという。 だが町をうろちょろしている犬を見かけたら、何事かと思うだろう。タイラー・ウィルソンは、自宅近くでさまようゴールデンレトリバーとラブラドルレトリバーのミックス犬を何度か見かけた。首輪もついているし、迷子になっているかもしれないと思い、その犬に近づきネームタグを見たところ、驚きの文言が刻まれていたのだ。 最近よく見る迷い犬には迷子札がついていた 今月1月半ば、米ケンタッキー州に暮らすタイラー・ウィルソンは自宅近くでさまようゴールデンレトリバーとラブラドルレトリバーのミックス犬を迷い犬だろうと思っていた。なぜならタイラーは数週間前にも彼を見かけていたからだ。 この画像を大きなサイズで見るimage credit:Tyler Wil
子犬たちがスヤスヤと寝ている中、キャンキャン吠えて子供たちにかまおうとしているのは父親の小太郎である。「子供たちが寝ているのにきぃいい~!」と怒り心頭なのは母親のアズキさん。 一度目は許したものの2度目はそうはいかなかった。子どもにちょっかいを出そうとしている小太郎とそれを制止するアズキさんのやり取りは以下の通りだ。 A dad was scolded.やりすぎパパにママぶち切れ! ☆柴犬☆アズ&コタ、ファミリーの日常 小太郎的には子犬たちと遊びたくてしょうがない。かまいたくてしょうがないのだろう。 いてもたってもいられずに寝ている子犬たちにちょっかいをだす。 この画像を大きなサイズで見る 「小太郎それあかん」 「子供たち寝てるんやて」 小太郎のあまりにもうざすぎるその姿を見ていたアズキ またしても寝ている子犬たちにちょっかいをだそうとした小太郎に その制裁は降りた この画像を大きなサイズ
When You’re In Denial That You Have to Wake Up 男の子が自発的に起きるまではしっかりガード この画像を大きなサイズで見る 母親が布団をはがそうとすると・・・ この画像を大きなサイズで見る 何がなんでも男の子の睡眠は守り抜くハスキー犬 この画像を大きなサイズで見る 何度やっても無駄なことだった この画像を大きなサイズで見る これほどまでに深い絆で結ばれているとはうらやましい。家族である母親ですら許さないこの態度。男の子は眠りたいだけ眠っていることができるとかうらやましすぎる。もし男の子が外で誰かにいじめられたら、真っ先に飛んできて助けてくれること間違いなしだ。
今海外のネット上にて話題を呼んでいるのが、英国、バッキンガムシャーにお住いの、シベリアンハスキーのアヌコ氏(オス)だ。触るものみな傷つけるめいた、悪人ヅラをしている。 だが彼がこんな形相になったのもわけがある。飼い主のミルトン、アリスバーリー(18)さんが、彼を人間不信に陥らせたのだという。 ミルトンさんはうつ病を患い、その直後、アヌコ氏を迎え入れた。まだ幼かったアヌコ氏と、ボール投げ遊びに興じたわけだが、投げるふりをして投げないといったフェイク投げを繰り返した結果、「なんだよ、がっかりだよ」と、その感情を顔面に押し出し、その結果こんな表情が定着してしまったのでは、とミルトンさんは考えている。 そんなアヌコ氏のムテキングな表情に、ミルトンさんの身も心も癒されていったそうだ。「アヌコは私のヒーローなの。私をもう一度笑顔にさせてくれたもの」。ミルトンさんはそう語る。 この画像を大きなサイズで見
運命的な出会い。それは人同士だけでなく、人と動物の間にもあるようだ。 2014年、アドベンチャーレースの途中で出会った1匹の野良犬は、チームを励まし、そしてその後の過酷なレースを最後まで共にした。 これはエクストリームスポーツ選手のミカエル・リンドノードがレース中に出会った野良犬との出会いからその後に至るまでをつづった1つの物語である。 リンドノードは、高さや早さや危険さなどの「過激(エクストリーム)な要素」を持ったスポーツの総称であるエクストリームスポーツの選手である。彼が野良犬アーサーと出会ったのは、エクアドルの荒野でピーク・パフォーマンスのメンバーとともに690キロの過酷なアドベンチャーレースの世界選手権に挑んでいる最中だった。 リンドノードと3人のメンバーたちは、アンデス山脈で短い休息を取っていた。そこへ現れたのが、飢えて痩せ細った1匹の野良犬、アーサーである。 この画像を大きなサ
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