リアルイベントとかでVtuberのパネルだけステージにあって、声だけ本人の演出って推者は納得してるの? 液晶に映し出されるやつはまだしも、パネルのみで声だけはなんか現実とVの壁を素人目には感じる。
豪クイーンズランド州北部のフォレストビーチに6個の金属球が打ち上げられた/Queensland Fire Department via CNN Newsource (CNN) オーストラリア・クイーンズランド州北部のフォレストビーチに先ごろ打ち上げられた6個の謎の金属球について、オーストラリア宇宙庁(ASA)はこのほどソーシャルメディアで、「宇宙デブリ(宇宙ごみ)の疑いがある」と発表した。 非公式に「スペースボール」と呼ばれているこの大型の物体は、ロケットが地球の大気圏に再突入した際の圧力容器(高圧ガスや液体を収納する頑丈な容器)である可能性が高いと、同庁は説明している。地元住民によると、この球体はバスケットボールのおよそ2倍の大きさだったという。 ASAは当初、一般の人々に球体へ近づかないよう呼びかけていたが、その後クイーンズランド州の緊急対応当局がこれらの物体を回収し、安全であることを
ポケットペアは、『Palworld / パルワールド』を7月10日に正式リリースする。今回配信に先駆けて、先行プレイの機会をいただいたため、本稿ではその内容をお伝えしていこう。 『パルワールド』は、不思議な生物パルたちと冒険する、モンスター収集サバイバルクラフトゲームだ。パルが生息する島に漂着したプレイヤーは、パルスフィアでパルを捕獲しながらサバイバル生活をスタート。飛行や農業などそれぞれ異なる特性をもつパルたちの能力を活かしながら、冒険や拠点を発展させていく。パルの育成や繁殖、自動化システムなども搭載。また、ローカルホストでの4人プレイのほか、専用サーバーを用意することで最大32人のマルチプレイにも対応している。 本作は2024年1月に早期アクセスとして配信開始。Steam同時接続ユーザー数210万人という、現在でも歴代3位となる大記録を樹立し話題となった。その後もコンテンツの拡充や『テ
皆さん、ビデオゲームはお好きですか? お好きという前提のもと進行させていただきます。 ゲーム体験には喜怒哀楽のあらゆる感情がつきものですが、感動したゲームの話は意外と聞く機会が少なくありませんか? そういう角度からも名作を知りたい……! というワケで、オモコロライターの皆さんに『エンディングで泣いたゲーム』のエピソードを募集いたしました。素晴らしいゲームとの出会いの一助になれば幸いです。 なお、特性上どうしても“若干の”ネタバレを含みます。 ライターの皆さんは気を使って最小限に留めていてくれているけれども、紹介タイトルのリストを先にお見せいたします。ネタバレが気になるならこれを機に遊んでみるのはいかが!? ~ 紹介するタイトル一覧 ~ ・『ルイージマンション』 ・『ICO』 ・『タイタンフォール2』 ・『街 〜運命の交差点〜』 ・『Undertale』 ・『INSIDE』 ・『The La
Villion:Code 公式サイト 『Villion:Code(ヴィリオン:コード)』のレビュー行くぜ! 俺がプレイしたのはPS5版ね。 パブリッシャー:コンパイルハート 機種:PS5/PS4/Switch2/Switch1 ジャンル:RPG 発売日:2026/6/25 価格:8580円(PS5)9680円(Switch2) コンパイルハートが送る完全新作のRPGだ。 企画プロデュースに岡田耕始、シナリオに里見直、サウンドコンポーザーに増子 津可燦(司)と、かつて『女神転生』シリーズを手掛けたメンバーが集結! キャラクターデザインは気鋭のクリエイターであるイリヤ・クブシノブが担当してる。 初報でこういうことするのはフリューだと思ったら、コンパイルハートでびっくりした布陣。コンパイルハートのフリューRPGか! 開発はアイデアファクトリーとガイアがクレジットされており、プロデューサーが安井光
[インタビュー]ウメハラが「獣道10先」で取り戻した情熱。MenaRDへの思い,そして今なお戦い続ける理由を語る 編集部:T田 カメラマン:中村ユタカ 「獣道10先 ウメハラ対MenaRD」――2026年4月末に実施された本イベントは,格闘ゲーム界の生ける伝説「ウメハラ(梅原大吾)」と,現役最強プレイヤーのひとりとして知られる「MenaRD」が,約3か月にわたる準備期間を経て激突する10本先取の真剣勝負として開催された。 両者がすべてを懸けて臨んだ一戦は,多くの格闘ゲームファンを魅了し,大きな話題となった。 4Gamerでは,試合を終えたウメハラ氏にインタビューを実施。獣道を通じて得た手応えやMenaRD選手への印象,そして45歳となった今なお競技者として挑戦を続ける理由について,その胸の内を聞いた。 梅原大吾氏 獣道が示した,競技者としての現在地 4Gamer: MenaRD選手との「獣
この画像をご覧頂きたい。 FUCK YOUポップなカラー、そして実際のゲームではポップな音と共に見知らぬキャラクターから登場する「FUCK YOU」の文字。モラルと配慮が全盛期の令和の時代に到底登場してはいけないゲーム画面であることがわかる。そして上下のゲージを見るとどうやら格闘ゲームらしいこともわかる。 このゲームの名前は『Invincible VS』という。はっきりいって今初めてタイトルを聞いた人がほとんどだろう。正直いっておれもこのゲームについても、登場するキャラクターの版権もまったくわからないままこの記事を書きだしてしまっているのだが、いやしかし、このゲームには重大な事実がある。 今年のラスベガスで行われた格闘ゲームの伝統的な大会の『EVO2026』。恐らくはスト6全盛のこの時代には多くの人たちが知っているだろうあの『EVO』の、メインタイトルの一つなのだ。 嘘ではないそしてもう一
発売当初はそれほど大きな注目を集めることはなかった同作だが、ラップを柱とし、“音ゲー”というジャンルの先駆けとなったリズムアクションのシステム、独特の世界観、ロドニー・アラン・グリーンブラット氏がデザインした個性的でかわいらしいペーパーキャラクターなどで徐々に注目を集めるようになり、やがては世界的なヒットを記録することに。 そんな『パラッパラッパー』の30周年を記念して、週刊ファミ通2026年7月2日・9日合併号では同作の特集を16ページにわたって掲載した。本記事では、同特集より、松浦雅也氏、伊藤ガビン氏、MC RYU氏という『パラッパ』開発の中心メンバーとなった3人のレジェンドが集ったインタビューを、加筆修正してお届けする。特集すべてを読みたくなった方は、ぜひ本誌のほうもチェックしてほしい。
人間は、当たり前にあるものにはなかなか気づけません。当たり前にあるがゆえに意識の外にあるものになりがちです。そのため、それに気づけるタイミングは、その当たり前にあったものがなくなったときになります。 息が出来ることのありがたさに気づけるのは、息が出来ない水中かもしれません。トイレがあることのありがたさに気づくのは、トイレなんてない山の中かもしれません。であるならば、人間が人間であることのありがたさに気づくのは、人間でないものと接したときであるかもしれません。 「寄生獣」は、人間の頭に寄生して成り代わり、高度な知能を持ちながらも人間を食う寄生生物(以下、パラサイト)を巡る物語です。この物語が何を描いた物語であったかというと、「人間ではないものを描くことによって、人間を描いている」のではないかと僕は思っています。 パラサイトが生物の頭を奪うとき、そこにはひとつの命令が下ります。それは「この種を
29埼玉西武ライオンズファンファン @lionsfunfan @actor_satojiro 二朗さん、信じてます‼️ 以下、所属事務所が発表した全文。 この度は弊社所属俳優の佐藤二朗に関して、一部報道が出ており、お騒がせしております。 しかしながら、当該記事には、事実とは異なる内容や、一方当事者からの主張のみを前提として構成されている部分が含まれており、弊社としては、その内容を到底受け入れることはできません。 メディアの皆さまには真実を知っていただきたく、以下、経緯をお伝えさせていただきたいと思います。 事の発端は今年3月22日、ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ・2026年4月クール)の第一話撮影中、橋本氏に過去のセクハラによって身体接触の制限があることを知らされていなかった佐藤が、芝居中に橋本氏の顎に手が触れてしまったところから始まりました。 二人は夫婦役で、橋本氏演じる鈴木明日香が
お客様の購買トレンドや、エンタテインメント業界全体が物理ディスクからデジタルへと移行している状況を踏まえ、2028年1月以降にPlayStation®コンソール向けに発売されるすべての新作ゲームについて、ディスク版の生産を終了いたします。2028年1月以降に発売される新作ゲームは、PlayStation®Storeおよび販売店において、ダウンロード版のみの提供となります。すでに発売済みのタイトルや、2028年1月より前にディスク版として発売されるタイトルには影響はありません。 今回の取り組みは、デジタルメディアへの需要が物理ディスクを大きく上回るなか、お客様の利用実態や市場環境の変化を踏まえて決定したものです。本移行により、現在のお客様のゲーム購入・利用実態に沿った形で事業を展開してまいります。 今後も、ゲームへのアクセス方法のさらなる充実に取り組むとともに、販売店やPS Storeなど、
僕は雷禅の「ハラへったな」を引用して言ってます。 ほぼ同じなのに引用元が二つあるの!!!?奇跡!!? 僕の王の「腹が減ったな」の引用の時は、仕事が立て込んだりしてる時に、気持ちをリセットしたくて飯でも食うかという時に言いますね。 僕の雷禅の「ハラへったな」の引用の時は、疲れて飯作る元気とかもない時に消え入りそうに言います。 ハンターつながりで、僕しんどい時「しんどー」って引用してます。 それはもうただのしんどい人じゃん。 ここかぁー。みくのしんさんって結構「しんどー」って言ってるのを僕も聞くんですけど、この人そんなにしんどいのかな…と思ってました。普通部活終わりくらいしか言わないから。 クロロがギャグっぽくなる「しんどー」なので、結構明るい気持ちで言ってました!!! 「しんどーー!!!」って 僕の「普通引用」なんですけど、トリコから「災害豪雨」っていうのを引用して結構言ってまして。 (トリ
日本代表は6月30日、北中米ワールドカップのラウンド32でブラジルに1-2と逆転で敗れ、敗退。負けは負けだよ。「いい勝負だった」とか、そういう慰めはいらないんだ。 ゲームプランとして、前半は悪くなかった。リードもしたし。でも後半になったら引きすぎた。受けてしまったね。あれだけボールを回されたら消耗していくし、堂安も中村も伊東も、守りにエネルギーを使いすぎて、攻撃の力がだんだんなくなっていった。 結果、ペナルティエリアに引いて、その中で2点を取られた。前半と後半のサッカーが、全く違う試合だった。 スコアは1-2だけど、後半はワンサイドゲーム。ブラジルはセンターバック2人がすごく高い位置でプレーをしていたけど、日本にはカウンターする力がもうなかった。回されすぎていた。内容的には、20年前と変わっていないということじゃないかと思う。 今回は大会システムの関係で、ベスト32で終わってしまった。それ
休日の午後。 お洒落なカフェで、運ばれてきたばかりのシフォンケーキとアールグレイの香りに囲まれる。 そこには、昨晩まで作業用通話アプリをガン開きにし相互監視しながら推しカプの粘膜の描き込みと、ハイライトの入れ方に全精力を注いでいたは思えないほど、小綺麗に擬態した友人2人と私の姿があった。 本来であれば、ここは3人の楽しい「お茶会」になるはずだった。 ドスケベ原稿漬けになった脳を柔らかな陽射しの当たるところへ引き上げ、可愛らしいカフェに合わせ自身の一般人の部分を総動員し、近況や最近の趣味、おすすめのコスメなど教え合うささやかな休息の場。 だが、現実は無情だった。 「今ってさ……高市のせいで、世界が酷いことになってるんじゃん」 友人がおもむろに口を開き、テーブルの真ん中に爆弾を放り込んだその瞬間、平和な空気は一瞬にして霧散した。 そこから始まったのは、リロード不要のマシンガントークだった。 高
パブリッシャーのNCは6月23日、ディナミス・ワン(Dynamis One)が開発する『アストラエ・オラティオ(Astrae Oratio)』のキャラクター紹介PVを公開した。 『アストラエ・オラティオ』は、「魔法」が存在するファンタジー世界を舞台とする作品だ。’89年の架空の東京が舞台になるという。特区庁なる行政機関に突如配属された主人公の物語が描かれるそうだ。開発を手がけるのは、韓国のゲーム開発会社ディナミス・ワン。かつて『ブルーアーカイブ』にて開発プロデューサーを務めていたパク・ビョンリム氏が代表を務めており、同作でシナリオライターを務めていたisakusan氏などが在籍することで知られている。 そして本日公式よりキャラクター紹介PVが公開された。主要キャラクターたちのボイスや戦闘シーンなども紹介され、今回が初登場となるキャラクターも複数名存在する。 「港区少女たちのまほ活」に属する
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