真夜中のエコー☺︎1y🦖 @zentoyohpunch @ynyn2025 50度のお湯に過炭酸ナトリウムを溶かして1時間放置 それでもダメなら天日干し☀️ 出来れば真夏のクッソ強い日差しにガッツリ丸一日あてるとかなり薄くなるよ 2026-07-13 21:23:14
(CNN) ウクライナは6月30日、ロシア最大級の衛星通信センターを攻撃したと明らかにした。この施設への攻撃は1週間あまりで2度目。ウクライナは4年続く戦争の終結に向けロシアに圧力をかけるため、長距離ドローン(無人機)攻撃を強化している。 攻撃を受けたのはウクライナ国境から約500キロのモスクワ北郊に位置するドゥブナ衛星通信センター。ウクライナのゼレンスキー大統領はこの施設について、情報収集やウクライナで戦うロシア軍の調整に利用されていると指摘した。 ロシア側はドゥブナ通信センターが攻撃を受けたことを確認していないが、モスクワ州のボロビヨフ知事は、街の「行政庁舎」にドローンが衝突したと明らかにした。死傷者の報告はないとしている。 ボロビヨフ氏はまた、モスクワの南東のエゴリエフスクで30日、ドローンが住宅に衝突して人々が瓦礫(がれき)の下に閉じ込められ、生後6カ月の乳児が死亡したと説明。テレ
夜のお店に行きますと、独特な名前(源氏名)が付けられていて、不思議な感覚にとらわれた記憶があります。平安時代の遊女たちの名前を見ますと、「観音」という女性がいますが、当時の庶民には仏教に関係するものが多いのです。ここからは、遊女たちの名前に特殊なものがあるとは言えません。 歴史というのは不思議で、どうしても現在の習俗事象にひっぱられて資料を見てしまうのですが、よく調べると異なる事実が見えてくる。まさに歴史研究の醍醐味ではないでしょうか。 研究史上、遊女は長らく「特殊な」存在として扱われてきた。その根拠の一つとされてきたのが、遊女の名前である。 柳田国男は、遊女をサンカと同系統の漂泊民であるとし、常民とは区別した。初期には遊女を「ジプシーの片われ」として異民族と位置付けていたこともある。柳田は遊女の特殊性の一つとして祈祷・巫女の業を挙げ、遊女たちには「観音小観音文殊御前孔雀など仏教に因ちなめ
「有休は欠勤扱い、診断書出せ」と強要、団交拒否…JR東海“労使10年紛争”が最高裁で決着、組合“完全勝利”宣言 最高裁は2026年6月12日、JR東海(東海旅客鉄道)が労働組合の団体交渉の申し入れに応じなかったことを巡る行政訴訟で、国(中央労働委員会)側の上告を棄却する決定(※)を出した。会社の団交拒否を不当労働行為と認めた二審・東京高裁判決が確定した。 ※上告に理由がないことが明らかであるため、口頭弁論を開かず、書面審理のみで棄却する方式(民事訴訟法317条2項参照) 発端は、1人の組合員が手術のため年次有給休暇(年休)を取った際、会社の助役から「診断書」の提出を求められたことだった。「年休に診断書はいらないだろう」――。その一言から始まった争いは、決着まで10年近くを要した。 提訴したJR東海労働組合(JR東海労)は6月24日、都内で記者会見を開き、「完全勝利」を宣言した。淵上利和(ふ
高市早苗首相は、フランスで開催されている主要7か国首脳会議(G7サミット)に2026年6月13日から17日まで出席したが、そこでの立ち振る舞いが波紋を広げている。 首相報告に賞賛はなく、孤立画像が拡散。「相手にされてない」指摘多数 高市首相は6月18日、自身のXにて「招待国、IMF、OECDも交えて、経済成長の回復について議論しました」「今回のサミット最後のセッションでは、AI関連企業のCEOの皆様も交え、AIの安全で迅速かつ効率的な導入について議論しました」など、その日の仕事内容をまとめるポストをした。 ただ、同投稿には、日本のリーダーが各国の要人と対等に議論していることを称賛する声は少なく、「誰からも相手にされず孤立」「誰からも相手にされてないじゃん」など、歴代の多くの首相同様、「雑談タイム」に参加できず孤立していることを指摘する声が相次いだ。 実際、Xでは各国の要人がコミュニケーショ
風営法の隙間をついたような配信ビジネスが、あまりにも自然に受け入れられているということだ。 かつて接待というものは、一定の規制の対象だった。 お酒を提供しながら会話を楽しませる。 特定の客に時間を割く。 相手を特別扱いし、歓楽的な雰囲気を提供する。 そうした行為は、社会的な影響があるからこそ、風営法という枠組みの中で管理されてきた。 ところが現代。 スマートフォン一台で、その構造が再現できてしまう。 配信者が何万人もの視聴者に向かって話しているだけなら問題はない。 しかし投げ銭という仕組みが加わると話は変わる。 コメントを読んでもらえる。 名前を呼んでもらえる。 感謝される。 特別な反応が返ってくる。 さらに高額な投げ銭であれば、より長く、より濃密なコミュニケーションが発生することもある。 つまり、 「投げ銭をすることで個別に接待を受けて歓楽的雰囲気が手に入る」 という構造が成立しているの
日本文化の海外への売り込みを目指し、主に国内企業に資金を投じる官民ファンド、海外需要開拓支援機構(クールジャパン機構)が、統廃合の検討対象となる見通しであることが12日分かった。政府は廃止を視野に入れているとみられる。出資先である新興企業の業績が振るわず、累積赤字の一段の拡大が不可避となったためだ。安倍晋三元首相の肝いりだったファンドには多額の公的資金が投入されており、投資判断やリスク管理が適切だったかどうか検証が必要になりそうだ。 クールジャパン機構は経済産業省所管で、日本の食やアニメといった文化を海外に売り込む目的で2013年に発足した。焦げ付く恐れがある「リスクマネー」を国が供給し、民間資金の呼び込みを狙ったが、当初から収益は上がらず、累積赤字額は24年度末時点で383億円に上った。 25年度はこれを426億円より少なくする計画を掲げたが、約140億円を出資したバイオ素材開発の新興企
サバが我々庶民の手に届かなくなるかもしれない。 財務省貿易統計によると、2025年の我が国における冷凍サバ輸入量6万トンのうち、71%の4万3000トンがノルウェー産である。ところが、ノルウェー水産物評議会の発表と新聞報道によると、26年4月の日本向けサバ輸出量は前年同月比83%減の120トンに落ち込んだ。 これに代わって最大の輸出先となったのが米国とウクライナ。ノルウェーは25年に16万5298トンであった漁獲枠を今年は8万1375トンとほぼ半減しており(Fiskeridirektoratet (2024); Fiskeridirektoratet (2025))、魚価は過去最高値を更新、円安もありウクライナ、リトアニア、ルーマニア、ブルガリアといった東欧各国が日本より高い値を付け、市場を先導したという(Norwegian Seafood Council (2026))。現在の日本は、ウ
Elastic @Elasticdale イオンモールおじさんがなんか話題になっているけど、2013年の「デニムシャツにベージュのチノパン合わせる 大学生多すぎワロタ」の皆様がおじさんになっただけ説。 pic.x.com/FeNA6rP1tP 2026-06-09 21:11:27
自民など4党、国民投票法改正案を提出 今国会成立の公算高まるhttps://t.co/i4iAy0kzcb 自民は早期の憲法改正発議を目指す上で、国民投票の実施自体を妨げる要因となり得る国民投票法の規定整備を急ぎたい考えです。 — 毎日新聞 (@mainichi) June 5, 2026 今の自民党は本当に問題が多すぎて私も勉強が追いつかなくて、でもたまたま「わからんから自分なりに勉強してみっか!とりあえず国民投票法?とやらからやるかー」って思えたのが6日の夜、こういう勉強をしたよーこういう所感でしたっていうツイートをしたらそれがバズって、一日中いろんな人から「そうそう、あとこういう問題もあってね」って私が気づかなかったところを捕捉してもらえて、「そっかーなるほど、ちょっとわかってきた!確かに問題があるなぁ」って思ったその日の夜に「あと3日くらいしたら審議入りすんね☆」って言われるなんて
日本への団体旅行に参加していたインド人女性が、土産物店で万引きをしたとして逮捕されたという。 女性はまず店主にお金を差し出し解決しようとしたが、警察に引き出され、さらに賄賂を渡して罪を逃れようとしたが、もちろん日本の警察はそんなものは受け取らない。 そして警察は、女性の身柄を拘束することはせず、厳重注意だけで帰したそうだ。 同じツアーに参加していた旅行者が、その顛末をSNSに投稿したところ、インド国内からは大きな反響が寄せられている。 日本で万引きしたインド人女性観光客 この話は、インドのチェンナイ(旧マドラス)に住む投資アドバイザー、ムトゥクリシュナン・ダンダパニ氏がX(旧Twitter)で共有したものだ。 私たちのグループに、最初から万引きを繰り返していた女性がいました。私たちはそれに気づいていませんでした。 ある観光客向けの土産物店で彼女は捕まったのですが、すぐにお金で解決しようとし
シグルイ 1 (チャンピオンREDコミックス) 作者: 山口貴由,南條範夫出版社/メーカー: 秋田書店発売日: 2013/09/13メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る 漫画「シグルイ」の最終話でなぜ三重は自害したのか。 「シグルイ 最終回」 「シグルイ ラスト」 などで検索すると、大きく分けて2種類の回答がある。 三重は未だに伊良子を愛していたから 傀儡と化した源之助の姿に絶望を覚えたから いわゆる受験など国語の問題として考えた時、正解は後者だ。 あくまで国語の問題として扱うため、漫画版「シグルイ」のみを取り扱うし、作者が実際にどう考えていたかではなく「作品から、作者はどう考えていると読み取れるか」に主眼をおく。 結論 御前試合に臨むまでに三重は源之助と心を交わしていたが、心の奥底では伊良子への想いを断ち切れずにいた 伊良子との試合中、源之助は虎眼の傀儡だった自分と決別し
時事通信は5月23日、ナフサ供給不安を巡り、政府の「足りている」との説明を「デマ」「偽情報」だと批判する投稿がSNSで広がっていると報じました。 きっかけは専門家の「6月には確保できなくなる」とのコメントを、4月5日に高市早苗首相が「事実誤認」と否定したことです。当初は不足を主張する側への批判が目立ちましたが、カルビーのポテチ白黒化などが報じられると、「デマを言ったのは政府」との声も増えました。 政府は「必要量は確保している」と説明していますが、不安は収まっていません。なぜ認識にズレがあるのでしょうか? ココがポイント政府はこれまで「日本全体として必要量は確保されているが、流通の目詰まりが生じている」と訴え(中略)それが浸透していない 出典:時事ドットコム 2026/5/23(土) 一部原材料の調達不安定化を受け(中略)パッケージに使用する印刷インクの色数を従来仕様から 2 色に変更 出典
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く