neccoでデザイナーをしている田口です。 neccoのデザイン制作に欠かせないツールとして「Figma」があります。きっとデザインチームはFigmaを使わない日はないぐらい、毎日お世話になっています。 2021年もウェブサイトやアプリのデザイン、情報整理、資料作成などいろんな場面でFigmaが大活躍でした。 同時に、作業効率化や制作物のクオリティをあげるための「プラグイン」もどんどん増えていきました。 そこで、2021年のFigma納めをする前に 「みんなの推しプラグインが知りたい!」 「知らないものがあったら取り入れたい!」 と思ったので、デザインチームのみんなにお気に入りのプラグインを紹介してもらいました! neccoのデザイナー・デザインエンジニアが使い倒しているプラグインを集めたので、気になるものがあれば使ってみてください🙌 デザイナー・田口のお気に入りプラグインまずは私のお気
おひさしぶりです🔅 最近は週末プロジェクトでアプリを2つリリースしようと動いていたり、一人暮らしを始めたり、バタバタした日々を過ごしておりました.... (toCサービス好きな人、一緒に週末プロジェクトやりませんか・・笑 週末プロジェクトはなかなか難しい....) 先日こんなイベントがあり、他社のサービスのFigmaファイルを見る機会が...!そして、Twitterなどで各社、各サービスがFigmaデータやDesign Systemをオープンにしているのを最近ちらほら見かけますよね...! 私がUIを勉強し始めた時は、Apple社が提唱するHuman Interface GuidelinesやGoogle社が提唱するMaterial designなどのUI設計の原則を定めたガイドラインを読んだり、本やnoteを読んだり、AppleやGoogle社が開発するアプリを中心にトレースしたり..
日本語でいい感じに見えるFigmaスライドテンプレ集を自分用に作成したので、「わぶんスライド」という名前でFigma Communityに公開しました。 きっかけは、講師を担当していたDesignship Doの講義資料作成にFigma Communityのスライドテンプレを使おうとしたところ、欧文前提で作成されたスライドテンプレしかなく和文を入力するとどうも間延びした印象になってしまう…と悩まされていたのがきっかけです。 Figma Communityで日本語でいい感じのプレゼンテーションテンプレートが見当たらず、結局いちから作ってる…いいから中身をはよ… — Miwa Kuramitsu (@transitkix) June 1, 2021 「わぶんスライド」の特徴 きほんのレイアウト 1920x1080px、16:9、6カラムで基本レイアウト6パターンを用意しました。画像の有り無しを
Dylan and Vietanh will show a suite of Figma-powered design tools that let their team build out core and global Uber experiences. Without this infrastructure, it would have been impossible to build coherent design flows which let Uber user buy transit tickets in Denver, order a rickshaw in Bangalore, have local favorite Churrascaria delivered to your doorstep in São Paulo, and ship important consu
今回はコミュニティの中でFigma開発チームが公開しているデザインシステム「UI2」を分析してみました。さすがFigmaの開発チームが作っているFigmaデータだけあってとてもよく作られており、観察すればするほど面白い発見があります。 ファイルのページ構成 まず最初にファイルのページ構成を確認しておきましょう。構成はとてもシンプルでわずか3ページ。1ページ目の「Main」にガイドラインとコンポーネント集などほぼ全ての情報が集約されています。あとは2ページ目の「Templates & Extras」にコンポーネントを組み合わせた画面全体の構成例があり、3ページ目の「Cover」にFigmaファイルのカバー写真という形です。
こんにちは。Incrementsのデザイナーの綿貫です。 今回はIncrementsで運用しているデザインシステムの公開をお知らせします。 この記事は前編後編に分かれており、前編の内容は以下の通りです。 公開データについてデザインシステム公開の背景Incrementsのデザインシステムの構造トピック:Figmaの使用について公開データについて前編で公開するデータは以下の2つです。 詳細は後ほど説明しますが、プロダクトに関係なくIncrementsを横断して使用しているデータです。 デザインシステム公開の背景現在Incrementsではデザインにも力を入れています。 目に見える機能変更から社内の体制の改善まで、2020年から領域を問わず様々な再設計を実施してきました。 その一環で小規模なデザインシステムも作成しました。 作って終わりではなく、アップデートを重ねるうちに段々と軌道に乗っています
Downloads Get the desktop, mobile, and font installer apps
こんにちは。 Figma plugin の beta版の開発の招待が来なくて悲しんでいましたが、日本時間の2019年8月2日(金)に公式でリリースされました🎉 これを書いているのはプラグインローンチ時刻の深夜2時なので、朝起きて仕事でちょっと触ってみたいという方に向けて、いくつか良さそうなプラグインを紹介したいと思います。 Pluginのインストール方法Figmaのデスクトップアプリをアップデートし、画面左上のPluginsを選択します。 あとはPlugin一覧から入れたいプラグインの Install を押すだけです。 あまりにもインストールが速いし、簡単にアンインストールできるので気軽にトライできます。 Autoflow画面遷移図を自動で書き出してくれるプラグインです。 シンプルな一本の線のみで描画されますが、Frameを追従することはありません。よくFrameを移動するときに重宝され
Discover and install third-party plugins for Figma This project has ceased development. Learn more :doodle { @grid: 5 / 80rem; @shape: circle; } border-radius: 1000px; border: 1px dotted transparent; --r: @rand(360deg); --n: calc( @abs(@abs(@row() - 8) + @abs(@col() - 8) - 15) / 15); transform: rotate(var(--r)); border-left-color: @pick(#F24E1E, #FF7262, #A259FF, #1ABCFE, #0ACF83); animation: spin
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