Googleの次期Nexusスマートフォンの内部資料が海外メディア経由でリークされました。Nexusロゴが印字されています。 ■記載された主な仕様は以下のとおりです 4.3インチ 1920 x 1080 LTPS LCD 3GB RAM 32/64GBストレージ容量 ゴリラガラス4 1300万画素カメラ 500万画素カメラ Sony IMX214wカメラモジュール サイズ:111.9 x 60 x 9.1mm 3780mAhのリチウムポリマーバッテリー Android 5.0 Lollipop Googleのコラボレーションチームに送信されるメールの内容にも「ソニーモバイル コミュニケーション」と記載されています。 スペック的に見ればハイエンドデバイスですが、4.3インチの小型という点で興味深いです。Appleも今秋、iPhone 6sシリーズに5sと同じ4インチの小型モデルを追加すると報
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ニュース Windows上で手軽に起動できるAndroid OS「Windroy」 Androidのバージョンは4.0.3、アプリのインストールも可能 (2014/4/22 18:10) 「Windroy」 「Windroy」は、Windows上のアプリケーションとして動作するAndroid OS。Windows Vista/7/8に対応するフリーソフトで、現在作者のWebサイトからダウンロードできる。 面倒な設定などはなく、インストールするだけでいきなり起動できるのが特長。起動するAndroidのバージョンは4.0.3で、タブレット用のユーザーインターフェイスで表示される。マウスカーソルは指型に変化し、マウスの左ボタンを押すと画面をタッチしたことになる仕組み。 仮想の無線LAN“Windroy”を有効にすることで、PCで利用しているネット接続経由でインターネットを利用できる。また、And
SIMを入れたiPhoneを経由して、Android端末でも外出中に通信できたらどうでしょう。 iPhoneのテザリング経由で使うというのが普通のやり方でしょうが、WiFi経由にしろBluetooth経由にしろ、結構接続/切断の手順が面倒くさい。これだったらiPhoneだけでいいやと次第に持ち歩かなくなりがち。 しかし、Bluetoothテザリングなら、全自動化する方法がありました。 全自動化するとどうなるのか? 動画を見ていただくのが分かりやすいかと。 Android端末のボタンを押してサスペンドから起こすと、iPhoneとの間でBluetoothテザリングが始まる Android端末を使用中にボタンを押してサスペンドさせると、iPhoneとの間のBluetoothテザリングが終了する BluetoothテザリングつなぎっぱなしだとiPhoneのステータスバーを触れなくなるし(Scrol
言い訳をさせてもらうとですね、Android端末が欲しかったのですよ(破顔)。 泥端末のダメさ(タップ、スワイプに対する追従性が悪い。アプリ・OSが不安定)は親父のNexus7(2012)をいじって知ってました。 ですが、ガジェット基地外の私としては、どうしても手元に泥イド君を置いておきたかったんです。 それに、Nexus4, 10がJapanでイマイチ評価されなかったことに憤りを感じている私としては、Google先生の愛に応えたかったのです。 ヤフオクでポチって、入金して、Nexus5が届くまでだいたい30時間くらい。 おもちゃが爆速で手に入ってホクホク気分です。 同じ速さで懐から35,000円が失くなったことを忘れるくらい、子供みたいにはしゃぎました。 社畜である私の、およそ5日分の労賃に相当するという事実は時間が経ってから頭をもたげてきました。 35,000円あれば、iPhone5c
シマンテックやマカフィーによれば、公式マーケット上に数十から数百種類ものワンクリック詐欺アプリが公開されているという。 Androidユーザーを狙ったワンクリック詐欺アプリが、公式マーケットの「Google Play」で多数公開される状況になった。シマンテックやトレンドマイクロ、マカフィーのセキュリティ各社が、ユーザーに細心の注意を払うよう呼び掛けている。 シマンテックによると、これまでに50以上の開発元が200種以上の詐欺アプリを公開した。マカフィーでは少なくとも80種のアプリケーションが存在し、Googleへこれらの開発者の調査とアプリの取り下げを依頼したという。 ワンクリック詐欺は、アダルトコンテンツなどでユーザーを誘導し、そのコンテンツの利用に関わらず高額な金銭を要求し続ける。PCでは10年以上前から存在するが、Androidアプリとして出回るようになったのはこの1~2年で、急激に
携帯電話販売店でスマートフォン購入時に、Googleアカウントとパスワードを書く紙を配られた――こんな報告がネットで相次いでいる。NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンクモバイルの一部ショップで行われているようで、「情報管理は大丈夫なのか」「パスワードがもれないか不安」といった声も上がっている。 3社に対し3月22日に問い合わせたところ、NTTドコモは3月11日から各販売店で、スマートフォン新規購入者などに対して、GoogleアカウントのIDなどを記入する用紙「Googleアカウント初期設定シート」の配布を始めたとの回答だった。「応対時間の短縮と、スマートフォン初心者への対応のため」(ドコモ広報部)で、記入された情報は販売店では保存せず、必ず持ち帰ってもらうなど、細心の注意を払って運用しているという。 KDDIは「スマートフォンが不慣れな顧客のサポートとして、販売店が独自に行っているの
連載目次 ここ数年、携帯電話市場におけるスマートフォンの普及は著しく、iPhoneとともにAndroid搭載端末が急速に増えている。「スマートフォンのユーザー比率、4割に迫る――一般層への浸透が加速」(ITmediaプロモバ)によれば、2012年8月のスマートフォン所有者の割合は36.4%(半年間で約4割増)に達し、そのうちAndroid端末は61.1%を占めていたとのことだ。タブレットについても2012年9月に発売されたGoogleの「Nexus 7」の人気が高く、限定的ながら2012年末のタブレット販売台数はiPadより多かったと報道されたほどだ。 また、Androidを採用したデバイスは、スマートフォンに限らず、デジタルカメラや時計、音楽プレーヤ(WALKMAN)など、さまざまなものが登場している。 普及の背景の1つには、デバイス価格が安いことがある。例えば、「中華パッド」と呼ばれる
【iPhoneがダメな7つの理由 1】標準アプリを自由に入れ替えできない2013年01月26日13時00分 公開カテゴリー: 便利化・快適化キーワード: アプリ, チップス, 特集 Short URL ツイート AndroidスマートフォンがiPhoneより優れている理由のその1は、メール内の住所をタップした際に使われるマップアプリなど、「標準アプリ」を自分で自由に変更できる、ということだ。 iOS6(iPhone5)に搭載されたApple製のマップアプリは、都心でもスカスカだったり、例の「パチンコガンダム駅」問題があったりで大不評だった。しかし、しばらくしてGoogleがiPhone用「Googleマップ」アプリをリリースしたから、これで地図問題は解決された……というような声もあるが、これはズレた話だ。iPhoneの最大の問題は、メールやカレンダー内の住所をタップしたときに起動される、標
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多くのユーザーにとって小口なアップデートに留まるとみられるGoogleの最新OS「Android 4.2 (Jelly Bean)」だが、セキュリティ面では比較的大きな変更点が加えられているようだ。Googleによれば、4.2にはアプリのインストール前にマルウェアかどうかを検出するスキャンプログラムが組み込まれており、Google Playを中心に野放図に拡大するアプリストアのセキュリティ問題に対処していこうとしている。 同件はComputerworldがAndroidのエンジニアリング担当VPのHiroshi Lockheimer氏のコメントとして紹介したもの。これは登録されるマルウェアやフィッシングアプリの拡大を受けて、Googleが今年2月にGoogle Playに導入したアプリのリアルタイムスキャン機能を拡張したもの。もともとの機能はサーバ側でGoogle Play内のアプリを検出
2012年10月2日から日本でも発売開始されたGoogleの7インチタブレット端末「Nexus7」でnasneに録画した番組を再生する手順です。 ※Android4.2にアップデートしたNexus7でも確認ずみです。 但し、Nexus7にはDTCP-IPに対応したアプリが入っていないので、Google PlayからDTCP-IPに対応した再生ソフト「Twonky Beam」(無料。2012年10月11日現在)をインストールしてから設定を行います。 まず、デフォルトのままだと映像・音声が途切れ途切れになるので、AndroidとTwonky Beamの両方で設定を変更します。 <Androidの設定> 1.画面上部の通知エリアをフリックして、「設定」アイコンをタップ 2.下から2番目の「開発者向けオプション」をタップ 3.「開発者向けオプション」が「OFF」なので、タップして「ON」へ切り替え
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