AND検索 入力したキーワード全てに該当するもののみ表示 半角を空けて検索 例) 男性 スーツ 会議 OR検索 各キーワードそれぞれに該当する もの全て表示 キーワードの間に 「+」(半角プラス)を入れて検索 例) 男性 + スーツ 除外検索 「-」以降のキーワードを除外して 表示 除外したいキーワードの前に 「-」(半角マイナス)を入れて検索 例) 男性 - スーツ
Webフォントが一般に広まった全盛期には国内外含め様々なWebフォント配信サービスが登場しましたが、まさに戦国時代そのもので、数年後には多くのサービスが終了となってしまいました。 2023年現在、利用されているWebフォントサービスをまとめてみました。 Google Fonts 完全無料で誰でも利用可能ということもあり、現在一番利用されているGoogle Fonts。定番のNoto Sans以外にも、ZEN 角ゴシックやBIZ UDゴシックなど、プロ仕様の日本語フォントも使えます。デスクトップ用のフォントもダウンロード可。 Adobe Fonts Adobe Creative Cloud契約者なら誰でも使えるAdobeのフォントサービス。かつてはTypekitの名でサービス展開されていました。完全に日本語化され昔に比べるととても使いやすくなりました。デスクトップ用のフォントもダウンロード可
フォントブログ 閉鎖と一部記事の移管について 平素はフォントブログをご覧いただき誠にありがとうございます。 数年前よりブログの更新を中止したまま、諸般の事情で過去の記事は公開をしていましたが、時代に合わない内容や、すでに古い情報をこのまま残しておくのは良くないと考え、フォントブログを閉鎖することにいたしました。 これまでお世話になった方々、私に様々な機会を与えてくださった方々、そして約25年間に当ブログをご覧いただいた方々に心より感謝いたします。 私自身2014年に関東から地元へUターンをし、書体デザイナーやフォントメーカーの方、文字関係者の方と直接お会いする機会が減ってしまったこと、また私自身の環境の変化により、以前のように情報収集をする時間の確保が難しくなってしまいました。 フォント好きとして初心に帰り、過去の一部の記事は順次個人サイト (PETITBOYS) のブログのほうへアーカイ
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