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2010年1月23日のブックマーク (5件)

  • Twitterの次はこれじゃね?今一番イケてる(と僕が思っている)『foursquare』について調べてみた - IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ

  • <strike>GTD</strike>生産性向上の8達人がアドバイス! 2010年こそ生産性向上するためのコツ | ライフハッカー・ジャパン

    1: 『Happiness Project』の著者Gretchin Rubinさん やらねばならないがなかなかやりたくないことはあえて先に取り組むようにしよう。やらない言い訳をすることはたやすいが、重要なタスク(しかもあまり気が進まないもの)をすぐにやり遂げることが、さらなる自信とパワーにつながる。 2: 生産性向上系ブログ「Refocuser」を運営するMike Torresさん やること/やらないことを選択することが何よりも大切。まずは2010年やるべきことを選ぼう。目標設定のコツについては「12 Goals」方式もあわせてご参考まで。 3: 生産性向上ツールをデザインするDave Seahさん 「これは、うまくいく」と思えるものを見つけたら徹底的にそれをやりつづけてみること。信頼できるものに出会えたら、それこそが生産性向上につながる方法のはず。 4: 国際コンサルタントTerry P

    <strike>GTD</strike>生産性向上の8達人がアドバイス! 2010年こそ生産性向上するためのコツ | ライフハッカー・ジャパン
  • ゼロから書ける職務経歴書 7段階ステップアップレッスン【リクナビNEXT】

    STEP:2 職務経歴書には何を書けばいい? 今までの勤務先の所属部署・ポジション、携わってきた業務とその期間、所有する専門知識や技術、どんな評価を受けてきたかなどを具体的に書きます。そこから何を学び、今後どうしたいかという自己PRを伝えることも重要。職務経歴書は、「今までに何をしてきて、何ができるか」を企業にアピールする書類なのです。 ※リクナビNEXTのレジュメには、履歴書と職務経歴書の両方の要素が入っています。プロフィール欄には入社・退社の事実を入力し、職歴欄には業務内容の詳細とアピールの入力を。 <記入例>営業職の場合 20XX年8月 東京社、第2営業部に配属 中小企業を対象にOA機器の販売及び営業活動を行う。 [担当商品] コピー機、FAX及び消耗品。コンピュータ、CAD。 電話機に関しては情報委託(社内別部門担当者に引き継ぎ営業する) [担当地域]東京23区及び近隣 [営業先

    ゼロから書ける職務経歴書 7段階ステップアップレッスン【リクナビNEXT】
  • @IT:明日からできるプロジェクト管理(2)

    成果物・文書管理にすぐ使えるオープンソース~効果的な成果物・文書管理手法~:明日からできるプロジェクト管理(2)(1/3 ページ) 今回は、文書管理の効果的な手法とその手法を具体的に支援するオープンソースツールを紹介する。つねに更新される成果物や文書を系統立てて、なおかつ時系列に沿って管理するにはどうすればいいのだろう。 プロジェクトマネージャ(=PM)の石出さんは今日も悩んでいます。 石出さん談――。 「成果物はどこにあるのだろう。レビューしないといけないけどできあがっていないように思える。でもできたといっていた。どこにあるのだろう。あっ、これか。あれっ、この間の指摘が反映されていない。メールをしたらバージョンが違っていましたという回答が返ってきた。これが最新なのか。確かに反映されている。これで内容をチェックして、これでオッケーと。この文書については100%の進ちょくとしてよいだろう。あ

    @IT:明日からできるプロジェクト管理(2)
  • 変更管理、その正体と対策

    連載第1回「ファイルバージョンの管理だけで十分ですか?」では、構成管理とは単なるファイルのバージョン管理ではなく、例えていうならプロジェクトを丸ごと保存することであり、その導入手順の概要をお伝えしました。第2回「プロジェクトの構成要素を探す手順」では、構成要素の見つけ方についてお話ししました。第3回は、それら構成要素の変更管理について解説したいと思います。 変更管理とは? まず、変更管理について明確にしておく必要があります。皆さん、変更管理という言葉を聞くと、“何となく”想像することはできても、明確には定義できないのではないでしょうか? システム開発における変更管理とは、 変更要求を一意に識別し、 変更要求に対応することによる影響を正しく把握したうえで対応計画を立て、 対応作業の実施およびその結果を確認すること によって、常にすべての成果物間の整合性を確保・維持すること、です。 CMMIの

    変更管理、その正体と対策