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2006年7月28日のブックマーク (6件)

  • Eclipseテストツール活用の基礎知識

    Eclipseプラグインで提供されるテストツールが充実してきた。連載では、システム開発の現場に有効なテストツールを紹介し、統合開発ツールにEclipseを選択する開発におけるテストの効率化、ソフトウェア品質の向上のヒントを提供する。(編集部) 昨今、社会問題にまで発展するシステム障害が多発し、システムの「品質」に対する意識が非常に高まっています。このような障害が起こる原因はいくつかありますが、その1つに「テスト」で問題を発見できなかったことが挙げられ、テストの重要性が再認識されています。 テストはシステム開発全体の後半で実施されるため、前半に行われる設計や製造が遅延すると、期間の短縮を余儀なくされ、十分なテストを実施できないことが多くあります。また、作業は単調であるにもかかわらず、非常に時間がかかる非効率的なものであるため、手抜きをされてしまうこともしばしばあります。 このように、システ

    Eclipseテストツール活用の基礎知識
    n-sega
    n-sega 2006/07/28
  • 仕事の“見える化”でモチベーションアップ

    仕事を先送りしない4つめのポイント。それは仕事のすすみ具合に点を付けて「ものさし」として「見える化」してあげることです。 ステップ4の4つめのポイントは、結果を即時的で目に見えるようにすることです。だいたい、すぐに結果が見えないと、やる気はなくなります。そのため、得たい結果そのものを「ものさし」にして、目盛りを上げるように行動します。そのため、自分なりのものさしや目盛りを作ってほしいのです。 例えば、原稿ならポイント制にする方法があります。全部書けて10点満点、1段落ができたら1点、という目盛りを設定します。すると「今、3.5点できてるな」ということがわかる。とかく原稿は「書けたらでき上がり、書けてないとダメ」となってしまいがちですが、自分なりのものさしを作って、途中でも結果や達成度が分かるようにしてほしいのです。 誌上セミナー 平 房野さんのリストにある「スペックデータ表執筆」ですが、

    仕事の“見える化”でモチベーションアップ
  • アイデアを書き留めるツールを持とう

    個人的にこの手法を気に入っているポイントは以下のとおりです。 必要なのは3つのクリアフォルダだけなのでコストは数百円 ノートではなく裏紙を使うので「ちょっと環境に優しい自分」が好きになれる ノートではなく裏紙なので好きな分量だけメモ用紙を入れておける(たくさん紙があるとたくさんアイディアが出てくるような気がします) 赤、黄、青の原色を使っているのはバッグの中で視認性が高まるため クリアフォルダはどこでも手に入りますし、低コストで実践できるので、もしよろしければ試してみてください。 携帯と連動したサービス 三色フォルダは個人的に便利に使っていますが、移動中にも使える、というわけではありません。そこで活躍するのが携帯電話です。メールの下書きでメモを取っている人も多いでしょうが、個人的によく使っているのはメールと連動したWeb上のサービスです。 例えば、ToDo管理ツール、check*padでは

    アイデアを書き留めるツールを持とう
  • PHP5によるデザインパターンサンプルプログラム集:phpspot開発日誌

    PHP Design Patterns | dikini.net PHP5によるデザインパターンサンプルプログラム集。 PHP5な方でデザインパターンの勉強の際などの参考になりそうです。 関連エントリ Patterns For PHP PHP5でデザインパターン

  • 大量の仕事をうまくさばくには?(理論編)

    今回の課題:仕事が多すぎて予定していた分量をこなせない 状況説明:きちんとスケジュール管理をしているつもりでも、時として種類も期限も異なる大量の仕事が押し寄せてくることがあります。 仕事はひとつひとつ順番に片付けていくのが基ですが、このような状況になるとなかなか冷静に対処することが難しくなります。 このような場合、どうしたらいいでしょうか。 コツ:予め決めたルールに沿って仕事の優先順位付けを行う 押し寄せてくる仕事を洪水にたとえると、ちょろちょろと流れる程度の水量ならいくらでもコントロールできたものが、勢いよく大量に流れてくることで手に負えなくなる状況と言えます。洪水を防ぐには、予め堤防を築いたり、一時的に水を溜めておくためのスペースを作っておくなど日頃の準備が欠かせません。 仕事であれば、優先順位をつけるための基準や手順を決めておくことや、何かあったときのためのバッファ時間を確保してお

    大量の仕事をうまくさばくには?(理論編)
  • 時間の見積もりがうまくできなくて困る【理論編】

    今回の課題:作業記録をつける 状況説明:「明日は終日会議の連続でスケジュールが詰まっている」あるいは「午後は企画書作りで缶詰めだ」といった見通しが立つ場合があります。このような時「明日は会議だけで一日が終わってしまうので仕事が進められない」「半日もあれば企画書は完成するだろう」という予測が同時に立ちます。 会議で詰まっているといっても、会議と会議の間にはちょっとした空き時間ができたり、企画書作りも半日では到底終わらずにその日は終電までかかりきりになったり、といった想定外の事態に見舞われることがあります。 何となく見えていたはずの見通しが、フタを開けてみたらまったく甘いものであり、思わぬ苦労をさせられるわけです。一度ならまだしも、繰り返してしまうのであれば問題です。 こうならないために、言い換えれば現実的で精度の高い見通しを立てるには、どうしたらいいでしょうか。 コツ:決められたフォーマット