音源部にボーカロイドエンジンを搭載し、自分で演奏したメロディーの通りに歌詞を歌わせることができるキーボード。専用アプリを使用したオリジナル歌詞の作成や、最大で5人のボーカロイドシンガーの追加も可能。
Album「ネオドリームトラベラー」▷特設サイト https://harumakigohan.com/ndt/こんな続きを愛して欲しいセルフカバーしました▷sm31214300Music / Movie / Illust : はるまきごはん(@harumaki_gohan)▽じぶんの曲マイリスト→mylist/57349416◁前作『フォトンブルー』→sm29886155▷次作『コバルトメモリーズ』→sm31936023Off Vocal / 歌詞http://piapro.jp/etelsianainstpackhttps://drive.google.com/drive/folders/16obsEnVRur4cnsW0GhQvKgAj3fFLZzgO?usp=sharing
■ちゃお!しぇろです。今作で6作目でんどういりありまと(^q^)■music&lyrics しぇろ【@sherohiro】■mix&arrange 毛布 【@_Mouhu】【mylist/32723501】■illustrator ある【@1029_karo】■movie ハウス 【@House_0827】■Guest illustrator カルロス袴田(サイゼP)【@hakamad】■書ききれない程のスペシャルフレンズ達■39!!■前作「東京ハイティーン」→(sm30299920)■オフボーカル音源 http://firestorage.jp/download/d30507a54c811e7e34a11675cb677557db0c59ab※要望又はDLによる不具合はこちらで→sherohiro@yahoo.co.jp沢山の広告、再生、コメント、マイリス 本当にありがと
VOCALOID refers to the singing synthesizer technology developed by Japan’s Yamaha Corporation and its corresponding commercial software of the same name. Put simply, VOCALOID is software which enables the user to create real songs using vocal fragments of human voice recordings. Just by inputting lyrics and a melody you are able to synthesize singing. The voices generated are those of actual singe
語りだしたきっかけは、IAのデモ曲を投稿し、最初期からIAに携わり、なによりカゲロウプロジェクトというVOCALOIDの転換期を象徴するコンテンツを造り上げた、じん(自然の敵P)さんが、年末のライブでVOCALOIDを使用するのではなく、自分の声で歌うと発表したインタヴュー記事から。
幸子「脳漿炸裂ガール歌おうと思うの」Sachiko「え、ガールは自重したほうが良くない?」幸子「じゃあネエサンとか?」Sachiko「んー」幸子「カアサンとか?」Sachiko「んー」幸子「バーサンですね!把握です!」Sachiko「絡んでくれるボカロPさんフレ募集中です☆ http://www.vocaloid.com/sachiko/」幸子「なんであんたはガール系のノリなのよ」Sachiko「フッ」最近仲の良いSachikoと一緒に歌いました!届け400万再生!→本家様(sm19133907※本楽曲は今年の夏コミで頒布予定の ミニアルバムのおまけCDとして配布致します♪本家様:sm19133907動画:ぴちょこ様 mylist/14832982調声:黒田亜津様 mylist/34141055歌:小林幸子&Sachiko mylist/39785277
4月3日、ヤマハからiPad/iPhone版のVOCALOID、「Mobile VOCALOID Editor」が4,800円で発売され(4月13日までは、発売記念価格の3,600円)、App Storeでのダウンロード購入が可能になりました。これまでもVOCALOIDの簡易版的な位置づけのiVOCALOIDシリーズがありましたが、今回登場したものは、PC版のV3版のVOCALOID Editorとほぼ同等の機能を持つだけでなく、MIDIキーボードを使ったステップ入力や、リアルタイム入力など、PC版を上回る便利な機能まで備えたものとなっています。 歌声ライブラリも、VY1やVY2、蒼姫ラピス、メルリはもちろん、ZOLAの3兄弟、ギャラ子、Mewなどが一気に勢ぞろい。さらに、今後はサードパーティー各社のVOCALOID歌声ライブラリも順次登場してくる模様です。このiOS上に登場したMobil
みなさまごきげんようわっしょいです☆ さてさて、本日は弊社新製品のご紹介をさせていただきますっ!(*´ω`*) その名も “CEO・VOCAL・SERIES”!! 創造力豊かなアントレブレナー『伊藤ヒロユキ V4X』!!! クリプトン・フューチャー・メディア㈱の代表取締役「伊藤博之」のボイスとビジュアルをモチーフにした製品です。 開発者の佐々木よりコメントが届いておりますぞ! 『伊藤ヒロユキ V4X』は『KAITO』以来、久々の男性ボーカリストになります。 男声は、低音域であるが故の「ゆらぎ」が重要で、女声とはまた違った「色気」が必要なのですが、今回は新構造のE.V.E.C.で、弊社代表の若き日の躍動感を出来るだけ再現してみました。 もし、「私の声データも使って欲しい!」「『伊藤ヒロユキ V4X』とクロスシンセシスしたい!」という有志の方がいらっしゃいましたら、是非vocaloid@cry
幻想的な”唸り”。エレクトリック・シタールを再現したソフト音源 『Shreddage 3 Electro Sitar』が登場! 2026年3月19日 19:00
お酒じゃなくてさ、オレに酔ってよ…(イケボ■お酒を飲むと普段と違う世界が見えるもの。クッ…なんだ…この世界は…視界が歪む……ここが暗黒魔界…ルシファーがオレを導いたのか…!?ぐっ…はぁっ!!右手が…ッ!疼くッ…!!■お酒はハダカになってから■イラスト:ぶーた(mylist/19198104■動画:うさぎ (mylist/28510517■曲とか歌詞とか:ふわしな(mylist/2578149■トランペット:湯本 淳希■まとめさいと→http://fuwafuwacinnamon.sakura.ne.jp/■4/23発売の「Attractive Museum」収録曲です→http://www.amazon.co.jp/dp/B00IFZKPPM
しっかり統計をとったわけではありませんが、VOCALOIDユーザーが利用するDAWとしてFL STUDIOはかなり人気の高いソフトのように思います。やはりフルバージョンで見た場合、価格が割安なのと、何といっても1度購入すればバージョンアップ料金不要の「ライフタイムフリーアップグレード」というサービスがあるのが大きなポイントだと思います。最近、FL STUDIOはEDM制作ツールとしての注目度が非常に高く、エレクトロ系に強いDAWという印象がありますが、VOCALOIDの相性はもちろん、アコースティック系を含め、幅広いユーザーに使われているDAWになってきているようです。 そのFL STUDIOとVOCALOIDの連携、みなさんはどのようにしていますか?方法は何通りかあるとは思いますが、多くの場合、WAVファイルのやりとりではないでしょうか? でも、以前「ついに来た!VOCALOID3がRe
最近では空前の大ヒット機材となっている学研・大人の科学の「ポケット・ミク」。eVocaloidによるボーカルを単体で鳴らせ、USBでPCと接続すれば、eVocaloidのコントロールができるだけでなくGM音源が鳴り、XGフォーマットのエフェクトも使えるなど、多くの機能を搭載しながら4,980円という価格は衝撃的で、いまだ品薄状態が続いているようです。 そのポケミクや以前紹介したeVY1シールド、単体で音を出すとキレイに聴こえるのに、オーディオインターフェイスを経由させると“ブーン”というハムノイズが出て困っている人も少なくないのではないでしょうか?実はこれ、グランドループと呼ばれる現象で結構難しい問題なのです。それを回避する方法が登場してきたので、紹介してみたいと思います。 ポケット・ミクの出力にPocket DIを組み合わせることでグランドループを回避 以前、eVY1シールドを使った際、
× 556 この記事に関するナタリー公式アカウントの投稿が、SNS上でシェア / いいねされた数の合計です。 96 99 55 シェア 2007年8月に発売されて以来、一般ユーザーたちが大量のオリジナル曲を発表する原動力となり、単なるツールやソフトウェアの枠組みを超えて「音楽の新しいあり方」を示したボーカロイドソフト・初音ミク。これまでオタク文化やネットカルチャーの文脈で語られることが多かったその存在を、この本では初めて音楽の歴史の中に位置付けて、綿密な取材をもとに論考している。 同書では、初音ミクをリリースしたクリプトン・フューチャー・メディアの伊藤博之と佐々木渉、ボーカロイド技術を開発したヤマハ株式会社の剣持秀紀など開発担当者、そしてニワンゴ株式会社の杉本誠司など周辺関係者への取材も多数掲載。またkz(livetune)、ryo(supercell)、八王子P、とくP、じん(自然の敵P
やる気が無いってことをやる気満々で主張していくスタイル■カラオケ: nc86564[Movie]やまかずP twitter:@YamakazP[Illustration]wogura mylist/21652275 twitter:@wogura[Lyric]鳥居羊 mylist/34905144 twitter:@tory_hitsuji[Music]うたたP mylist/3321393 twitter:@tKomine■コミュニティ: co416420■JOYSOUND 2014/03/19 配信予定!■EXIT TUNES PRESENTS Vocalofanatic feat. GUMI、IA、MAYU 収録曲です。公式HP:http://vocalofanatic.com/店舗別特典ページ:http://vocalofanatic.com/present.htmlamazon:
今年に入ってから、マクネナナ、kokone、メルリ、MEIKO V3、杏音鳥音……と、VOCALOID3製品が続々と登場してきています。その中で今回注目してみたいのがマクネナナ。中の人を声優の池澤春菜さん(@haluna7)が担当していて、日本語・英語のバイリンガルVOCALOIDだ、という話は聞いていたのですが、どんな経緯で生まれ、どんなコンセプトの製品なのか興味があったので、問い合わせてみたところ、池澤さん含めインタビューに応じてくれるという話になったのです。 聞いてみると、池澤さん中心に構想5年、制作期間5か月で開発されたという、ほかではあまり聞かない面白い製品。また実際に歌わせてみると、調教なしのベタ打ちで上手に歌ってくれる、とても素直な製品でもあるのです。そもそもどんなキッカケでこのプロジェクトがスタートしたのかなど、池澤春菜さんと、制作に携わった、しんくまさんに聞いていていきま
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