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SpaceDevに関するmitsuki_engawaのブックマーク (323)

  • asahi.com(朝日新聞社):宇宙船大集合のISS、太陽の前を通過 観測わずか1秒 - サイエンス

    【動画】勢ぞろい国際宇宙ステーション(ISS)、太陽を通過太陽の前を横切るISS(上)。下は黒点群=3日午後2時16分、埼玉県庄市、約2万分の1に減光した天体望遠鏡で東山写す太陽の前を通過する国際宇宙ステーション。右は黒点=3日午後2時16分、愛知県豊川市平尾町、恵原弘太郎撮影  米スペースシャトルや日の補給船「こうのとり(HTV)」など5種6機の宇宙船が勢ぞろいした国際宇宙ステーション(ISS)が、太陽の前を横切った。愛知、埼玉、栃木県など東海から関東、東北の一部地域で3日午後2時すぎ、シャトルがドッキングして太陽パネルを広げたISSの姿が観測できた。  埼玉県庄市役所で見えたISSは、秒速約8キロという猛スピードのため、太陽を横切る時間はわずか1秒余りだった。太陽は、地球の上空約400キロにいるISSより40万倍遠い。ISSは全長約100メートルだが、直径数万キロもある黒点とほぼ

  • 笹本祐一氏 @sasamotoU1 ロケットまつり40回

    祐一 @sasamotoU1 的川先生の宇宙研の昔話から。ペンシル時代はもちろん中学生なんでおらず、古い人に話を聞きに行くと「ペンシルの頃から」わたしがちゅうがくせいのころからやってらっしゃる方かあ。 2010-08-22 19:17:09 笹祐一 @sasamotoU1 糸川先生が亡くなった時に、上の世代の先生がもっと語るべきだったんだけども喋ってくれない。新聞記者が上の世代から順に断られて、的川先生まで来る。最後の糸川門下生である的川先生が断ると喋る人がいなくなっちゃうんで喋ってる。 2010-08-22 19:18:22

    笹本祐一氏 @sasamotoU1 ロケットまつり40回
  • 地球周回軌道から生物を無事に回収して半世紀 | その他 | sorae.jp

    Image credit: NASA 8月19日、地球周回軌道から生物を無事回収することに成功して半世紀を迎えた。 米国よりも先の有人宇宙飛行成功を目指して宇宙船開発を全力で進めていた当時のソ連は、1960年8月19日、コラブル・スプートニク2号を打ち上げた。これにはベルカとストレルカという名の2匹の犬、数十匹のネズミや昆虫、植物や細菌類が載せられていた。 後にガガーリンが乗ることになる宇宙船「ボストーク」は1960年4月の段階で完成の域に達し、同5月にはテストとして1号機が打ち上げられた。これは「コラブル・スプートニク」という名で発表されたが、「コラブル」とはロシア語で「船」の意味。ただこの1号機は、帰還の際に逆噴射システムにトラブルが生じ、減速どころかより高い軌道へ飛び上がってしまったのであった。 ソ連は7月に2号機を打ち上げたが、打ち上げロケットの異常で発射28秒後に爆発(これには2

  • 2002年7月26日のはやぶさ - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    2002年7月26日のはやぶさ - 松浦晋也のL/D
  • 惑星協会の素晴らしい画像、そして訂正です - 松浦晋也のL/D

    アメリカの惑星協会から、素晴らしい画像が公開された。これまでに人類が探査機を送り込んで観測した小惑星・彗星を同縮尺で1枚の画像にまとめたものだ。同協会のブログライター、 Emily Lakdawallaさんの手によるものである。 Planetary Society Planetary Society blog How does Lutetia compare to the other asteroids and comets visited by spacecraft? All asteroids and comets visited by spacecraft as of June 2010 Credits: Montage by Emily Lakdawalla. Ida, Dactyl, Braille, Annefrank, Gaspra, Borrelly: NASA / JPL

    惑星協会の素晴らしい画像、そして訂正です - 松浦晋也のL/D
  • 推進部会が開催される - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    推進部会が開催される - 松浦晋也のL/D
    mitsuki_engawa
    mitsuki_engawa 2010/07/17
    「政治に利用されるふりをして政治を利用したパイオニアたちだった」
  • 開発研究(フェーズB)と開発(フェーズC) - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    開発研究(フェーズB)と開発(フェーズC) - 松浦晋也のL/D
    mitsuki_engawa
    mitsuki_engawa 2010/07/16
    「現在の一般の興味がどこにあるか」流行にくらいついてるだけなら今までと変わらないし、将来にも期待もできそーにないし、むしろそのとき何人残ったかが気になる。
  • JAXA、イプシロンロケットの詳細を発表 | イプシロン | sorae.jp

    Image credit: JAXA 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月14日、同日に開かれた宇宙開発委員会にて、M5ロケット後続機となる固体燃料ロケットを「イプシロン(Ε)ロケット」と命名し、計画の詳細を報告した。 イプシロンロケットはM5ロケットと同じく3段式固体燃料ロケットで、地球低軌道(LEO)への打ち上げ能力は1200kg、太陽同期軌道(SSO)への打ち上げ能力は450kg。初段にH-IIAロケット用の固体ロケットブースタ(SRB-A)を採用するなど、大幅なコストダウンを図り、液体ロケット並みの高い軌道投入精度も目指す。また、打ち上げ準備期間は世界最短の7日間に短縮する。 イプシロンロケットの開発研究作業がこれで終了し、文部科学省は今後、基設計の妥当性などを検証し、開発へ移行すべきかどうかの審議を行い、8月中に結論を出す予定。 なお、イプシロンロケット初の打ち上げは2013

  • 中国新疆で見えた謎の飛行物体は「ソユーズUロケット」 | ソユーズ | sorae.jp

    Image credit: 天山网 Image credit: Roscosmos 6月30日夜、新疆ウイグル自治区ウルムチ市の上空で謎の飛行物体が目撃されたことで、ネット上で注目され、UFOやアメリカのミサイル実験ではないのかとの意見が多く、マスコミも報道している。 しかし、目撃写真や目撃時間などから分析すると、謎の飛行物体はUFOでも、大陸間弾道ミサイルでもなく、その日にバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたソユーズUロケットである可能性が極めて高い。 プログレス補給船(38P=M-06M)を載せたソユーズUロケットはモスクワ夏時間6月30日19時35分(北京時間23時35分)にバイコヌール宇宙基地から打ち上げられ、打ち上げから約9分後にプログレス補給船(38P)を軌道に投入している。 バイコヌール宇宙基地から打ち上げられたロケットは東に向けて飛行するため、地図からも分かるように、打ち

    mitsuki_engawa
    mitsuki_engawa 2010/07/10
    ソユーズだけでも初打ち上げから40年超えてるのに、いままで誰も類似例を見たり、正体を考えたりしてなかった、ということだろうか。
  • はやぶさカプセルのビーコン音

    2010年6月13日に、はやぶさ帰還生中継スタッフ(尻P、necovideo、bokuneko、三才S)がオーストラリアで受信した、はやぶさカプセルのビーコン音(01:00~)です。・尻Pによる受信データビーコン受信地点: 29°42'46.72"S 135°7'39.40"Eカプセル着地点までの距離:約74kmビーコン入感時刻: JST22時56分頃入感継続時間: 11分57秒アンテナ: 5エレ八木アンテナを垂直偏波の形に構え、水平かつ南~南東方位に向けた。位置関係の図はこちら→ http://twitpic.com/1yel0j協力:第一電波工業、ラジオライフ編集部 イラスト:しきしまふげん※ラジオライフ2010年8月号(6/25発売)、9月号(7/24発売)にて詳しいレポートが掲載されます。音声データをニコニ・コモンズにアップしました。 nc25692

    はやぶさカプセルのビーコン音
  • 理学と工学 - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    理学と工学 - 松浦晋也のL/D
  • M-Vロケットの振動 - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    M-Vロケットの振動 - 松浦晋也のL/D
    mitsuki_engawa
    mitsuki_engawa 2010/07/07
    KSCとか種子島の場合さらに水を溜めて衝撃波を緩和するけど、そういえば内之浦でそんな話は聞いたことない。
  • プログレス補給船(38P)、ISSとの再ドッキングに成功 | プログレス | sorae.jp

    Image credit: NASA Image credit: NASA Image credit: NASA 6月30日に打ち上げられ、7月2日ドッキングが中止されたプログレス補給船(38P=M-06M)はアメリカ東部夏時間7月4日12時17分(日時間7月5日1時17分)、国際宇宙ステーション(ISS)のズヴェズダ・サービスモジュールとの再ドッキングに成功した。 プログレス補給船(38P)は元々、アメリカ東部夏時間7月2日12時58分(日時間7月3日1時58分)にISSとドッキングする予定だったが、KURS自動ランデブーシステムとTORU手動ドッキングシステムの干渉問題で、ドッキングする25分前に中止された。 米航空宇宙局(NASA)とロシア連邦宇宙局は問題を解決し、7月4日にTORU手動ドッキングシステムを停止した状態で、KURS自動ランデブーシステムによる自動ドッキングを再度行

  • 2003年5月9日・内之浦 - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    2003年5月9日・内之浦 - 松浦晋也のL/D
    mitsuki_engawa
    mitsuki_engawa 2010/07/04
    「高度によって風向が異なるので、噴射煙はこのようにうねる」→ http://www.sacj.org/openbbs/bbs27.html のNo.456
  • 2003年5月7日・内之浦 - 松浦晋也のL/D

    はやぶさが打ち上げられた日、私は、宇宙作家クラブの取材メンバーと共に内之浦にいた。今回は5月7日に行われたプレス・ツアーの写真を中心に掲載する。 5月7日早朝に行われた打ち上げリハーサルの様子。電波テストという。この写真は私が撮影したものではなく、関係者として一足先に内之浦入りしていた秋山演亮さんから提供を受けて、宇宙作家クラブニュース掲示板にアップしたもの。 記者らに向かって説明を行う的川泰宣教授。ホワイトボードにはM-Vロケット第1段のノズルの絵が描いてある。前回2000年の打ち上げは第1段ノズルが破損したために失敗した。はやぶさを打ち上げたM-V5号機は、第1段ノズルの一番狭くなる部分(スロート[のど]という)をグラファイトからカーボン・カーボンに変更した他、第2段を大幅に改良した、事実上M-V Mark2というべきものだった。4〜5機打ち上げたところで改良を加えるというのは、宇宙研

    2003年5月7日・内之浦 - 松浦晋也のL/D
    mitsuki_engawa
    mitsuki_engawa 2010/07/03
    ※21世紀です。
  • のぞみとメイブン、はやぶさ2とオシリス-レックス - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    のぞみとメイブン、はやぶさ2とオシリス-レックス - 松浦晋也のL/D
    mitsuki_engawa
    mitsuki_engawa 2010/07/03
    「通信網など別の利便を日本に提供し」見返りもなしにDSNとか貸してくれるわけもなく、相手が魅力を感じる「何か」があるからこそ*相互*協力が成立する。個性は飾りでも建前でもなく、もっと実利的でもいいと思う。
  • 月で公共工事をしたいのか:午後の追加、新規性とは何か? - 松浦晋也のL/D

    色々取材してみたところ、「はやぶさ2は、はやぶさの繰り返しで新規性に乏しい。月探査には新規性がある」というような論理が話を進めているらしいことが分かってきた。 Twitterでは「はやぶさ2と月探査の話をバーターにして、一方を貶めるような論調は良くない」という議論が、宇宙クラスターの間で出ているが、霞が関界隈ではすでにバーター議論が定着してしまっているようである。 この新規性は「日としては」なのだろうけれども、諸外国が1950年代からさんざん月探査を行っているのだから、判断基準としては「国際的な新規性」も考慮すべきだろう。でなければ「世界で一番」にはなれない。科学も宇宙開発も日だけで閉じているわけではない。 「日国民にアピールする新規性」としても、当然計画が始まればソ連のルナ計画の成果が比較対象になるので、新規性を押し出すのはかなり難しい話になる。「月の南極での探査は初めて」だが、で

    月で公共工事をしたいのか:午後の追加、新規性とは何か? - 松浦晋也のL/D
  • 月で公共工事をしたいのか - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    月で公共工事をしたいのか - 松浦晋也のL/D
  • 6月24日のキュレーション記者会見(後半) - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    6月24日のキュレーション記者会見(後半) - 松浦晋也のL/D
  • 月に行って、で、それでどうするの? - 松浦晋也のL/D

    宇宙開発とビジネスと民主主義(moderntimes) 宇宙開発と社会との関係を分析。 松浦晋也と鹿野 司の“読書ノート”(裳華房) 裳華房メールマガジンでの書評連載。 日経クロステック著者検索 松浦晋也 日経BPの媒体に書いた2003年以降に書いた技術的記事が読めます。全部ではありません。一部は同社のウェブ媒体リニューアルで消えたままになっています。 日経ビジネス電子版・著者ページ 2015年以降に日経ビジネス電子版に書いた記事は、ここから読むことができます。 介護生活敗戦記 2017年に連載した、認知症を発症した母80歳を自宅介護した記録です。現在連載は、NPO法人「となりのかいご」代表の川内潤さんが受け継いでいます。ここから著書「母さん、ごめん。」が生まれました。 松浦晋也の「モビリティビジョン」 2008年から2011年にかけて「Wireless Wire」で行った乗り物に関する連

    月に行って、で、それでどうするの? - 松浦晋也のL/D
    mitsuki_engawa
    mitsuki_engawa 2010/06/27
    「2番」の組織で「1番」の成果を目指すなら、小惑星は効率・勝率がよい、という話。「選択と集中」あるいは「カナダームシリーズときぼう」とか考えると、「目標なきオールラウンダー」もいいかげん空しくはなる。