タグ

2017年5月22日のブックマーク (2件)

  • 「働き方改革」が、働く人をさらに二極化させている、という事実。

    最近、「働き方改革」というキーワードが流行っている。 ただ、「働き方改革」の中身は、人によってかなり解釈が異なり、一種のバズワード、と言って良いかもしれない。 もちろんこれは、政府が主導で「働き方」についての議論をしているからだ。 首相官邸ではその議事録を公開している。 首相官邸 働き方改革実現会議 中を見ると女性の活用やテレワーク、障がい者の雇用など、一見、様々なテーマがあるように見えるが、結局のところ、この二つに話題は収斂する。 1.同一労働同一賃金 2.長時間労働の抑制 例えば、同一労働同一賃金をすれば、中流が復活する、女性が活躍する、非正規雇用が減る。 また、長時間労働の抑制をすれば、少子化が解消する、健康になれる。消費が増える。 そんな話をしているのが「働き方改革」の中身である。 だが、これをみて、多くの「できる」ビジネスパーソンは違和感を抱くに違いない。 議事録を見ていると、「

    「働き方改革」が、働く人をさらに二極化させている、という事実。
    mint6626
    mint6626 2017/05/22
    企業の立場からいけば、短い時間で成果あげられなかったらクビにしなきゃならない。採用のときもそういう優秀な人しか選べなくなる。って話。
  • 門前にデーモン閣下のお言葉を掲げるお寺が話題に → お寺が悪魔の言葉を掲示してもいいのか聞いてみた | ねとらぼ

    ミュージシャンであり、齢10万歳を超える悪魔でもあられる、デーモン閣下のお言葉を掲げるお寺がTwitterで話題になっています。そしてまたそのお言葉が深いこと……。 お寺なのにデーモン閣下だと……? 投稿したのは岐阜県にある大垣教区大泉寺のTwitterアカウント。真宗大谷派(浄土真宗・東願寺)に属する同お寺は、門前にある伝道掲示板に「常識は破っても構わないが非常識であってはならない」という、デーモン閣下の言葉を貼り出したとTwitterで報告しました。 これに対しTwitterでは、「素晴らしいお言葉」「さすが閣下」といった声と同時に、「お寺が悪魔の言葉を掲げるのか……」という驚きや困惑の声も。ある意味「常識は破っても構わないが非常識であってはならない」というデーモン閣下のお言葉をまさに実践しているともいえます。 意味自体はわかりやすくも深い内容の言葉が素晴らしい しかし、そもそもお寺

    門前にデーモン閣下のお言葉を掲げるお寺が話題に → お寺が悪魔の言葉を掲示してもいいのか聞いてみた | ねとらぼ
    mint6626
    mint6626 2017/05/22
    またしても浄土真宗案件。