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京都に関するmemoryalphaのブックマーク (5)

  • 京都市中京区の旧市電「聖地」で怪現象 補修しても浮き上がるレール跡、なぜここだけ?|文化|地域のニュース|京都新聞

    京都市交通局のみぶ操車場(中京区壬生坊城町)から、半世紀以上前に廃線になった旧市電の鉄道遺産がひょっこり地表に顔を出している。ここは、もともと市電の壬生車庫があった場所。レール跡が一部露出していることはマニアの間ではよく知られているが、現在はアスファルト舗装が大きくめくれ、敷石まであらわになっている。 目の前の後院通(四条大宮~千三条)は無電柱化と歩道の拡幅工事が進んでおり、市電が往来した面影は薄れつつある。逆に時代にあらがうかのようにその姿をさらけ出す埋蔵レール。市交通局はどうするつもりなのだろうか。 壬生車庫は1912(明治45)年、市電の開業に合わせて開設された。現在北大路バスターミナルに…

    京都市中京区の旧市電「聖地」で怪現象 補修しても浮き上がるレール跡、なぜここだけ?|文化|地域のニュース|京都新聞
    memoryalpha
    memoryalpha 2024/06/18
    現場 https://maps.app.goo.gl/cmbWphb8hbffJzYP8 / 上から被せただけの薄い薄いアスファルトを頻繁に出入りする市バスが踏みつけていく。削れる割れるめくれる当たり前では(´・ω・`)
  • https://www.kimonoichiba.com/media/column/977/

  • 京都はなぜ江戸時代になっても廃れなかったのか、千年の都を救った「1人の男」

    観光名所である京都・嵐山。桂川に架かる渡月橋を今の位置に架けたのも、角倉了以といわれる Photo:PIXTA 江戸時代初期、幕府が江戸に開かれて政治の中心は江戸に移った。実権も財力もない天皇と公家が残っただけなのに、その後の京都は奈良のように寂れてはいかなかった。どうしてだろう? それはある商人が仕掛けた大規模インフラ整備で、「京都」が文化・商業都市として改めて誕生したからだ。彼の名は角倉了以(すみのくら・りょうい)。その開発事業のおかげで、幕末維新の舞台もお膳立てされたと言っていい。(作家 黒田 涼) 政治力も財力もなくなった「平安京」 戦国時代終わりごろの京都は、現代の京都とはもちろん、平安京時代の京都とも大きく異なる姿だった。 建設当時の平安京は東西約4.5キロ、南北約5.2キロと広大な都だったが、朝廷の権威が落ち、応仁の乱など戦乱で荒れ果てると、戦国時代末期には現在の左京北部の上

    京都はなぜ江戸時代になっても廃れなかったのか、千年の都を救った「1人の男」
  • 京都市長選雑感 立憲と共産が組めない理由/善戦ではなく惨敗

    京都市長選挙が終わった。 自民党・公明党の国政与党だけでなく立憲民主党・国民民主党といった野党からの推薦を受けた松井孝治氏が当選し、共産党などの支援を得た福山和人氏などが落選したとのことである。 SNSを見ていると、主にリベラル・左派と見られる人たちからの立憲民主党への批判の声が非常に大きい。そりゃ共産党立憲民主党が共闘していれば勝てたかもしれない選挙、そう言いたくなる気持ちもわかる。 だが、少しでも京都の政界について関心があればそれは極めて困難(多分関係者が鬼籍に入るまで不可能)なことがわかる。中高年以上の京都人には半ば常識だが、全国的には有名でないだろうから、選挙も終わったことだし残しておこうと思う。 過去の京都市長選(新人同士)と今回2008年 門川大作 158,472票(自民・公明・民主・社民推薦) 中村和雄 157,521票(共産推薦) ※その他保守系無所属の村山祥栄が8.5万

    京都市長選雑感 立憲と共産が組めない理由/善戦ではなく惨敗
    memoryalpha
    memoryalpha 2024/02/05
    除名された松竹氏が主幹の出版社だがまだ共産党系と言っても良いんだろうかw(´・ω・`) “このあたりは寺園敦史氏の【だれも書かなかった「部落」】シリーズに詳しい。そういえばこれもかもがわ出版で共産党系か”
  • 京都のスーパーコンビニFRESCO(フレスコ)の町並みへの浸食ぷりがすごい

    東京葛飾生まれ。江戸っ子ぽいとよく言われますが、新潟と茨城のハーフです。 好きなものは犬と酸っぱいもの全般。そこらへんの人にすぐに話しかけてしまう癖がある。上野・浅草が庭。(動画インタビュー) 前の記事:1泊2日の人間ドックで贅沢しすぎてゴメンなさい > 個人サイト twitter FRESCOウォッチャーに聞く 京都住まいのmorichinさんに話をきいた。 元々福井県出身のmorichinさん。大学時代は京都に住み、その後東京で働いていたものの京都が恋しくなり現在また京都に住んでいる。 FRESCOには大学時代にもたくさんお世話になっていたというが、時を経て気になっていることがあるそうだ。 それが今回紹介する「FRESCOの浸っぷり」である。 FRESCOの浸をひそかに楽しんでいるmorichinさん。一緒にいくつかまわってもらうことに。 FRESCOとはどんなスーパー? 私も京都

    京都のスーパーコンビニFRESCO(フレスコ)の町並みへの浸食ぷりがすごい
    memoryalpha
    memoryalpha 2023/02/21
    大正時代の有形文化財がスーパーになってるのすごい(´・ω・`)
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