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ABXとUSBに関するmaple_magicianのブックマーク (3)

  • (memo)接続方法としてのUSB/LAN/iLink、時間吸収制御としてのISO/ASYNC/FLOW、出力方法の分別としてのDAC/DDC、2回目。 - 雑記/えもじならべあそび on blog

    (過去:(memo)接続方法としてのUSB/LAN/iLink、時間吸収制御としてのISO/ASYNC/FLOW、出力方法の分別としてのDAC/DDC。 - 雑記/えもじならべあそび) (過去:揺れすぎバス(USB)問題への対策案が、プラセボなのかどうかをチェックする方法を見つけた……ので、ただいまノンブラインドテスト中。 - 雑記/えもじならべあそび) 注:これはいまだに、個人的なメモの域を脱していません。 このなかには、技術的な間違いがあったり、勝手に変な名前をつけていたりします。 あとからこれを修正したり、別記事化したりする……と思うので、現状については放置推奨。 ……いろんなアレコレに、勝手に名前を付けてみるテスト。 伝送系の時間軸対策区分 PCI USB LAN iLink 適用例 Unbuffered-ISO(1) ── ×(1.x系) ── × USBのうち、一般的な1.x系

    (memo)接続方法としてのUSB/LAN/iLink、時間吸収制御としてのISO/ASYNC/FLOW、出力方法の分別としてのDAC/DDC、2回目。 - 雑記/えもじならべあそび on blog
  • 「ひとりABXYテスト」のための考え方。 - 雑記/えもじならべあそび on blog

    (過去:「ASIOによる高音質化」と、「ASYNC対応USB-DACによる高音質化」は、それぞれ「RAL-HUB02×ふつうのUSB-DAC」によって代替出来るはず。 - 雑記/えもじならべあそび) (過去:AirMac Expressよ、さよなら。そして、ありがとう……。 - 雑記/えもじならべあそび) どうにも眠れずに起きてしまった……ので、その理由を↓に吐き出してみるテスト。 XYに同じ延長ケーブルを使っていれば、盲牌法のインチキは使えない。 Yテスト後にケーブルを引き出せば「Yがどっちなのか」は確実に解る。 連解結の操作時にはアンプを-∞にして、あとは機器類のステータスランプを隠せば、それらをみることによるインチキも使えない。 ……ってことで、たぶん「ひとりABXテスト」と「ひとりABXYテスト」は、この方法なら出来ると思う。 #ただし、DAC同士の音量を揃えるための方法については

    「ひとりABXYテスト」のための考え方。 - 雑記/えもじならべあそび on blog
  • デジタル時代のオーディオ商売 - novtan別館

    いやね、ケーブルが変わると、とか、電源が変わると、とか、そういうのは、まだアナログ部分があるからないことではないよなと思うわけですよ。費用対効果としてどうか、という点で疑問ではありますが。 barber shop JIMMY JAZZ BLOG [ジャズの聴ける理容室] : USB-5を嗤った気の毒な人たち USBメモリで音が変わるようじゃデジタルデータの存在意義がないし、なんというか、私的録音補償金推進側に対する、別の意味での挑戦状ですなwデータが劣化しない、というのは作り手側の認識でもあります。 で、再生メディアによって音がぶれる、というのは気のせい以外の何物でもないというか、そもそも、PCでまじめに音楽を再生しようとするほうが間違っていると思うんだけど。体感が正しいとしてもたまたまノイズが発生しやすい状態になっているときに再生したのと比べてるんだろうな。そして、よかったという体験にと

    デジタル時代のオーディオ商売 - novtan別館
    maple_magician
    maple_magician 2010/10/30
    デジタルオーディオの場合、振幅軸はバッチリ!だけど、特に普及著しいUSB1.0オーディオでの時間軸が「orz」だから……USB2.0化か、ASYNC化、又はRAL-HUB02風のが普及しないと「デジタルなのに音が悪い」を脱せないところで。
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