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cpuに関するma2のブックマーク (3)

  • ブレッドボード上でCPUを1から作ってみた話 - Qiita

    0-1. はじめに 少し前に「自作エミュレータで学ぶx86アーキテクチャ」というを元に、Linux上でx86エミュレータを自作しました。(詳しくはこちらの記事をどうぞ) で、「CPUが内部でどんなことをしているのか?」というイメージをざっくり掴むことはできたのですが、 『そもそもCPUはどうして命令を実行できるのか?』 といった根的な疑問は依然解決しないままの状態で、頭の中が逆にモヤモヤするという結果になってしまいました。。 そのため、x86エミュレータの記事にも書いたのですが 「時間ができたら次はハードウェア的な部分のエミュレートにも挑戦してみたいなぁ」 と思っていたわけなのですが、最近ようやくその願いが叶いなんとか「CPUそのものの自作」(といってもブレッドボード上でですが..)までこぎつけましたので、作業中に気づいたことや苦労したことなどを軽くメモしていこうと思います。 また私自

    ブレッドボード上でCPUを1から作ってみた話 - Qiita
    ma2
    ma2 2024/09/25
  • え、高級言語しか触ったことないのにCPUを自作するんですか!?

    今回は、高専5年次から趣味で学習していたRISC-Vを実装した、簡単なCPU作成をしていこうと思います。 完全に知識ゼロの状態から学び始めたので、間違った解釈をしている部分があるかもしれませんが、その時は優しく指摘していただけると嬉しいです 🙏 また、ブログはディジタル回路設計とコンピュータアーキテクチャ[RISC-V版]を基に書かれています。初心者でも理解しやすいように丁寧に解説されているので、興味があれば是非買ってみてください! RISC-Vってなんぞ RISC-V公式サイトには以下のように書かれています。 RISC-V is an open standard Instruction Set Architecture (ISA) enabling a new era of processor innovation through open collaboration. (RISC-

    え、高級言語しか触ったことないのにCPUを自作するんですか!?
    ma2
    ma2 2024/02/24
  • 6502 アセンブラ プログラミング入門 / 新山 祐介

    概要: この記事では 8ビット CPU 6502 を 使ったアセンブラプログラミングを紹介する。 「アセンブラプログラミング」とは、プログラミング言語を使わず、 CPU のネイティブ命令列を直接書くプログラミング方法である。 6502 はいまから約50年前に開発され、 ファミコンや Apple II など多くのハードウェアで利用された。 しかし、その原理は今日のコンピュータとほとんど変わっていない。 ここでは 6502 のプログラミングを通して、コンピュータの質を学ぶ。 6502 プログラミング入門 コンピュータの原理 レジスタとは 16進数とは 6502エミュレータを使った演習 メモリに値を格納する メモリの値を増加させながらループする アセンブラを使ったプログラミング 最初のプログラム (改良版) アセンブラを使ったジャンプ命令 差分アドレッシング 条件分岐 条件分岐 その2 16ビ

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