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webdesignとResponsiveとCSSに関するlordkfのブックマーク (2)

  • 表示件数と高さが変わるブロックの一覧を、画面サイズに合わせてカラム数を変えて表示する方法

    レスポンシブなサイトで高さが可変のブロック要素の一覧をレイアウトする際にてこずったので、課題になったこととその解決方をメモしておきます。ニュースサイトなどに良くあるサムネイル画像とタイトルのブロック要素の一覧で、画面サイズに合わせてカラム数が変わる以下のようなレイアウトです。ちなみに、Flexboxを使わないやり方です。nth-child()とclearを使った方法、inline-blockを使った方法、さらに、flexboxを使った方法の3つをまとめてみました。 レイアウトの条件 レイアウトの条件を整理しておきます。 表示件数が変わる 表示件数が変わる場合でも同じHTMLCSSでレイアウトする ブロックによって高さが異なる 画面サイズに合わせてカラム数を変える 上の条件だとli要素をfloatしてメディア・クエリで画面ごとに幅を指定すれば簡単にできそうです。ところが、ブロックの高さが変

    表示件数と高さが変わるブロックの一覧を、画面サイズに合わせてカラム数を変えて表示する方法
  • レスポンシブ・ウェブデザインでの CSS コードの書き方 | Yomotsu net

    いわゆるレスポンシブ・ウェブデザイン、つまりメディアクエリーを採用した Web サイトを構築する際の一番管理しやすいと感じるコードの書き方をまとめました。ただし、あくまでも個人的な、経験から感じた意見ですので絶対ではありません。 CSS のコードの配置広く知られている方法はいくつかあります。 CSS ファイル自体を分ける方法 @media 規則で 1ファイル内にメディア特性単位に書く方法 @media 規則で 1ファイル内にパーツ単位で書く方法 それぞれをコードで表すなら以下の書き方が該当します。 方法1 : CSS ファイル自体を分ける方法この方法は管理が大変でおすすめできません。これでファイルごとコード分割されてしまったらコード検索しづらいわけです。 <link rel="stylesheet" href="desktop.css" media="(min-width:769px)">

    レスポンシブ・ウェブデザインでの CSS コードの書き方 | Yomotsu net
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