なんとなくコードを書いていたり、とりあえずコピペしてみて、いざ実行、でエラーが出力されると、エラーなんて読む気がなく、諦めてボケーッとどっかのサイト見てたりして気づいたら、もうこんな時間か!だったりしますよね。そうなる前になんとなくでも良いのでエラー出力を読んでみましょう。 まずは {SinOsc.ar()}}.play; よくやるのが、}を閉じ忘れたり、なんか1個多かったりですね。これは親切にマッチしないよ?と言ってくれるので、修正しやすいです。 /* unmatched '}' in file 'selected text' line 1 char 14 ・ ERROR: Parse error in file 'selected text' line 1 char 14: {SinOsc.ar()}}.play; ^ ---------------------------------
こんなスレタイがちょいと流行った。しかし、繰り返しはすぐに飽きられるのはいつの時代も変わらないだろう、もうほとんど見かけない。さて、かつて本blogではSuperCollider on Emacsの導入記事を書いたわけですが、繰り返しスパコEmacsについて書いてみようと思います。良いんだろ? (参考) ぜろから導入、cocoa emacsでSuperCollider Cocoa EmacsでSuperCollider 2 デフォルトエディタ SCのデフォルトのエディタはそんなに貧弱ではありませんので、舐めてはいけません。もしかしたら、デフォエディタを使用している人がほとんどかもしれませんし。フォントをちゃちゃっといじれて、そのままhtmlとして保存することもできます。コードにちょっと解説書いてupする方には便利かと。さらに、特筆すべきは、autocomplete機能でしょう。(最近まで知
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