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Interviewとtechnoに関するlepton9のブックマーク (6)

  • 細野晴臣とテクノ | 細野ゼミ 10コマ目(前編) - 音楽ナタリー

    活動50周年を経た今なお、日のみならず海外でも熱烈な支持を集め、改めてその音楽が注目されている細野晴臣。音楽ナタリーでは、彼が生み出してきた作品やリスナー遍歴を通じてそのキャリアを改めて掘り下げるべく、さまざまなジャンルについて探求する連載企画「細野ゼミ」を展開中だ。 ゼミ生として参加しているのは、氏を敬愛してやまない安部勇磨(never young beach)とハマ・オカモト(OKAMOTO'S)という同世代アーティスト2人。毎回さまざまなジャンルについてそれぞれの見解を交えながら語っている。10コマ目のテーマとしてピックアップするのは「テクノ」。Yellow Magic Orchestra(YMO)のメンバーとしてテクノを世界に普及したと言っても過言でもない細野は、このジャンルをどう捉えているのか。安部とハマの持つテクノのイメージとは? 複数回にわたる記事の前編では、それぞれの率直

    細野晴臣とテクノ | 細野ゼミ 10コマ目(前編) - 音楽ナタリー
  • 飴に生命が宿る!? 浅草の「飴細工 アメシン」で超リアルな飴細工を体感してきた - ぐるなび みんなのごはん

    こんにちは、バーグハンバーグバーグのまきのです。 ここに来ようと思って家を出ようとした瞬間に家が爆発してしまい、命からがら逃げてきました。そのおかげで髪の毛がめちゃくちゃになってしまいましたが、何卒ご容赦ください。 それはさておき、わたしは今浅草のとあるお店に来ています。なんでもここは「浅草 飴細工 アメシン」という工房 兼 店舗で、すごい技術の飴細工が楽しめるらしいのです。 「アメちゃん」といえば様々な色がついた個包装の甘~いやつで、おばちゃんのカバンの中にほぼ100%の確率で入っているアレか、もしくは漫画に出てきそうなペロペロキャンディを想像しそうですが、ここではどんな飴が作られているのでしょうか。 店舗の中に入ると、こんな感じで何かが飾られています。日持ちさせるように乾燥剤とともにビニール袋に包まれているのですが・・・まさか、これが・・・? えっこの金魚なに? アメちゃんなの!?!?

    飴に生命が宿る!? 浅草の「飴細工 アメシン」で超リアルな飴細工を体感してきた - ぐるなび みんなのごはん
    lepton9
    lepton9 2015/03/27
    テクノうどんの主催者は飴細工職人だったのか
  • Derrick May interviews ele-king's tsutomu noda

    Derrick Mayが『ele-king』編集長の野田努をインタビュー

    Derrick May interviews ele-king's tsutomu noda
  • SEKITOVA: 流星のごとく · 特集記事 ⟋ RA

    大阪出身、在住の若きトラックメイカーが近況とシーンへの思いを語る。

    SEKITOVA: 流星のごとく · 特集記事 ⟋ RA
  • DJまほうつかい(漫画家・西島大介)ロング・インタビュー

    DJまほうつかい&AENさん / Dien Bien Phu Sound Track 01. はじまりはじまり / 02. 森の奥へ / 03. グッドモーニング / 04. サイゴンの路上にて / 05. メリークリスマス、ホーおじさん / 06. 屋台でフォーをべながら / 07. 仏教徒のシエスタ / 08. トンキン湾で見た夢 / 09. 迷子の海兵隊 / 10. ピアノが上手なフランス人 / 11. おやすみおばあちゃん / 12. 日から来た女の子 / 13. サイゴンの路上にて(Live) / 14. トンキン湾で見た夢(Live) YOSHIKIがAphex Twinに見えてきた ――西島さんはご自分でテクノ直撃世代だと言われていましたが、テクノを聞くようになったきっかけはなんですか? 入り口はele-kingですね。あれは公正な評論誌というよりは、完全にアジテート

    DJまほうつかい(漫画家・西島大介)ロング・インタビュー
  • 中田ヤスタカの考えるエレクトロの隆盛と、エレクトロとの決別@Marquee Vol.74 - Aerodynamik - 航空力学

    http://www.marquee-mag.com/ やっと出た中田ヤスタカの超ロングインタビュー。 ほとんどが「ヤスタカの考える戦略構想」についてで、そっちの視点から彼を見ているファンにとってはたまらない内容。 エレクトロはなぜここまで広がったのか。 中:リズムじゃないんですよね、エレクトロって。音色なんで使いやすいんですよね。感覚的には「新しい楽器ができた」って感じに近いと思うんですよ。で、そういう意味で、僕が思うにエレクトロって、デジタルの人がやっと自分のアイデンティティを楽器として持てたと思うんですよね。(中略) エレクトロのああいうバリバリしたシンセの音は、やっと音色としてディストーションギターとかに対抗できるくらいのパワーを持った存在になりえた感じがあるんですよ。つまり、そういうパワー感を求めた時に、ギターに行かなくて済むというか。 シンセだけで構築されたテクノは別として、ポ

    中田ヤスタカの考えるエレクトロの隆盛と、エレクトロとの決別@Marquee Vol.74 - Aerodynamik - 航空力学
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